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[熊川 ヒロタカ, 石田 ごうき]のDTMerのためのド派手なバンドアレンジがガンガン身に付く本
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DTMerのためのド派手なバンドアレンジがガンガン身に付く本 Kindle版

5つ星のうち 4.3 7件のカスタマーレビュー

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Kindle版
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紙の本の長さ: 176ページ

商品の説明

内容紹介

バンド経験が無くても、バンドアレンジのコツが身に付く!

バンドアレンジの脱初心者本、ついに発売! DTMテクノロジーの発達により、PC1台で、たったひとりのDTMerの手で、フルバンドすべてのパートが作れる時代になりました。しかしその半面、実際のバンド経験が無いままバンドアレンジを手探りしているDTMerの方々も増えているようです。そこで、本書では“ドラム、ベース、ギター、ピアノ”という4リズムに特化して、アンサンブルをまとめるときのコツを丁寧に解説します。脱初心者~中級者を目指すDTMerの方々に“ドラム、ベース、ギター、ピアノ”のみで“ド派手に仕上げる”職人芸を大公開します!

*この電子書籍に対応したデータは、リットーミュージックのウェブサイト(http://www.rittor-music.co.jp/e/furoku/)から無料ダウンロードできます。
*この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されています。文字の拡大・縮小や、検索、ハイライトなどの機能は利用できません。

出版社からのコメント

●編集担当者よりひとこと

本書はアレンジの解説書でありながら、いわゆる理論の話はほとんど出てきません。特に心がけるべきなのは、“明快なビートを打ち出すこと”と“歌えるフレーズを散りばめること”のたった2つ。

この2つを軸にして、フォーカス度、シナジー、プライオリティといった新しい考え方を導入することで、歌メロを邪魔しない、だけどビッグなバンドアレンジが可能になるのです。また、解説にはピアノロールやドラムマップを多用しているので、五線譜が苦手な人でも楽曲制作時に近いノリ・感覚で読み進められるはずです。

また約1年前に発売され、いまだにトップセールスを保ち続けている既刊『音圧アップのためのDTMミキシング入門講座!』と同様のチームが制作しているので、教材楽曲のクオリティは保証付き!高橋菜々さんが歌う教材曲で学んでいけるので、モチベーションアップも間違いないですね!(編集部・だう夫)

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 74995 KB
  • 出版社: リットーミュージック (2015/6/19)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00ZVWW5PK
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 7件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 67,446位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
HPからダウンロードできる教材曲が残念の一言に尽きる。
本のタイトルの「バンドアレンジ」という単語から勝手にロックバンドをイメージをしてしまった自分が悪いのかもしれないが、
教材曲は陳腐なアイドルソングだった。歌詞も巻末に顔が出ている冴えないおじさんが書いたと思うと痛々しい内容。
ボーカルもバンドの人じゃなく声優さん?っていうような歌い方で曲開始早々うんざりさせられた。

何より残念なのは、内容の大半がその粗末な教材曲の作られ方を解説しているだけに留まっている点なのである。
好きでもない曲を何度も聞かされ、あーだこーだと偉そうに御託を並べられた印象しか残らなかった。

少なくとも「ロックバンド」の曲を作りたい人には全くおすすめできません。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
自分はギタリストからDTMerに転身した者です。

ギター以外のアレンジについて悩む所があり購入しました。

MIDIデータ、オーディオデータの入ったCDーRも同梱されていて
「アイドル系J-POPでの8beatモノ」の基本アンサンブルが学べます。
楽曲、アレンジはかなりベッタベタなのですが、このような楽曲でも改めて
文章での解説などを見ると、あーなるほどなっという部分があります。

個人的にはギターと鍵盤の音域の絡み方が一番勉強になりました。
楽曲のアンサンブルを見直して、オリジナル楽曲をもっとレベルアップさせたい!
という方にはオススメの1冊ですね!
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投稿者 スミス 投稿日 2015/8/6
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
じっくりと読みましたが、とても良い本だと思います。
編曲の実践的な本は少なく、楽曲の分析などを通して何年もかけて覚える内容の大部分がこの本で学べると思います。
特に第2章の「フォーカス度」に関する捉え方は非常に分かりやすく、
「何となく」になりがちな編曲の作業をどう分解していけば良いのかが理解しやすいです。
また、図がDAWのピアノロールのようになっているのも分かりやすいと思います。

編曲って何だ?という人や、曲を書き始めたばかりの人には向いていないと思います。
最低でも5~10曲程度曲を作っていて、何だか単調になってしまう、平坦な曲になってしまう、といったことに気づき、
「編曲」の必要性を感じてきた人が読むとベストだと思います。
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形式: Kindle版
石田氏のミックス本が良かったので、おそらくその流れを汲んでいるであろう本書を購入。

期待通りの本質を突いた内容で、アレンジを作る際の新たな指針を学ぶことができた気がする。
バンドアレンジにおいて、各楽器についての考え方、サブフレーズの作り方など、今までなんとなくやっていたことが自分の中で整理でき、新たな知識も入れることができたことが非常に大きい。

ゼロからどのようにアレンジを作るのかが書かれているため、初心者に向いていることはもちろん、ハイレベルを目指して試行錯誤している中級者~上級者にも得る物があるだろう。逆に、中級者になったばかりの方や、すでにハイレベルの域に達した上級者の方には役に立たないかもしれない。
レベルが、4段階とあるとして、1と3の役に立ち、2と4には役に立たないというイメージだ。
(何事もそうだが、中級者から脱し、ハイレベルを目指す過程で、一度基本に立ち返り、本質を学ぶ時期がくるものである。)

小難しい知識をたくさん学んだ後に本書を読めば、どのようにその知識を使えば良いかヒントが得られるはずである。

盛り上げるように作りたいが、いまいち意図した通りにならないと言う方には一読の価値が大いにあるだろう。
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