プライム無料体験をお試しいただけます
プライム無料体験で、この注文から無料配送特典をご利用いただけます。
| 非会員 | プライム会員 | |
|---|---|---|
| 通常配送 | ¥410 - ¥450* | 無料 |
| お急ぎ便 | ¥510 - ¥550 | |
| お届け日時指定便 | ¥510 - ¥650 |
*Amazon.co.jp発送商品の注文額 ¥2,000以上は非会員も無料
無料体験はいつでもキャンセルできます。30日のプライム無料体験をぜひお試しください。
新品:
¥1,578¥1,578 税込
ポイント: 32pt
(2%)
無料お届け日:
11月4日 土曜日
発送元: Amazon.co.jp 販売者: Amazon.co.jp
新品:
¥1,578¥1,578 税込
ポイント: 32pt
(2%)
無料お届け日:
11月4日 土曜日
発送元: Amazon.co.jp
販売者: Amazon.co.jp
中古品 - 良い
¥1,008¥1,008 税込
お届け日 (配送料: ¥350
):
11月6日 - 8日
発送元: 江戸川 草古堂 販売者: 江戸川 草古堂
中古品 - 良い
¥1,008¥1,008 税込
お届け日 (配送料: ¥350
):
11月6日 - 8日
発送元: 江戸川 草古堂
販売者: 江戸川 草古堂
この商品をお持ちですか?
The Dark Side of the Moon
よく一緒に購入されている商品

対象商品: The Dark Side of the Moon
¥1,578¥1,578
最短で11月4日 土曜日のお届け予定です
残り2点(入荷予定あり)
¥6,197¥6,197
発売予定日は2023年12月8日です。
ただいま予約受付中です。
総額:
当社の価格を見るには、これら商品をカートに追加してください。
ポイントの合計:
pt
もう一度お試しください
追加されました
一緒に購入する商品を選択してください。
この商品をチェックした人はこんな商品もチェックしています
ページ: 1 / 1 最初に戻るページ: 1 / 1
曲目リスト
| 1 | Speak To Me |
| 2 | Breathe |
| 3 | On The Run |
| 4 | Time |
| 5 | The Great Gig In The Sky |
| 6 | Money |
| 7 | Us And Them |
| 8 | Any Colour You Like |
| 9 | Brain Damage |
| 10 | Eclipse |
登録情報
- メーカーにより製造中止になりました : いいえ
- 製品サイズ : 14.3 x 13 x 0.61 cm; 49.9 g
- メーカー : Parlophone (Wea)
- EAN : 5099902895529
- 商品モデル番号 : 5099902895529
- SPARSコード : ADD
- レーベル : Parlophone (Wea)
- ASIN : B004ZN9RWK
- 原産国 : 英国
- ディスク枚数 : 1
- Amazon 売れ筋ランキング: - 39,891位ミュージック (ミュージックの売れ筋ランキングを見る)
- - 6,864位ロック (ミュージック)
- - 8,598位輸入盤
- カスタマーレビュー:
イメージ付きのレビュー
レポートを送信する
お客様がレビューを報告する一般的な理由は以下のとおりです:
- 嫌がらせ、冒涜
- スパム、広告、プロモーション
- 現金、割引と引き換えに贈られます
報告を受け取り次第、レビューがコミュニティガイドラインを満たしているかどうかを確認します。そうでない場合は削除されます。
報告
キャンセル
申し訳ありませんが、レビューを読み込めませんでした
フィードバックをお寄せいただきありがとうございます
申し訳ありませんが、エラーが発生しました
しばらくしてから、もう一度お試しください。閉じる
-
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
2023年1月5日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
A timeless classic, a work of art by Pink Floyd.
