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DOG & DOLL 単行本(ソフトカバー) – 2009/3/13

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商品の説明

内容紹介

TOKYO FMの音楽携帯サイト『MUSIC VILLAGE』で大好評連載中の森博嗣氏による音楽エッセィが1冊の本になります。
音楽遍歴、ポリス、シンディ・ローパーのLIVE体験、自宅のオーディオ環境、ラジオやテレビ番組等々をテーマにした、多趣味で博識な森氏の日常が垣間見える楽しいエッセィ集です。
また、西尾維新氏、ゆうきまさみ氏、山本直樹氏との音楽をテーマにした貴重な対談や、森氏の自宅を取材した“森博嗣的音楽環境”も特別に収録。
更に、装丁はCDのパロディ(表紙絵はレッド・ツェッペリンのアルバムデザインのパロディ)と、徹底的に「音楽」にこだわったファン必読、必携、完全保存したくなるスペシャルな一冊です。

内容(「BOOK」データベースより)

映画「スカイ・クロラ」原作の人気作家・初の音楽エッセイ。西尾維新、ゆうきまさみ、山本直樹との対談や、「自宅ガレージ=森博嗣的音楽環境」取材レポートも特別収録。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 176ページ
  • 出版社: エフエム東京; A5変形版 (2009/3/13)
  • ISBN-10: 4887452128
  • ISBN-13: 978-4887452121
  • 発売日: 2009/3/13
  • 商品パッケージの寸法: 21.2 x 18.8 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 690,968位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 単行本(ソフトカバー)
 森博嗣によるエッセイ集。内容はTOKYO FMの携帯音楽サイトに連載されていたもの。

 連載次期が2008年の1月からほぼ1年分になっている。この時期はダ・ヴィンチのサイトでMORI LGOG ACADEMYを毎日書いている時期でもあるので、書かれている内容の多くは以前それらブログで目にしたことのある話で、全く初めて見るという話は、それほど多くなかった。しかし、ブログで触れていた内容でも、ブログに書かれていたことの続きが書かれているということもいくつかあったし、また、西尾維新氏らとの対談でどんな話をしたのか、など色々興味があったところも確認出来たので個人的には満足。

 内容は音楽エッセイというよりも、普通のエッセイと言うか、以前書いていたブログと非常に近いものがあると感じる。その他、思うところとしては、携帯サイトという形態が不親切というか、気に入らない。以前の、スカイ・イクリプスの連載のときも、見るためには確か登録を必要としたと思うが、それによって、確実に断念する人はいると思う。出版社(この場合はラジオ局?)側にも考えがあってしていることだとは思うが、多くの人に認識して欲しいなら、普通に誰でも見れる状態にしておく方がいいと思う。携帯電話でネット、或いはブログを見る人がどれほどいるか知らないが、携帯というメディアは、長めの文章を見るのには適していないと思う。
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投稿者 Amazon Customer VINE メンバー 投稿日 2009/7/24
形式: 単行本(ソフトカバー)
森博嗣書いた音楽エッセイ。エフエム東京の携帯サイトで連載されていたものをまとめたもの。
いづれは、書籍化されるとは思っていたが、携帯サイトで連載されるのはいやだな。まぁ、本当の熱心なファンならお金払ってでも読むんだろうけど。
自分も森博嗣は好きだけど、そこまでじゃないのかも。こういったエッセイも好きだけど、やはり好きなのは小説。最近、小説の出版が少なくなったので、ちょっと残念だ。

肝心のこのエッセイは、自分としてはそれほどって感じ。音楽って世代が結構重要で、彼とは比較的近いせいか、シンディ・ローパーとか小林麻美とか自分も好きだった。

おもしろかったのは、山本直樹との対談。盛り上がりが分かる文章だった。
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