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DRAG-ON DRAGOON Original Sound Track Vol.2

5つ星のうち 4.0 6件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • CD (2003/11/21)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: マーベラスAQL
  • 収録時間: 75 分
  • ASIN: B0000DJWL1
  • EAN: 4535506801371
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 492,218位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
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曲目リスト

ディスク:1

  1. レオナールの飢 上空
  2. レオナールの飢 地上
  3. アリオーシュの奇 上空
  4. アリオーシュの奇 地上
  5. セエレの祈、上空
  6. セエレの祈、地上
  7. 第九章 上空,一
  8. 第九章 上空,二
  9. 第九章 最終
  10. 第十章 上空
  11. 第十章 地上
  12. 第十一章 地上,一
  13. 第十一章 地上,二
  14. 第十二章 上空
  15. 第十二章 地上
  16. 第十二章 最終
  17. 第十三章 最終
  18. A路スタッフロール
  19. B路スタッフロール「尽きる」(初音映莉子)
  20. C路スタッフロール
  21. D路スタッフロール
  22. E路スタッフロール
  23. 第十一章 上空


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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 oruha333 投稿日 2004/1/4
形式: CD
「おどろおどろしい」という表現がこれ程似合う音楽も無いと思います。
暗いです。ゲーム自体も暗いので音楽だけノリノリってな風には行かなかったんでしょうが...
ゲーム中に聞くと「いいかな~」と思ったんですが、音楽のみで聞くと暗さ4割り増しという感じです。
リズムに乗って聞いていて不意にリズムが外されるあの気持ち悪さは、(自分では)二日酔いで吐きたいのに吐けないというそれに匹敵します。
テンションも「自分は世界で一番不幸だ」と思える程度には沈みます。最近は慣れてきたのか「世界で一番ではないかも..」ぐらいに思えてきました。
でもなんだかんだ言いつつ音の雰囲気やフリアエ役の方が歌っている、あの抑揚がなく棒読みで絶望感たっぷりの歌も聞き続けているので、ゲームをやって音楽いーなと思った方、どれぐらい暗いのか!!??と興味のある方是非聞いてみて下さい。
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形式: CD
VOL、1と同じく狂ってます。
ただこっちはフリアエの歌う「尽きる」という歌が入ってる事が大きな違いですね。
エンディングで流れるアレです。多分大半の人はこの歌に感動なんて微塵も感じなかったと思いますが俺は結構気に入っています。
でもこの曲だけ目当てで買っても他の曲は非常に重苦しいです。要注意。
ちなみにラストステージをプレイした人ならわかると思いますが「アンヘルと母の歌」もきっちり入っています。
プレイ中はそんな暇なかったけどよく聴いていたらはまってしまいました。
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形式: CD
Vol.1が、中世ファンタジックかつクラシカルな統制、曲としての最低ラインを保っている中から得体の知れない不気味なものが僅かに零れる程度の乱れを感じさせる曲群であったのに比べると、物語後半の曲を収めたこのディスクでは、音色の一つ一つが時におどろおどろしく重苦しく立ち回り、時に汗と血に塗れて東奔西走することで、聴く者の心臓を抉り出す程に圧倒的な悲壮感に満ちた世界へと私達を誘います。
私はこの曲群を聴いて弦の狂ったヴァイオリンを、皮の緩んだティンパニを、いつまでもそれと気づかずに笑顔で奏で続ける人形達の楽隊を想像しました。実際初めてオーディオに入れて聴いた時は、心臓がキリキリして眩暈と吐き気がする程にその狂気に翻弄されました。
Vol.2のこの制約から逃れ得たのは18番と24番です。未発表の24番はさておいても、18番に関しては、これが狂気から逃れた唯一のエンディング用の曲だから、というわけではありません。
重厚であるにも関わらず虚しさと寂寥感そしてほんの少しの温かさを感じさせる18番と、心臓へ突撃をかけてくるような他の曲群とを聞き比べれば、その差を実感できることと思われます。
気になった曲をあと一曲上げるとするならば、21番。壊れたオルゴール、永遠のループという、他とは異なった狂気のアプローチをとっているように思えました。
最後に。こ
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