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Danger Money Original recording remastered, Import

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登録情報

  • CD (2009/8/11)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Original recording remastered, Import
  • レーベル: Glo Digital
  • 収録時間: 42 分
  • ASIN: B002C6VMD4
  • JAN: 0807070911027
  • 他のエディション: CD  |  LP Record
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 24件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: CD Amazonで購入
4人体制から3人体制になって、時代に合わせてウェットンが本来目指していたサウンドと形にようやくなったアルバム。ウェットンがかねてより目指していたポップ路線の追求のため、ジャズ志向のブラッフォードとギターのホールズワースは前作1枚のみで離脱。替わりに入ったテリーボジオのドラムは緻密なブラッフォードと対照的で、どたばたしていて何とも力強くロック的!それでいて正確で上手い!3曲目のThe Only Things She needsのドラミングは一番ボジオの魅力が伝わる。この曲は4人体制でもライブでやっていたが、どのライブを聴いてもスピード感やまとまりが感じられず、このアルバムでようやくきっちり嵌った感じである。3人だが以外にもサウンドは分厚い。このアルバムは、プログレ特有の叙情性を多少は残しつつあるが、流行がかわりつつある時代を反映しており興味深い。プログレオタクの多いドイツや日本では人気があったみたいだが、パンク・ニューウエーブの嵐が吹き捲っていた本国ではすでに時代遅れとみなされ敬遠されていたとか・・・、それでも私は大好きなアルバム。
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形式: CD
ジョン・ウェットンが亡くなって、良い音で聴きたくなり購入しました。
昔、聴いていた頃が鮮やかに蘇りました。
良かったです。
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形式: CD
リマスターは嬉しいが、出来れば、シングル”Rendezvous 6:02”のB面である”In The Dead Of Night”を3人で録り直したヴァージョンも収録して欲しかった。
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形式: CD
キーボード・トリオとなった第2弾は全曲ヴォーカルをフィーチュアし新時代にプログレをよみがえらせようと試みた野心作です。 ヘビーなサウンドや変拍子といったプログレ常套句を用いながらも、「Rendevous 6:02」や「Caeser's Palace Blues」のようなデカダンなメロディをテーマにしたり、ポリフォニック・シンセを多用するなどいかにも70年代終盤らしい音作りが聴きもの。 もちろん新加入のテリー・ボジオの超絶ドラムや貴公子エディ・ジョブソンのテクニカルなキーボード・プレイも存分に楽しめます。
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形式: CD
UKとしては2ndだが、1st製作時からは、ホールズワースとブラッフォードが抜け、テリー・ボジオが参加して作られた。
ギター・レスのトリオになった事と、JAZZ的な要素が無くなったため、1stよりも更にポップな印象の曲になっている。
当初のウェットンによるUK結成のコンセプトが、キーボード&バイオリンのジョブソンをフィーチャーしたトリオバンドだったので、ある意味元々の構想に戻ったといえるのだろう。個人的には、1stの延長でもう少し演ってほしかったのだが、2ndが本来目指した方法論だったとすると、それはやはり難しい相談だったのかもしれない。
ただ、1st、2ndを含めUKのアプローチは、プログレといってもクリムゾン的な精神性の追求よりもプログレ的サウンド面・演奏テクニック面での追求にシフトしたものと言えるだろう。この点で、良くも悪くも最後のプログレバンド的な扱いを受けているのかも知れない。このように方法論としてサウンド志向にシフトした帰結として、エイジアや90125イエスのようなヒットチャート向けのポップ志向から逃れられなくなるのは必然だったといえる。
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形式: CD
J.WETTONのポピュラー指向を嫌ってアラン、ビルの脱退を招き“また一枚で終わりか”とのムードを打開するかの如く、所謂「プログレ」のレンジを大きく広げた功績は大きい作品ではないかと思います。特に、ザッパスクールの伝手でE.JOBSONが担ぎ出したT.BOZZIO大先生の貢献があっての話。当時、ザッパ(テリー在籍の頃はレコード会社との契約の問題で、御大が納得して送り出した作品は少なかった時期)在籍後半からブレッカーズ等々、その独自のコンセプトに基づく超絶ドラミングがひっぱりだことなり、このUKのセカンド、次で最後になるライブインジャパン『NIGHT AFTER NIGHT』で当時のドラミングのピーク(その後のMISSING PERSONS以降は長くなるので話は割愛)を迎えたと思っています。

トリオでのプログレ、限界的なところまで追求できている、かつライブでも手数の多いBOZZIO大先生、E.JOBSON師匠の活躍もあってスカスカ感が全くない素晴らしい仕上がりになっています。

曲も前述のとおり凝り過ぎたものはなく、変拍子、少し長めの曲にプログレ的な要素が感じられるものの、多くの方に受け入れ易くなった、つまりはJ.WETTONのコンセプトがうまく反映し、メンバーもそれに呼応できたと
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