2022年3月17日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
今どきLPの再版はリマスタが多いですがかってLPで聴いた記憶とその音色が快くマッチするかは賭けでもあります。ピンクフロイドのリマスタ版はこれまで何枚か購入、鮮度があって違和感なく安心して聴いてきました。そんな中でこのアルバムも違和感はないのですがやや鮮度控えめな音色にも感じました。もっとも半世紀も前のソース、なにより我が家の装置次第なのかもしれませんが.... という事で満足の星4点という事で。
2022年2月12日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
わざわざ高い中古レコードを買うよりも、新しくきれいで絶対良い。
VINEメンバー
Amazonで購入
レコードの売上高ではないのですが、僕の持っているレコード及びCDの中では世界で一番売れたレコードであり、そして世界最長ランキング入りの記録保持者。それも○か月というレベルでないです。○年という単位なんで、調べたらビルボードトップ200の中に15年。(多分ピンクフロイドのファンはこのレコード以上に売れたレコードは趣味が合わないから買わないと思う。上にいるのは多分マイケル・ジャクソンのスリラー、ひょっとしたらAC/DCが来るかも?これは聞くかもなあ)
それでジャケットが秀逸。もうニュートンの世界。これは是非レコードをお買い求めください。
これが出るまで、まあそこそこのレベルのレコードを出していたのですが、これで殻を打ち破りました。この後は名作続出。
聞き出した当初は、テープに録音して目覚まし代わりに利用してました。どの部分か分かりますよね。
それでジャケットが秀逸。もうニュートンの世界。これは是非レコードをお買い求めください。
これが出るまで、まあそこそこのレベルのレコードを出していたのですが、これで殻を打ち破りました。この後は名作続出。
聞き出した当初は、テープに録音して目覚まし代わりに利用してました。どの部分か分かりますよね。
2021年5月2日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
CDでずっと聞いて聞いてきたが、アナログを聞きたくなったので購入。やはりアナログの音は良い。
2020年4月27日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
rock歴50年になりますがdark sade of the moonを初めて聴きました、もっとおどろおどろしいのかな?と想像してましたが聴きやすくて良い感じです
2018年1月11日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
さすがロック史上に燦然と輝く名盤、レビューの数の多さに驚くばかり。リリースからはや40年以上の歳月を経ているにも拘わらず、いまだに新たなリスナーを獲得している事自体名盤の名盤たる所以だろう。
長年、ステレオのイコライザーで私好みの音質に調整したレコード盤を聴いていたせい か、本盤の過去のCDの音質にはイマイチ納得がいかなかった。
で、今度こそはと期待して最新リマスターであるところの本盤を購入して聴いてみたが、リマスター特有のキンキンした音ではなく、限りなくアナログ盤に近い、柔らかな音質になっている印象を受けた。
しかし、過去の如何なるプレスに比べたら音質・音圧・分離共に向上しており、ほぼ満足のいくものだった。
私個人の好みを言えば、今一歩の音圧のアップと高音・低音のメリハリが欲しかった。
「タイム」でのシンバル、ハイハットの音をもう少し前に出したらいい感じになると思うんだけどなぁ…。
私にとって「タイム~虚空のスキャット」は稀代の名曲であり、死ぬほど好きな曲である。このような曲が生み出された事自体奇跡であるとさえ思っている。
特に「タイム」におけるギター、ベース、キーボード、ドラムスの掛け合いは何度聴いても飽きないくらい素晴らしく、そのアレンジの妙にただただ感嘆するばかり。
そして間奏の、ピックスクラッチで始まる圧巻のギター・ソロは今でも息を詰めるようにして真剣に聴き入ってしまうほど愛してやまないフレーズである。何度聴いても胸が熱くなる。デビッド・ギルモアのセンスと才能はやはりただ事ではない。
続く「虚空のスキャット」も感動の名曲。
この曲こそが本盤を名盤たらしめている最も重要な曲であると思う。歌詞はなく、スキャット(というよりは叫び)のみの女性ボーカル。その歌唱に、言葉ではなく叫びでなければ表現できなかった何かを、我々リスナーは感じとる事ができる。
我々は言葉にならない何かがある事を知っている。その事に改めて気づかされるが故にこの曲に感動し、心を震わされるのである。
それを表現し得たこの曲のボーカル クレア・トリーの感性と歌唱力を熱烈に称賛したい。
逆説的に言えば、彼女でなければこれほどの名曲になり得なかったと言えるほどに、その表現力は素晴らしい。聴く者をして思わず息を呑ませしむるほどの圧巻のボーカルである。
彼女をピンクフロイドに紹介したのは本盤のエンジニアであったアラン・パーソンズだが、クレア・トリーは曲をざっと聴いた後、ほとんど即興でこのパフォーマンスを繰り広げたというから凄い!
