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[DREAM PRICE]愛と青春のフォーク大全集

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登録情報

  • CD (2002/11/7)
  • ディスク枚数: 4
  • レーベル: ソニー・ミュージックハウス
  • 収録時間: 248 分
  • ASIN: B00006K0IV
  • EAN: 4562109401523
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 12件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 15,091位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
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曲目リスト

ディスク:1

  1. 悲しくてやりきれない
  2. 風
  3. 翼をください
  4. 白いサンゴ礁
  5. 白い色は恋人の色
  6. 白いブランコ
  7. 遠い世界に
  8. この広い野原いっぱい
  9. 花嫁
  10. 時には母のない子のように
  11. 空に星があるように
  12. 亜麻色の髪の乙女
  13. 今日の日はさようなら
  14. 星に祈りを
  15. バラが咲いた
  16. 秋でもないのに
  17. 今日までそして明日から

ディスク:2

  1. 結婚しようよ
  2. あなた
  3. 心の旅
  4. 学生街の喫茶店
  5. 出発の歌
  6. 忘れていた朝
  7. 心もよう
  8. 岬めぐり
  9. 白い冬
  10. 雪
  11. 旅の宿
  12. 少女
  13. 紙風船
  14. 風と落葉と旅びと
  15. 夏休み
  16. 知床旅情
  17. 落陽

ディスク:3

  1. 「いちご白書」をもう一度
  2. 帰らざる日々
  3. 精霊流し
  4. 夕暮れ時はさびしそう
  5. わかって下さい
  6. 想い出まくら
  7. 卒業写真
  8. シクラメンのかほり
  9. 酒と泪と男と女
  10. 冬が来る前に
  11. フィーリング
  12. 冷たい雨
  13. 風来坊
  14. 木綿のハンカチーフ
  15. 異邦人
  16. 襟裳岬

ディスク:4

  1. いっそセレナーデ
  2. 季節の中で
  3. 青葉城恋唄
  4. SACHIKO
  5. 恋人よ
  6. オリビアを聴きながら
  7. ダスティン・ホフマンになれなかったよ
  8. 春雷
  9. 初恋
  10. シンシア
  11. きみの朝
  12. 春雨
  13. イーハトーヴの風
  14. あの頃のまま
  15. 24時間の神話
  16. I LOVE YOU

商品の説明

内容(「CDジャーナル」データベースより)

60年代から90年代まで、あの時口ずさんだ懐かしいメロディたちが大集合!#時代を超え、いつまでも色褪せないフォーク&ニューミュージックの名曲66曲を4枚のCDにまとめた大全集。


カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.6
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トップカスタマーレビュー

投稿者 sasabon #1殿堂トップ50レビュアーVINE メンバー 投稿日 2005/10/7
懐かし思い出の曲を聞いて大変満足しています。
丁度当方が、思春期の真っ只中の頃で、新しい音楽にはすぐに飛びついていた頃でした。
赤い鳥の「翼をください」は、今もサッカーの大会で歌われますし、ズー・ニー・ヴー「白いサンゴ礁」は、グループ・サウンズの中では少し毛色の変った名曲ですし、ビリー・バンバンの「白いブランコ」は癒しの原点のような曲ですし、五つの赤い風船の「遠い世界に」は、我々の世代の国家のような愛唱曲でした。その頃の思い出が蘇ってきます。
はしだのりひこは、フォークルの解散の翌1969年に杉田二郎も参加したシューベルツを結成し、あの「風」で再び音楽シーンに踊り出てきました。北山修作詞、はしだのりひこ作曲というコンビの生んだ永遠の名曲です。2番の歌詞を歌っていたベースの井上博は、スマートでルックスも良かったのですが、翌年不幸にも腎臓病で亡くなられました。シューベルツは1970年に解散し、翌1971年には、はしだのりひことクライマックスを結成し、またまた北山修作詞、はしだのりひこ作曲のコンビによる「花嫁」という大ヒットを飛ばしました。
♪花嫁は夜汽車に乗って  嫁いで行くの♪という出だしの歌詞は印象的で、1番の歌詞は今でもよく覚えていますし歌えます。これもエバー・グリーンの輝きを持った名曲です。
日本のフォーク・ソングが、爛熟した時
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 今このフォークソングを聴くと、とても新鮮な感じがする。歌詞が何といっても詩的なのである。「岬めぐり」の歌詞は「ぼく」の気持ちと情景が目に浮かぶようだし、「いちご白書をもう一度」の「学生集会」などその時代の匂いがする曲だ。ラインナップを見ると、俗に一発屋なんて言われることが多いが、一局でも息の長い曲があるのは素晴らしいこと。守っていきたい曲が勢ぞろいした。ただもう少し安いといいのに。これでも「ドリームプライス」な気はするのだけれど…。
 
