とても丁寧に包装されていて、メッセージまであり、感動しました。
機会があれば、またこちらで頼みたいと思います。
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ECHO(エコー) 単行本(ソフトカバー) – 2016/2/25
累計800万再生を突破したVOCALOID楽曲『ECHO(エコー)』のノベライズがついに発売!
北米在住のボカロPによる狂気のボカロ楽曲を、最強タッグがノベライズ。
執筆を『ゆめにっき』のノベライズや、『あんさんぶるスターズ』のシナリオを手掛ける日日日氏が、イラストを『艦隊これくしょん-艦これ-』の公式イラストレーターとして活躍するおぐち氏が担当。
TV少女こと「プリマドンナ」の正体が、ついに明かされる――!
北米在住のボカロPによる狂気のボカロ楽曲を、最強タッグがノベライズ。
執筆を『ゆめにっき』のノベライズや、『あんさんぶるスターズ』のシナリオを手掛ける日日日氏が、イラストを『艦隊これくしょん-艦これ-』の公式イラストレーターとして活躍するおぐち氏が担当。
TV少女こと「プリマドンナ」の正体が、ついに明かされる――!
- 本の長さ283ページ
- 言語日本語
- 出版社PHP研究所
- 発売日2016/2/25
- 寸法13 x 1.8 x 18.8 cm
- ISBN-104569827349
- ISBN-13978-4569827346
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商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
北米在住のボカロPによる狂気のボカロ楽曲を最強タッグがノベライズ。TV少女こと「プリマドンナ」の正体が、ついに明かされる―!
著者について
作家
楽曲制作者
楽曲制作者
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
Crusher‐P
アメリカ出身、在住の女性アーティスト。作曲のほか、イラストなども手がける
日日日
ライトノベル黎明期から数多くの賞を受賞。アニメ化作品のほか、ソーシャルゲーム『あんさんぶるガールズ!』『あんさんぶるスターズ!』ではメインシナリオを手掛けるなど、高い注目を集めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
アメリカ出身、在住の女性アーティスト。作曲のほか、イラストなども手がける
日日日
ライトノベル黎明期から数多くの賞を受賞。アニメ化作品のほか、ソーシャルゲーム『あんさんぶるガールズ!』『あんさんぶるスターズ!』ではメインシナリオを手掛けるなど、高い注目を集めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
登録情報
- 出版社 : PHP研究所 (2016/2/25)
- 発売日 : 2016/2/25
- 言語 : 日本語
- 単行本(ソフトカバー) : 283ページ
- ISBN-10 : 4569827349
- ISBN-13 : 978-4569827346
- 寸法 : 13 x 1.8 x 18.8 cm
- Amazon 売れ筋ランキング: - 55,441位本 (本の売れ筋ランキングを見る)
- - 138位キャラクター (本)
- - 4,250位ライトノベル (本)
- カスタマーレビュー:
著者について
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カスタマーレビュー
5つ星のうち4.2
4.2/5
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2020年7月25日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
説明通りだったけどいざ見ると
あー
って感じでしたが読むには問題がないので
良かったです
友達も一緒に読んでます
あー
って感じでしたが読むには問題がないので
良かったです
友達も一緒に読んでます
2016年2月28日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
さらっと読んだ感想ですが
TV少女ことプリマドンナの正体がついに明かされる・・・
というわりにはあまり掘り下げられていなくて
プリマドンナの正体に興味があった私には
ちょっとしこりが残りました。
だいたいが主人公の視点で書かれているため
憶測はできますが謎のままの部分があり
後日談が欲しいと思いました。
あまり深く考えないで読む方であれば
楽しめると思いますが
私には物足りなかったので
★3にしました。
TV少女ことプリマドンナの正体がついに明かされる・・・
というわりにはあまり掘り下げられていなくて
プリマドンナの正体に興味があった私には
ちょっとしこりが残りました。
だいたいが主人公の視点で書かれているため
憶測はできますが謎のままの部分があり
後日談が欲しいと思いました。
あまり深く考えないで読む方であれば
楽しめると思いますが
私には物足りなかったので
★3にしました。
2016年12月1日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
うーん終わり方はともかく途中が少し飽きてしまいました。これは2回読めば意味が分かって面白いかもしれませんが、最初がよく分かりませんでした。ただところどころ英文(歌詞)があって原曲の意味が分かっていた僕は結構楽しめました。ただ値段に相応かと言われたら簡単にはうなずけないので中古で買うのがいいと思います。
2017年6月25日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
話の内容は他のレビュー通り、主人公目線で進んでいきますが、所々に黒いページで語り手の過去を綴ったページもあります。ストーリーをざっくり言うと、「異次元から脱出」が大まかな流れです。(これ以上はご自分の目でお確かめください。)
挿絵が中々に素晴らしく、読んでいるときに鳥肌が立ちました。終盤のあの絵なんかいつ見ても最高です(*'∀`*)
一つだけ欲を言うと、単行本のカバー…ちと弱いかな?三日ほどで塗装が剝げちゃいました(笑)
挿絵が中々に素晴らしく、読んでいるときに鳥肌が立ちました。終盤のあの絵なんかいつ見ても最高です(*'∀`*)
一つだけ欲を言うと、単行本のカバー…ちと弱いかな?三日ほどで塗装が剝げちゃいました(笑)
2019年4月22日に日本でレビュー済み
ストーリーは全体的にミステリー風に展開します。
主人公の思考はどこかズレていて、危機的な場面ではもどかしいことこの上ありません。
結末まで読めばある程度納得できるのですが、登場人物達の行動が不自然すぎて非常に理解がしにくいです。他の方が指摘している前半の読みにくさの原因はこの辺だと思います。
登場人物の内の一人の正体が予想通り過ぎて、ネタ晴らし時に微妙な気持ちになりました。
逆にヴィランに相当する人物が出てくるパートでは、終盤の雰囲気もあって中々楽しめました。
ただ、まあ、読後の後味は悪いです。
読む前から予想している通りの救いのない展開になります。
ミステリー小説の体裁は保っているし、話の破綻も無いのでそこそこ楽しめましたが、他の小説と比較して割高な値段を考えると「うーん?」と思ってしまいます。
主人公の思考はどこかズレていて、危機的な場面ではもどかしいことこの上ありません。
結末まで読めばある程度納得できるのですが、登場人物達の行動が不自然すぎて非常に理解がしにくいです。他の方が指摘している前半の読みにくさの原因はこの辺だと思います。
登場人物の内の一人の正体が予想通り過ぎて、ネタ晴らし時に微妙な気持ちになりました。
逆にヴィランに相当する人物が出てくるパートでは、終盤の雰囲気もあって中々楽しめました。
ただ、まあ、読後の後味は悪いです。
読む前から予想している通りの救いのない展開になります。
ミステリー小説の体裁は保っているし、話の破綻も無いのでそこそこ楽しめましたが、他の小説と比較して割高な値段を考えると「うーん?」と思ってしまいます。