ちなみに、この曲の録音中、バッキングボーカルを務めたドリス・トロイをはじめとする女性コーラスの面々が感極まって泣き出したというエピソードが残っている。
余談だが、私も夜、車を走らせながら「虚空のスキャット」を聴いた時、涙が滲んだ事がある。涙のわけは説明不可能。それこそ言葉にできない。ただ、この曲を愛している方なら私のその時の感情を言わずとも理解して頂けると思う。
冒頭の「スピーク・トゥ・ミー」からその世界に引き込まれるようなサウンド・エフェクト、アレンジ、ミキシングなど、ピンクフロイドのその類い稀な才能と創造性は聴く度に感嘆する他はない。
おそらく「狂気」は今後も後世に聴き継がれていく、不世出の名盤だと思う。
長年、ステレオのイコライザーで私好みの音質に調整したレコード盤を聴いていたせい か、本盤の過去のCDの音質にはイマイチ納得がいかなかった。
で、今度こそはと期待して最新リマスターであるところの本盤を購入して聴いてみたが、リマスター特有のキンキンした音ではなく、限りなくアナログ盤に近い、柔らかな音質になっている印象を受けた。
しかし、過去の如何なるプレスに比べたら音質・音圧・分離共に向上しており、ほぼ満足のいくものだった。
私個人の好みを言えば、今一歩の音圧のアップと高音・低音のメリハリが欲しかった。
「タイム」でのシンバル、ハイハットの音をもう少し前に出したらいい感じになると思うんだけどなぁ…。
私にとって「タイム~虚空のスキャット」は稀代の名曲であり、死ぬほど好きな曲である。このような曲が生み出された事自体奇跡であるとさえ思っている。
特に「タイム」におけるギター、ベース、キーボード、ドラムスの掛け合いは何度聴いても飽きないくらい素晴らしく、そのアレンジの妙にただただ感嘆するばかり。
そして間奏の、ピックスクラッチで始まる圧巻のギター・ソロは今でも息を詰めるようにして真剣に聴き入ってしまうほど愛してやまないフレーズである。何度聴いても胸が熱くなる。デビッド・ギルモアのセンスと才能はやはりただ事ではない。
続く「虚空のスキャット」も感動の名曲。
この曲こそが本盤を名盤たらしめている最も重要な曲であると思う。歌詞はなく、スキャット(というよりは叫び)のみの女性ボーカル。その歌唱に、言葉ではなく叫びでなければ表現できなかった何かを、我々リスナーは感じとる事ができる。
我々は言葉にならない何かがある事を知っている。その事に改めて気づかされるが故にこの曲に感動し、心を震わされるのである。
それを表現し得たこの曲のボーカル クレア・トリーの感性と歌唱力を熱烈に称賛したい。
逆説的に言えば、彼女でなければこれほどの名曲になり得なかったと言えるほどに、その表現力は素晴らしい。聴く者をして思わず息を呑ませしむるほどの圧巻のボーカルである。
彼女をピンクフロイドに紹介したのは本盤のエンジニアであったアラン・パーソンズだが、クレア・トリーは曲をざっと聴いた後、ほとんど即興でこのパフォーマンスを繰り広げたというから凄い!
ちなみに、この曲の録音中、バッキングボーカルを務めたドリス・トロイをはじめとする女性コーラスの面々が感極まって泣き出したというエピソードが残っている。
余談だが、私も夜、車を走らせながら「虚空のスキャット」を聴いた時、涙が滲んだ事がある。涙のわけは説明不可能。それこそ言葉にできない。ただ、この曲を愛している方なら私のその時の感情を言わずとも理解して頂けると思う。
冒頭の「スピーク・トゥ・ミー」からその世界に引き込まれるようなサウンド・エフェクト、アレンジ、ミキシングなど、ピンクフロイドのその類い稀な才能と創造性は聴く度に感嘆する他はない。
おそらく「狂気」は今後も後世に聴き継がれていく、不世出の名盤だと思う。
他の国からのトップレビュー
Massimiliano Fabiani
5つ星のうち5.0
Un pezzo di immortalità musicale
2023年10月25日にイタリアでレビュー済みAmazonで購入
メディアを読み込めませんでした。
"Dark side of the moon" e l'hi-fi
Non c’era negozio di Hi-Fi che non utilizzasse questo album come disco dimostrativo per far apprezzare le caratteristiche e le qualità delle apparecchiature in vendita.
