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DigiFi(デジファイ)No.22(オペアンプ交換式バランス駆動対応ヘッドフォンアンプ特別付録) (別冊ステレオサウンド) ムック – 2016/5/30

5つ星のうち5.0 21個の評価

価格
新品 中古品
ムック本, 2016/5/30
¥8,834
¥8,531 ¥7,831

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商品の説明

出版社からのコメント

デジファイ付録でヘッドホンのバランスドライブ初体験。

専用設計のアルミシャーシや拡張端子基板などのオプションは、ステレオサウンド ストアにて販売しています。こちらもご利用下さいね!

著者について

iTuneからDSDファイル再生まで。PCオーディオの楽しみ広げる専門家集団が編集しています。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ ステレオサウンド (2016/5/30)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2016/5/30
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • ムック ‏ : ‎ 162ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4880733814
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4880733814
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち5.0 21個の評価

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ベスト1000レビュアー
2018年5月17日に日本でレビュー済み
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2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2019年6月29日に日本でレビュー済み
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5つ星のうち5.0 良いものだと思いますが・・・
ユーザー名: Amazon カスタマー、日付: 2019年6月29日
音は良いと思いますが、それより質問が。。。
写真の部分2箇所の抵抗?コンデンサー?が外れて自分でハンダをしたのですが、
それから調子が悪くなりました。
買った当日なのでかなりショックです。

質問なのですが、ここは何を司っている所でしょうか?
一つはRCAジャック?関連だと思うのですが(片線がおかしいから・・・)
今は3.5mmジャック?から入力すると動くので使っています。

この2つの部品の役目を教えてください。
お願いします。
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1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2019年2月4日に日本でレビュー済み
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2016年9月1日に日本でレビュー済み
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4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2018年4月20日に日本でレビュー済み
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1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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VINEメンバー
2016年7月19日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
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5つ星のうち5.0 付録 バランス駆動対応ヘッドホンアンプ試聴
ユーザー名: アリラ=ポコテン、日付: 2016年7月19日
ここでは付録のバランス駆動対応ヘッドホンアンプ基盤についてレビュー致します。

本アンプ基板には標準ではアンバランスアンプ用のOPアンプ(バーブラウン OPA2134PA)が搭載されています。
これに、オプションのバランスアンプ用に同じOPアンプを2個追加しています。
イヤホンには手持ちのSONY XBA-H3をHiFiMAN仕様の4極バランス対応プラグに改造済みのものを用いました。
エージング時間はおおよそ20~30時間ほどでのレビューです。

【使用環境】
・プレーヤー:SONY WALKMAN NW-ZX2(標準アプリを使用)
       ASUS Nexus7 2013 WiFi(PowerAMPライセンス版アプリを使用)
・アナログケーブル:audio-technica AT544A/1.0 GOLD LINK Fine Audio Cable(3.5ΦSTEREO mini-plug×1 - 3.5ΦSTEREO mini-plug×1 1.0m)
・イヤホン:SONY XBA-H3(オヤイデ電機製シュア用リケーブルをHiFiMAN仕様3.5mm4極バランス駆動対応プラグ改造済み)
・電源:SANWA SUPPLY 700-AC011BK high-speed USB chager
・電源ケーブル:Anker PowerLine+(3.0m White)
・オプション:バランス出力用オペアンプセット(OPA2134PA×2個)
       バランス出力端子マルチ変換基板(Astel&Kern仕様2.5mm4極バランス接続ジャックをHiFiMAN仕様に改造済み)
       その他(専用アクリルカバーW、アルミ削り出しボリュウムノブ)

【音源】
・大貫妙子「PURE ACOUSTIC」1987年限定販売盤CD(MediaMonkey 4.1でFLAC 44.1kHz/16bit音源にリッピング)

【試聴条件】
 試聴にあたって、本アンプ基板のバランス駆動では、別売のマルチ変換基板のAstel&Kern仕様の2.5mm4極バランス接続ジャックを、HiFiMAN仕様にプリント配線の変更改造をしたものを用い、これに2.5mm4極と3.5mm4極変換プラグでHiFiMAN仕様に4極改造したXBA-H3を挿します。
 また、アンバランス駆動では、市販のスマホ用の3.5mm4極ジャックと3極ステレオ変換プラグを改造して4極バランス接続ジャックと3極アンバランス接続変換プラグにしたもので、改造XBA-H3を挿します。

 ポータブルではないのですが、ポータブルプレーヤーを音源として想定して試聴します。

 まずはNW-ZX2とNexus7の本体直挿しの3極アンバランスを聴き、それを基準にします。
 続いて、本基板の3.5mmアンバランス出力ジャックに挿して比較します。
 そして、改造マルチ変換基板の2.5mm4極バランス出力でバランス駆動を比較します。

【試聴結果】
・Nexus7
 再生アプリにはPowerAMPのライセンス版を用いました。
 ①本体直挿し(アンバランス)
  音源の録音が良く、またCDと同じスペックで可逆圧縮のFLACファイル化していますので、専用プレーヤーではないNexus7でもポータブルでのリスニングには十分といえる音質です。
 ②本アンプ基板(アンバランス)
  直挿しの時よりも全体に解像度感を感じ、音が鮮明になります。
 ③本アンプ基盤(バランス駆動)
  さらに音場の拡がり感と音像の定位感が向上します。

 Nexus7には本アンプ基板の追加効果がかなりはっきり出ます。

・NW-ZX2
 再生は標準アプリを使用しました。
 NW-ZX2は4極グランド分離出力にも対応していますので、それも参考に含めました。
 ①本体直挿し(3極ステレオ)
  さすがにSONY WALKMANハイエンドモデルという事で、音場の拡がりはそれほど大きくはありませんが、基本の音質はNexus7とは比較になりません。
 ②本体直挿し(4極グランド分離)
  基本的には3極ステレオと大きな差は無いのですが、音場がひと回り拡がります。
 ③本アンプ基板(アンバランス)
  直挿し3極ステレオよりも若干輪郭がハッキリとし、少しですがより艶がありながら鮮明な感じを受けます。
 ④本アンプ基盤(バランス駆動)
  直挿し4極グランド分離と音場の拡がり感は大きくは違わないように感じますが、音の膨らみのような艶やかさが増し、音にゆとりを感じます。

 NW-ZX2では元のプレーヤー出力の品質が高いので、出発点でNexus7とは差がついています。
 しかし、本アンプ基板の挿入効果はハッキリと感じられます。

 今回は一般のポータブルプレーヤーの使用も考慮してハイレゾ音源は使用していませんが、Nexus7、NW-ZX2共に本基板挿入の効果がハッキリと現れました。
 ただし、ポータブルには大きさや電源の問題などがあり、ポタアンにするのは苦しいでしょう。

 この価格でこれだけのヘッドホンアンプが手に入るのはお買い得と言えます。
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2016年6月1日に日本でレビュー済み
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