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END OF THE CENTURY (通常版) [DVD]

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登録情報

  • 出演: ジョニー・ラモーン, ジョーイ・ラモーン, ディー・ディー・ラモーン, トミー・ラモーン, マーキー・ラモーン
  • 監督: マイケル・グラマグリア, ジム・フィールズ
  • 製作者: マイケル・グラマグリア, ジム・フィールズ
  • 形式: Color, Dolby, Letterboxed, Mono
  • 言語: 英語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: キングレコード
  • 発売日 2005/06/08
  • 時間: 108 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0008190YI
  • JAN: 4988003971496
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商品の説明

内容紹介

1974年ニューヨークにて結成、1曲2分足らず爆音3コードパンクのスタイルを確立、イギリスのセックス・ピストルズやクラッシュから現代パンクのグリーン・デイまで世界中の錚々たるバンドに影響を与え続けているラモーンズ。そんな彼らの、いままであまり語られる事の無かった光と陰を、バンドに関った多くの人々、そして過去在籍した全てのメンバーの証言をもとに記録した初めてのドキュメンタリー!!
本作は2003年スラムダンス映画祭にて、約2,800作品のエントリーの中からコンペ部門の28本に選出され、「ザ・デクライン」の監督であるペネロープ・スフィーリスの紹介によって上映され、結果ベスト・ドキュメンタリー賞にノミネートされる。また同年5月のロサンゼルス・プレミア上映ではレッチリやグリーン・デイのメンバーなど豪華アーティストが多数参加、その後トロント国際映画祭、ベルリン国際映画祭では各メディアから大絶賛を受けた。日本では2004年11月、シネセゾン渋谷にてレイトロードショー公開。公開前の前売り券販売数が考えられないほどの驚異的数字を記録、急遽昼間の上映回も追加となる大ヒットとなった。

Amazonレビュー

   2004年に劇場公開されたラモーンズのドキュメンタリーがDVD化。ジム・フィールズ&マイケル・グラマグリア監督が膨大な映像からバンドの20年以上にわたる軌跡をたどり、さらにメンバーやロブ・ゾンビ、エディ・ヴェダー、デビー・ハリーやメタリカ、レッド・ホット・チリ・ペッパーズ、ランシドの面々のインタビューを加えた構成となっている。
   『ラモーンズ・ロウ』が彼らの明るくユーモラスな面を強調していたのに対し、本作はメンバー間の不和、ジョーイとディー・ディーの死にまで踏み込んでおり、かなりダークな仕上がり。ジョーイとジョニーが女性関係のもつれから決裂、80年代初めから口すらきかなかったというエピソードもあり、運命共同体としてのラモーンズ幻想を打ち砕いてしまう。かなり複雑な思いにかられる作品だが、知られざるバンドの人間模様を描写。2004年のジョニーの死には触れられていないが、ラモーンズを知る上で必要不可欠のドキュメンタリーとして必見だ。迫力のライヴ・シーンもたっぷりと味わうことが出来る。(山崎智之)

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ジョーイとジョニーの女を巡るトラブル。
ディーディーの麻薬中毒、音楽性の相違。
メンバー同士の確執に、メンバー交代・・・とシリアスな内容で最初見たときはちょっとへこんだ。
でももともとラモーンズは周りに馴染めない個性の強い若者の集まりだから、色々あって当然。
このくらいヘビーな出来事を抱えながらも、彼らは世界中のキッズを奮い立たせ夢を与えてきたんだ。
彼らがいなかったらバンドを始めていなかったというアーティストもたくさんいる。
プライベートはぐちゃぐちゃ、でもひとたびにステージに立てば彼らはロックバンド「ラモーンズ」として素晴らしいライブをやり遂げてきた。
それって、ロックンロールだなぁ。ものすごいプロフェッシェナルでかっこいいじゃないか?って思った。
でももうトミー以外のオリジナルメンバーは3人とも逝ってしまった。
MTVアウォードの授賞式の夜、じゃあな!と部屋を出ていくディーディーの背中。
小さくなっていく背中をみて、ものすごく悲しい気分になったのは事実。
もうラモーンズはいないんだ・・
ラモーンズのファンとして、最初は知りたくなかった事実もたくさん語られていたけれど今は見てよかったと思っている。
こういう悲喜こもごもをひっくるめて、彼らのやってきた音楽を聴くのもいいんじゃないかなと思った。
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