In ogni “saletta d’ascolto”, prima o poi risuonava lo squillo della sveglia che apre “Time”, secondo brano della facciata A, oppure si sentiva il tintinnio di monete dell’inizio di “Money”. Ogni raccolta di dischi esibiva la copertina di cartoncino nero con il prisma in cui entra un raggio di luce bianca che ne viene scomposto nei colori dell’arcobaleno. Poi, col tempo, la stessa popolarità dell’album ha fatto sì che esso venisse “dimenticato”: può sembrare un paradosso, ma “Dark side of the moon” è uno dei dischi più presenti nelle case ma anche uno dei meno ascoltati. Anch’io mi sono ritrovato, accingendomi a scriverne, a riascoltarlo per intero dopo tantissimo tempo, e me ne sono stupito: il CD dell’album è stato uno dei primi che ho comperato, quando ho cominciato a riconvertire parzialmente la mia collezione di vinile, ma sono quasi certo di non averlo mai usato (e sentito) fino ad ora.
Anche perché, col passare del tempo (e di tempo ne è passato: il disco è del 1973) il mio approccio nei confronti dei Pink Floyd è significativamente mutato: dopo averli scoperti con “Dark side”, dopo averli “digeriti” con “Wish you were here” (1975), dopo essere stato affascinato e coinvolto da “The wall” (1979), dopo averli messi da parte all’uscita di Roger Waters, sono andato a riscoprirne capisaldi come “Ummagumma” (1969), l’imprescindibile “Atom heart mother” (1970), il bellissimo “Meddle” e il fondamentale, psichedelico “The piper at the gates of dawn” (1967): unico album della discografia del gruppo al quale abbia ampiamente contribuito Syd Barrett, il “crazy diamond” la cui uscita dalla formazione ne ha forse influenzato l’evoluzione più ancora che se avesse continuato a farne parte.
TRACKLIST
01. Speak To Me - 2011 Remastered Version (01:04)
02. Breathe (In The Air) - 2011 Remastered Version (02:49)
03. On The Run - 2011 Remastered Version (03:36)
04. Time - 2011 Remastered Version (07:02)
05. The Great Gig In The Sky - 2011 Remastered Version (04:44)
06. Money - 2011 Remastered Version (06:20)
07. Us And Them - 2011 Remastered Version (07:52)
08. Any Colour You Like - 2011 Remastered Version (03:25)
09. Brain Damage - 2011 Remastered Version (03:45)
10. Eclipse - 2011 Remastered Version (01:54)
Massimiliano Fabiani
2023年10月25日にイタリアでレビュー済み
"Dark side of the moon" e l'hi-fi
Non c’era negozio di Hi-Fi che non utilizzasse questo album come disco dimostrativo per far apprezzare le caratteristiche e le qualità delle apparecchiature in vendita.
In ogni “saletta d’ascolto”, prima o poi risuonava lo squillo della sveglia che apre “Time”, secondo brano della facciata A, oppure si sentiva il tintinnio di monete dell’inizio di “Money”. Ogni raccolta di dischi esibiva la copertina di cartoncino nero con il prisma in cui entra un raggio di luce bianca che ne viene scomposto nei colori dell’arcobaleno. Poi, col tempo, la stessa popolarità dell’album ha fatto sì che esso venisse “dimenticato”: può sembrare un paradosso, ma “Dark side of the moon” è uno dei dischi più presenti nelle case ma anche uno dei meno ascoltati. Anch’io mi sono ritrovato, accingendomi a scriverne, a riascoltarlo per intero dopo tantissimo tempo, e me ne sono stupito: il CD dell’album è stato uno dei primi che ho comperato, quando ho cominciato a riconvertire parzialmente la mia collezione di vinile, ma sono quasi certo di non averlo mai usato (e sentito) fino ad ora.
