Discovery がカートに入りました
数量:1

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
今すぐダウンロード
¥ 1,500MP3アルバムを購入

Discovery Import

5つ星のうち 4.5 52件のカスタマーレビュー

価格: ¥ 1,860 対象商品¥ 2,000以上の注文で通常配送無料 詳細
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。

【Amazon Global】International Shipping Made Easy
Shipping to over 65 countries, Simplify customs Learn more


Amazon の ダフト・パンク ストア


キャンペーンおよび追加情報

  • 「CDを買うとデジタルミュージック(MP3)ストアで使える200円クーポンプレゼント」キャンペーンの対象商品です。2016年8月31日23時59分(日本時間)までのご購入が対象となります。(マーケットプレイスでのご注文は対象外)

  • Amazon.co.jpが販売する一部の商品はお一人様のご注文数量を限定させていただいております。限定数量を超えるご注文の際にはキャンセルさせていただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

  • 輸入盤CD、一部簡易包装についてのお知らせ:輸入盤CDにつきましては、環境保護のため、ビニール包装、開封防止シールの貼付等がされていない場合があります。あらかじめご了承ください。

  • 【買取サービス】 売れば売るほどお得なキャンペーン実施中。宅配買取もしくは出張買取を選択してAmazonアカウントを使用して簡単お申し込み。 買取サービスページをチェック


よく一緒に購入されている商品

  • Discovery
  • +
  • Random Access Memories
  • +
  • Homework
総額: ¥4,187
選択された商品をまとめて購入

登録情報

  • CD (2001/3/12)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Import
  • レーベル: Virgin
  • ASIN: B00005A9ZC
  • EAN: 0724381008829
  • 他のエディション: CD  |  カセット  |  LP Record  |  MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 52件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 91,200位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

  • このアルバムを試聴する アーティスト (サンプル)
1
30
5:20
ライブラリで再生 購入: ¥ 250
 
2
30
3:32
ライブラリで再生 購入: ¥ 250
 
3
30
5:01
ライブラリで再生 購入: ¥ 250
 
4
30
3:44
ライブラリで再生 購入: ¥ 250
 
5
30
3:31
ライブラリで再生 購入: ¥ 250
 
6
30
1:44
ライブラリで再生 購入: ¥ 250
 
7
30
3:57
ライブラリで再生 購入: ¥ 250
 
8
30
3:21
ライブラリで再生 購入: ¥ 250
 
9
30
3:52
ライブラリで再生 購入: ¥ 250
 
10
30
3:47
ライブラリで再生 購入: ¥ 250
 
11
30
5:45
ライブラリで再生 購入: ¥ 250
 
12
30
3:26
ライブラリで再生 購入: ¥ 250
 
13
30
4:00
ライブラリで再生 購入: ¥ 250
 
14
30
10:00
ライブラリで再生 購入: ¥ 250
 

商品の説明

商品の説明

DAFT PUNK Discovery (2001 UK 14-track CD album from French dance outfit including the singles Aerodynamic Digital Love and One More Time picture sleeve CDVX2940)

Amazonレビュー

Starting off with the irresistibly hummable "One More Time," Daft Punk's second album, Discovery, blows through a head-spinning array of styles and samples, creating a pop culture stew of funky loops and dance floor anthems, while displaying the characteristics of a million other artists. The keyboard noodlings of Jean Michel-Jarre are in there somewhere, along with the otherworldly imagery and giant hooks of 1970s rock icons like Boston or Electric Light Orchestra. There are dashes of 1999-era Prince and oodles of new wave/disco, from Gary Numan to The Bee Gees, all set off with efficient house beats. "Aerodynamic" eschews breakbeats for a guitar interlude that somehow ends up meshing in a crazy blend of stomping basslines and hyped-up harmonics. "Digital Love" starts off silly and gets sillier, but the monosyllabic lyrics serve to lull the senses enough for the song's summery groove to grab hold with authority. "Harder, Better, Faster, Stronger" is the definitive salvo in the dance floor retro/vocoder battle that began in earnest with Cher's Believe, spinning a clever groove around an ever-escalating string of computerized seduction. Everywhere on the record, gigantic beats are dropped with pinpoint precision, giving songs momentum that transforms repetitive melodies into sudden revelations. The record's only mis-step, the aptly-named "Short Circuit" utilizes a keyboard riff that is nails-on-a-chalkboard awful, but it can't keep this from being one of the best records of 2001. --Matthew Cooke