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多少偏りもあるかもしれませんが,発売元のソニーミュージックの音源に限ることなく,他のレコード会社からも集めた4枚組,全66曲のフォーク大全集は,非常に充実しています.メーカーの宣伝でも,「'60年代から'90年代」の「いつまでも色あせないフォーク&ニューミュージック」ということですから,中にはフォークとは言い切れない曲が収録されているのも,よろしいのではないのでしょうか?
テレビの特集等で取り上げられる曲は一通り収録されていますし,お値段も1枚当たりわずか1,500円でお得.これだけメーカーをまたがった全集というのはなかなかありませんから,現役でフォークを聴いて育った年代もさることながら,最近のフォーク・ルネサンスともいえるブームの再燃でフォークに注目した若い人たちにお勧めです.
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投稿者 pelikan トップ50レビュアー 投稿日 2012/8/27
 Disc1から再生してみよう。「悲しくてやりきれない」「風」「翼をください」・・・懐かしい。若かったあの頃から既に40年近くが過ぎ去ってしまった。
 あの頃は団塊の世代が熱くなれた時代だった。自分が進もうとする一歩先が霧がかかって見えずとてつもなく不安だったが、同じように無限の可能性も信
じていた頃である。

 アメリカではベトナム反戦運動からブラザース・フォアやPPMの「花はどこへいった」等の名曲が生まれ反戦運動の心の支えとなった。
 この流れは日本にも波及し団塊の世代は否応なく学園紛争のうねりに呑みこまれていく。グループ・サウンズが終焉し反戦フォークへと変貌した瞬間であ
る。フォーク・ソングは団塊世代の歌だったのである。

 そして、学園紛争の終焉。

   片隅で聴いていたボブ・ディラン
   あの時の歌は聞こえない
   人の姿も変わったよ 時は流れた
          (学生街の喫茶店)

   僕は無精ヒゲと髪をのばして
   学生集会へも 時々出かけた
   就職が決まって 髪を切ってきた時
   もう若くないさと 君に言い訳したね
         (いちご白書をもう一度)<
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投稿者 CHIGE 投稿日 2016/3/10
自分は70年代生まれで全くフォーク世代ではないのです。
学生時代に弾き語りで井上陽水や拓郎をやったりはしてましたが
本来の好みとはかけ離れてました。

自分の聴いていた音楽が60年代~80年代の洋楽ハードロックとかパンクニューウェーブ
R&B、ブルースやソウルといった濃い味付けのものばかりだったので
04年~07年にかけて社会人バンドでもこの辺りの音楽を演奏してましたが

05年ごろ相模原市にあったライブハウス「レモンパイ」で
ギター2本のフォークデュオと対バンする機会があったのです。
その時に「22歳の別れ」を生で聴いて大変なショックを受けました。
生ギターと肉声だけでこれだけの迫力があるのかと驚きまして
それから70年代のフォーク/ニューミュージック、歌謡曲を
研究、コピーするようになりました。

単純な3コードのブルース/ロックンロールにちょっと飽きてきていたこともあり
コーラスやアレンジの面でも非常に新鮮で勉強になりました。
日本人の体質にはやはりフォーク/歌謡曲がマッチしているんだな~と
痛感しましたね。(洋楽派の自分としてはちょっと悔しくもありましたが)

80年代以降この
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