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EMOTION the Best ザ★ウルトラマン DVD-BOX

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登録情報

  • 出演: 富山敬, 森川公也, 島本須美
  • 監督: チーフディレクター:鳥海永行, チーフディレクター:神田武幸
  • 形式: Color, Dolby
  • 言語: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.33:1
  • ディスク枚数: 10
  • 販売元: バンダイビジュアル
  • 発売日 2011/09/22
  • 時間: 1224 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 10件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B004XFQLOC
  • JAN: 4934569641793
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 58,685位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

シリーズ初のTVアニメーション『ザ★ウルトラマン』が、EMOTION the Bestとなってお求めやすい価格で登場!


誰もが知ってる、ウルトラの戦士


【毎回映像特典】
ノンテロップOP・ED、OP未使用バージョン、第1話予告、番宣スポット
【他、仕様】
BOXイラストは越智一裕による描き下ろし

【50話収録】
第1話「新しいヒーローの誕生!!」/第2話「光るペンダントの秘密」/第3話「草笛が夕日に流れる時…」
第4話「謎の赤い雲を追え!!」/第5話「パッセージャー号地底突破!!」/第6話「燃える深海への挑戦」
第7話「攻撃指令 目標はピグ!!」/第8話「ヒカリ隊員の秘密が盗まれた!?」/第9話「目覚めた古代生物の恐怖!!」
第10話「見えたぞ!まぼろしの怪獣が…」/第11話「科学警備隊へのチャレンジ!!」
第12話「怪獣とピグだけの不思議な会話」/第13話「よみがえった湖の悲しい伝説」/第14話「悪魔の星が来た!!」
第15話「君がウルトラマンだ」/第16話「生きていた幻の鳥」/第17話「ベータミーが消えた!!」
第18話「謎のモンスター島」/第19話「これがウルトラの星だ!!第1部」/第20話「これがウルトラの星だ!!第2部」
第21話「これがウルトラの星だ!!第3部」/第22話「南海の怪しい空間」/第23話「超音速の対決」
第24話「ふたりのムツミ隊員」/第25話「悪魔の花園」/第26話「地球最大の危機!!」/第27話「怪獣島浮上!!」
第28話「新キャップが来た!!」/第29話「悪魔のUFO大襲来」/第30話「動きだした巨大化石」
第31話「ウルトラの女戦士」/第32話「宇宙からの物体X」/第33話「GO!!マグマの決死圏」
第34話「盗まれた怪獣収容星(前編)」/第35話「盗まれた怪獣収容星(後編)」/第36話「宇宙から来た雪女」
第37話「ウルトラの星U40の危機!!」/第38話「ウルトラ大戦争!!」/第39話「ねらわれた巨大戦闘艦ウルトリア」
第40話「怪獣を連れた少年」/第41話「激突!!ウルトラマン対ウルトラマン」/第42話「ウルトラマン生けどり作戦」
第43話「怪獣になったモンキ!?」/第44話「ウルトリアが二つに割れた!?」/第45話「爆弾を抱いたピグ」
第46話「よみがえれムツミ」/第47話「ウルトラの星へ!!第1部」/第48話「ウルトラの星へ!!第2部」
第49話「ウルトラの星へ!!第3部」/第50話(最終話)「ウルトラの星へ!!完結編」

 時は21世紀、地球各所で怪獣が目覚め暴れ始めた。未知なる脅威に備えて設立された科学警備隊に配属されたヒカリ超一郎は、
宇宙ステーションから極東ゾーン基地に向かう途中、U40から来たウルトラマン・ジョーニアスに遭遇する。
ウルトラマンと一心同体となったヒカリは、地球に迫る数多の脅威に敢然と戦いを挑む。


【キャスト】
ヒカリ超一郎:富山 敬/アキヤマ徹男:森川公也/星川ムツミ:島本須美/トベ博明:二瓶正也/ゴンドウ大助:柴田秀勝/マルメ敬:兼本新吾

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

「ウルトラマン」シリーズ初のアニメ作品のBOX。時は21世紀。未知なる脅威に備えて設立された科学警備隊に配属されたヒカリ超一郎。U40から来たウルトラマン・ジョーニアスと一心同体となった彼が、地球に迫る脅威に立ち向かう。全50話を収録。10枚組。

