中古品
¥ 4,900
中古品: 良い | 詳細
発売元 均楽屋
コンディション: 中古品: 良い
コメント: アマゾン配送センターから即出荷します。多少表紙に傷ございます。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
7点すべてのイメージを見る

Dr.岩田の感染症アップグレード(第1巻)-抗菌薬シリーズ- ケアネットDVD 単行本 – 2006/2/3

5つ星のうち 4.8 9件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 5,658 ¥ 4,900
click to open popover

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

著者について

岩田 健太郎(亀田総合病院 総合診療部 感染症内科部長)

1997年島根医科大学卒業、沖縄中部病院研修医。1998年ニューヨーク市コロンビア大学セントルークス・ルーズベルト病院内科研修医。2001年米国内科専門医、ニューヨーク市コロンビア大学ベズイスラエル病院感染症フェロー。2002年ロンドン大学熱帯医学衛生学修士課程入学。2003年中国北京SOSクリニック家庭医、米国感染症専門医。2004年より亀田総合病院総合診療部感染症内科。著書:『抗菌薬の考え方・使い方』(中外医学社 共著) 『悪魔の味方 米国医療の現場から』(克誠堂出版)など


登録情報

  • 単行本
  • 出版社: ケアネット (2006/2/3)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4903331415
  • ISBN-13: 978-4903331416
  • 発売日: 2006/2/3
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 9件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 468,089位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.8
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
青木眞先生のご推薦もあったので買ってみたが、すごい先生がいるもんだなーと思った。一刀両断である。自分がしていたこと、否、自分の病院のしていることがいかにずさんな感染症マネジメントであるか思い知らされる。過激な発言にもかかわらず、楽しく聞ける話も分かりやすい。そして実践的だ。例えばセファロスポリンの分類の仕方には、思わず、そーかー、と唸ってしまう。世代分類がいかに無意味か、溜飲が下がる。個人でも楽しめて勉強になるが、病院や診療所で購入して見るべきよい素材だと思う。
コメント 13人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
抗菌薬を使用するときのワンポイント、忘れてはいけないことなど、歯に衣を着せず明確に提示してくれる。例えば「薬物動態や薬理作用の観点から、時間依存性や濃度依存性を意識した抗菌薬の投与をしなければならない」など、重要かつ基礎的であってもついついおろそかになりがちな投薬の基本姿勢が、きら星の如くちりばめられています。

医学生や研修の先生などロールモデルを求める方にもおすすめです
コメント 10人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
このシリーズの最もよいところは各抗菌薬の特徴がひとつずつ解説されているところでしょう。
ユナシンやメロペン、ロセフィンなど広域な抗生剤を使った人はたくさんいますが、アミノグリコシドやバンコマイシン、ペニシリンGなどを使ったことがある人はすくないのではないでしょうか?
研修医のときからこのような狭域の抗生剤を使う勉強をしておかなければ実際の臨床で重症感染症に出会ったときに非常に困ることになります。
上級医と一緒に使う前にこのDVDで勉強してみてください。
コメント 8人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
…抗生物質って使い方が、ほんとうに、難しいです…。

抗生剤は限りある資源。下手に使うと耐性菌がどんどん出てきてしまうし…

医学部の授業では「微生物学」は習っても、「抗生物質学」は習いませんからわけがわかりません(まあそもそも、現場的な薬の使い方は授業じゃ習わないし)。

で、僕の研修の中では、MRさんにもらったサンフォードとか、スペクトル一覧表を参照しながらしどろもどろに手探りで抗生物質を使っているのですが、このDVDで、非常に頭がスッキリしました!
コメント 10人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
今、出してる抗生剤、ほとんど間違ってるんじゃない?ウチの病院やばくないか?てな感じ。まともな感染症の授業を初めて聞きました。
コメント 14人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告


フィードバック