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Dreamland Import

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登録情報

  • CD (1996/7/30)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Import
  • レーベル: Arista
  • ASIN: B000002VRQ
  • JAN: 0078221893022
  • 他のエディション: CD  |  カセット  |  MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 27件のカスタマーレビュー
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曲目リスト

ディスク:1

  1. Children (Dream Version)
  2. Fable (Message Version)
  3. Fantasya
  4. Landscape
  5. In My Dreams
  6. One And One
  7. Princess Of Light
  8. Fable (Dream Version)
  9. In The Dawn
  10. Children (Original Version)
  11. Red Zone

商品の説明

Amazonレビュー

スイス生まれでイタリア育ちのピアニスト、ロバート・マイルズは麻痺してくるほど繰り返しが多いが、生き生きとしたモロダー的なディスコを66分に渡って揺るぎなく聞かせてくれる。ヴァンゲリスはホーム・ステレオで聞き比べるとモーツァルトのように聞こえ、これは間違いなくイビサ、パリ、スカーバラのミラーボールの下で繰り広げられる純然たるマジックだ。(Jeff Bateman, Amazon.com)


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: CD
現在のTRANCEブーム、真の創設者。
『きらきら輝いていた恋、忘れない』の帯メッセージにもあるように、綺麗な楽曲ばかりです。
ピアノの使用で、全体に統一感も出ています。
元々、クラシックの世界にいたロバートマイルズ氏ですが、そのクラシックの要素を世界をテクノ界に持ち込んだ第一人者。
実は、この曲日本のヒットチャートにもランクインされるほど。日本では坂本龍一氏の『ウラBTTB』に継ぐヒットを記録した、インストロメンタルの楽曲。
音楽史上に名を残す名盤といっても過言ではないでしょう。
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形式: CD
素晴らしいアルバムです。

10年程前に初めて聴いた時の感動は今でも覚えています。

やはり『Children』は歴史に残る名曲ですね。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2001/11/8
形式: CD
Fableは鉄腕DASHというテレビ番組でよく使われています。Childrenは、当時、大ヒットしました。聞いたことのある人も多いはず。繰り返されるメロディは、ずっと記憶の奥底に焼き付くことでしょう。私は5年前にこのメロディーを聴き、アーティスト名も忘れていて、でも、どうしてももう一度聞きたくなって購入しました。一度聞くと、後々になってトランス効果が出てくるかも。
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形式: CD
美しいピアノ旋律で何度聞いても飽きません。

しかし、これ以外のヒット作が続かなかったのが、当アーティストの残念なところでしょうか。
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投稿者 はらたいらさんに全部 トップ100レビュアーVINE メンバー 投稿日 2016/10/22
形式: CD Amazonで購入
 確か日テレの鉄腕ダッシュでしたか、このロバート・マイルズの曲が使われていたのを覚えています。
 それはともかく、一応はエレクトロミュージックの範疇に入る曲であるとは思いますが、重厚さがありながら流麗な音楽が収められており、ただ単に聴いていられる音楽となっています。
 トランスやハウスなどとは全く異なっていますが、これらの曲に興味のある方なら、おススメできるアルバムと言えます。
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投稿者 roro VINE メンバー 投稿日 2009/8/28
形式: CD
ピアノの旋律が印象的な名曲 “Children”
90年代のとある日、はじめてMTVで観た時は衝撃でした。
深いノスタルジーを感じさせる映像が今でも忘れられません。

あれから既に10年以上経っていますが、
今聴いてもまったく輝きを失わない素晴らしいアルバムです。
完全なオリジナリティとジャンルを超えた普遍性があるからでしょう。
そこにはニューエイジ〜ヒーリングにも通ずる広大な安らぎがあり、
流れるような曲構成と相まって、まさに 「Dreamland」夢の世界へといざないます。

自宅では、ひっそりと一人音に酔いしれ、
また、外では音量を気持ち強めに、
ジムのランニングマシーンで聴くのが最高だったりします。
とにかく持っていて損はありません。
きっと長く聴けるアルバムとなることでしょう。
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投稿者 l/lHN 投稿日 2008/10/7
形式: CD
世界的名盤、といっても良いほどのCD

最近になって一般にまでその勢いが広まりつつある「美メロ」の先駆者。
その彼が作り出す音楽は大変素晴らしい。美しく、エモーショナル。
この時代のトランスの頂点ともいえるこのサウンドは今でも全く色あせない。
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形式: CD
聴くことでジンワリと快楽が得られる一枚。
10年近く経っているが、歴史に耐えるサウンドだ。
なるほど、テクノを面白くする要素が、結局「ナマ」の音(ピアノなりギターなり)だ、ということが良く分かる。痛いほど分かる。
そして、テクノサウンドの一番の「きも」はあくまで太いビートなのであって、シンセのレロレロ、ヒーホロ、ジョワーンといった部分ではないことも、しっかり理解できるのだった。
そこを間違えると、退屈なテクノになる。
さて、その意味で、本作は女声、ピアノといった「生」の要素を多く取り入れ、テクノの基本たるゴリゴリとした力強いリズムが(やや単調だが)上手く機能している。
それゆえ、ひとつの成功盤として、長く愛聴されることになったのであろう。
そこには、十分な魅力があるのだった。
ただ、ひとつ難を言えば、曲にバラエティが乏しい点。
どれも似ている。それはそれで均一な印象を持続させてくれるので、逆に、「長所」にもなっているが。
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