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: CD
発売当初は賛否分かれた。
ちょうどジェームス・ブラウンがディスコに失望したように、
ある人々は本作を「中身がない」と批判した。
しかしこういう音楽を耳にして育ってきた世代としては、
これを評価せずにいられない。
グルーヴやリズムが二の次だとしても、
表層の甘美さを追求した曲が最初から最後まで満載された本作は、
違和感なく心地よく耳に届く。
騒々しいクラブで、とろけそうになりながら心地よいメロディに身を委ねる、そんな心地だろうか。
「テンション上がる」要素がふんだんに盛り込まれた、刹那的な作品かもしれない。
でも、刹那的であることが悪いのだろうか、とまで思わせてくれる。
じっさい、本作の収録曲は幾度となくサンプリングの対象となり、
大いに影響力を持った。
この作品こそ、この10年でもっともリアルな音を収録したアルバムであった。
コメント 48人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 JurupariJuok@July 殿堂入りレビュアー 投稿日 2011/6/26
形式: CD
2001年発表の作品。One More Timeは購入した当初から「何かシングルっぽいよね」という以上の感想は抱かなかったのだけど、
このアルバム全体と前作のhomeworkは受験勉強をしてる時に良く聞いたのを思い出します。

特に最後に入ってる10分を超える大作の「too long」。
4分30秒ごろから徐々にバックでyaa〜yaa〜yaa〜、って静けさの中から声が湧き上がってくるように聞こえてきて
何かが来る・・問題が解けるぞ・・・あわぁわぁぉぉぉー!と、曲に合わせて盛り上がっていました。
横からwe gonna move!って被せるように歌うところも好きでした。

最近は聞かなくなりましたが、
勉強や単純作業をしてる人に向いてるんじゃないかと思ってて、おすすめ。

一応他のページもはっときます。
日本版ディスカバリー「
...続きを読む ›
コメント 15人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 一市民 トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2009/4/8
形式: CD
フランスのテクノユニット。

本作を聴いたのは、テクノに嵌まっていた10年以上前だと思う。小生のテクノへの関心の低下と共に、しばらく存在を忘れていたが、カニエ・ウェストの"Stronger"で、本作の"Harder,Better,Faster,Stronger"がサンプリングされているのを聴いて、無性に懐かしくなり、押し入れの中から本作を引っぱりだして再び聴いてみた次第。

昔はとにかく踊れる曲を求めていた。だから本作の前半にある"One more time"や"Digital love"のように、キャッチ−でグルーヴィーな曲が好きだった。あのころのクラブでは"One more time"はヘビロテだったし。というか前半しか聴いてなかったな。

でも今回聴きなおしてみて、今の小生にしっくりくるのは、後半のちょっとメローな歌モノだということに気付いた。切ないヴォーカルの"Something about us"、力強いヴォーカルとエレクトロニックサウンドが印象的な"Face to face"、トリを飾るに相応しい大作"Too Long"、いずれも歌モノとして秀作ぞろいだと思う。このあたりの曲はテクノというよりは、メロディーラインがはっきりしていて、後のエレクトロニカに通じる雰囲気だね。同時代のフランスのグループ、AIRにも共通
...続きを読む ›
コメント 25人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD
2001年作。松本零二とのコラボレーションでも話題となった作品。
CMにも使われ、街中でも頻繁にかかっていたTr.1(ハウスではおそらく21世紀最初のクラシック!)は、聴いたことがある方も多いと思います。
全面的にヴォコーダーが導入されていて、そちらに耳が行きがちですが、歌メロ(元ネタの替え歌みたい・笑)は結構しっかり作ってあって、ハウスにありがちなワンフレーズのお飾り程度ではなく、ちゃんと歌になっています。しかし、リズムは数小節を延々とループさせていて(というか、ループを強調しているようにも思える)現代的なハウスになっています(なぜかデトロイトテクノ風な曲もあります)。結果、1970〜80年代ディスコ/エレクトロと21世紀のハウスが見事に組み合わさっており、メジャーシーンでは80年代リバイバル最初の成功作といえると思います。Hip Hopから日本のアイドルにまで影響を与えています。
本作リリース後、あの9・11が起きたわけですが、その状況と本作を重ねると、当時は、新世紀になったのに世紀末感が漂うというか、将来を絶望してヤケクソのあまりパーティー(笑)、のような刹那感・退廃感があり、楽しく聴けなかった思い出があります。orz
コメント 16人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。


フィードバック