Anche perché, col passare del tempo (e di tempo ne è passato: il disco è del 1973) il mio approccio nei confronti dei Pink Floyd è significativamente mutato: dopo averli scoperti con “Dark side”, dopo averli “digeriti” con “Wish you were here” (1975), dopo essere stato affascinato e coinvolto da “The wall” (1979), dopo averli messi da parte all’uscita di Roger Waters, sono andato a riscoprirne capisaldi come “Ummagumma” (1969), l’imprescindibile “Atom heart mother” (1970), il bellissimo “Meddle” e il fondamentale, psichedelico “The piper at the gates of dawn” (1967): unico album della discografia del gruppo al quale abbia ampiamente contribuito Syd Barrett, il “crazy diamond” la cui uscita dalla formazione ne ha forse influenzato l’evoluzione più ancora che se avesse continuato a farne parte.
TRACKLIST
01. Speak To Me - 2011 Remastered Version (01:04)
02. Breathe (In The Air) - 2011 Remastered Version (02:49)
03. On The Run - 2011 Remastered Version (03:36)
04. Time - 2011 Remastered Version (07:02)
05. The Great Gig In The Sky - 2011 Remastered Version (04:44)
06. Money - 2011 Remastered Version (06:20)
07. Us And Them - 2011 Remastered Version (07:52)
08. Any Colour You Like - 2011 Remastered Version (03:25)
09. Brain Damage - 2011 Remastered Version (03:45)
10. Eclipse - 2011 Remastered Version (01:54)
このレビューの画像
Alessandro Grillo
5つ星のうち4.0
INSUPERABILE CULT.
2023年10月21日にイタリアでレビュー済みAmazonで購入
Vinile Preso usato,
Ma come se fosse nuovo.
Copertina con nessun graffio e poster integri.
Il disco è un cult e non ha bisogno di essere recensito.
L'unico problema è che al secondo lato del disco (verso la fine) salta un pò,
Non è un problema della puntina perchè è pulita e legge benissimo anche i vinili più vecchi!
Alla fine questo difetto è sorvolabile e tutto rientra nella perfezione.
Ma come se fosse nuovo.
Copertina con nessun graffio e poster integri.
Il disco è un cult e non ha bisogno di essere recensito.
L'unico problema è che al secondo lato del disco (verso la fine) salta un pò,
Non è un problema della puntina perchè è pulita e legge benissimo anche i vinili più vecchi!
Alla fine questo difetto è sorvolabile e tutto rientra nella perfezione.
MANNESMAN
5つ星のうち5.0
Top nei LP nella storia del rock.
2023年10月27日にイタリアでレビュー済みAmazonで購入
Poche parole, impossibile che questo LP non faccia parte della nostra collezione, è certamente un vecchio LP ma che trasmette ancora emozioni.
Raoul Duke
5つ星のうち5.0
Pink Floyd a.k.a best Band in the World
2023年9月27日にドイツでレビュー済みAmazonで購入
And then one day you find...10 years have got behind you, no one told you when to run, you missed the starting gun
Bin erst 24 aber ich spüre die Quarter Life Crisis näher kommen.
Ich brauche nicht mehr zu sagen es ist ein perfektes Album was jeder mal gehört haben sollte.
Wenn man nie dieses Album gehört hat, hat man nichts im Leben gehört.
Bin erst 24 aber ich spüre die Quarter Life Crisis näher kommen.
Ich brauche nicht mehr zu sagen es ist ein perfektes Album was jeder mal gehört haben sollte.
Wenn man nie dieses Album gehört hat, hat man nichts im Leben gehört.
Xavi
5つ星のうち5.0
Todo bien
2023年9月29日にメキシコでレビュー済みAmazonで購入
Yo en orden, gracias.
ウェブプレーヤーを開く




![The Dark Side of the Moon (2016 Vinyl) [Analog]](https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/61hw9WloObL._AC_UL160_SR160,160_.jpg)
![狂気(完全生産限定盤) [Analog]](https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/81W5d3anXUL._AC_UL160_SR160,160_.jpg)