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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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ザ★ウルトラマン DVDメモリアルボックス (期間限定生産)で付属していた解説書が無し、というのが痛い(内容は知らないけれど)。一応今となってはネットで設定等の情報をある程度拾えるとはいえ、手元に最低限の設定解説・製作背景の紹介が無いのはやはり寂しく思う。コストの関係かどうかはよく分からないが、それくらい付けてくれても良かったのでは。とはいえメモリアルボックスは高騰して現実的選択しとは言い難く、もし買うならこの廉価版が最良の選択かと(画質も悪くない。今後のBlu-ray化は…やっぱり期待薄?)。解説書があれば星5つでも良かった…。
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アニメ『ザ・ウルトラマン』は自分がリアルタイムで見た初めての作品。
子供の頃に胸を熱くして見たが、記憶に残った部分は僅かしかなく今回DVD BOXを購入して再度見直しました。

実写ではなくアニメだからこそ出来る表現が満載なのは言うまでもないけれど、アニメだからと言ってバカにならない部分もたくさんあるんだなと感じました。
OP映像はアニメながらシリーズの伝統というべき影絵表現を使った部分もあるし、怪獣とウルトラマンの戦闘シーンはワザと実写を意識して作られているように見える描写もあるし、怪獣の個体は当然別物だけど『あの怪獣…『ウルトラマン』(初代)に出たアレを意識してるのかなぁ?』とかストーリーは全く別物だけど結構、ウルトラシリーズを想像させる雰囲気を携えているように感じましたね(笑)
また、後半はウルトラマンでありながら舞台がU40へと移ったスペースオペラになる辺りも盛り上がりという面ではかなり見応えあります。

余談ではあるけれど、【主人公がウルトラマンに変身した時に、人間としての主人公が不在となる防衛隊としての矛盾】や今のウルトラマンにも連綿と受け継がれる【他者の力を頼りにせず人は人として人事を尽くさねばならない】というテーマに真正面から向き合っている部分も評価出来ます。

個人的にマイナ
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超懐かしですね~w
まぁ絵的には今三位ですが、昔ならではって感じです。
スーパーマードックはカッコいいんですが、ウルトリアが
残念な感じですかねw
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ウルトラの星U40を巡っての大戦争が2回、それぞれ連続話であるのですが、まさにアニメだから可能なストーリー展開で(元ネタはいいませんが)この点は評価されてもいいでしょう。CG全盛の今ならともかく当時の特撮技術では無理でしょう。また意外や80のピンチ戦闘シーン(アブドラールス、アルゴ星人他)や、最終回の回想シーンのBGMはこちらからの引継ぎですので、あの曲目当ての方はこちらのBGM集を買いましょう。各クールで方向転換しっぱなしの他シリーズよりは芯があったと思います。余談ですが、戦艦ウルトリアがワープ航法できたということは、もちろん決戦兵器は○○砲…おっと世界観が違うので言わぬが花ですね。
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投稿者 あららあ VINE メンバー 投稿日 2016/10/29
これは当時の書籍でのサンライズで「機動戦士ガンダム」を監督していた富野善幸総監督のコメントからの出典ですが、昭和54年当時の日本サンライズは自社制作は16mm撮影、制作下請けの作品(東映本社、円谷プロ制作)は35mm撮影だったそうです。ガンダムやザンボット3などのスタッフも当時自社制作はかなり少数精鋭で、外注作品にベテランを配置され忸怩たる思いをした、とあります。

ザ・ウルトラマンの制作スタッフはタツノコプロ出身のスタッフが多く参加しています。同時に円谷サイドからは満田かずほ氏が参加。

特撮作品では膨大な費用の掛かる撮影をアニメーションというメディアでより広いステージで活躍させたいという企画書の覚え書きを読んだことがありました。
また、タイトル「ザ・ウルトラマン」。こちらの出典は当時の小学生、児童雑誌を中心に旧作の再放送が早朝の時間帯でヘビーローテーションで再放送され第三次ウルトラブームが巻き起こっていました。前年出版された小学館「コロコロコミック」に掲載された内山まもる先生の「ザ・ウルトラマン」はかつて学年誌に連載されていたものを再録し独自のコミカライズ展開を図りこちらも当時の子供たちに大人気となっていました。内山版のアニメ化ではなく、テレビ化されたのはオリジナルのウルトラシリーズとしてでした。

内山版は
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