通常配送無料 詳細
残り2点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
DEATH NOTE (10) (ジャンプ・コミッ... がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
中古品: 良い | 詳細
発売元 真ん中本舗
コンディション: 中古品: 良い
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

DEATH NOTE (10) (ジャンプ・コミックス) ペーパーバック – 2006/2/3

5つ星のうち 4.4 28件のカスタマーレビュー

その他(3)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
ペーパーバック
"もう一度試してください。"
¥ 421
¥ 421 ¥ 1
この商品の特別キャンペーン 本とのまとめ買いで対象商品が10%OFF 1 件


この商品には新版があります:


この商品はセット買いができます
DEATH NOTE コミック 全12巻完結セット こちらチェック
click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • DEATH NOTE (10) (ジャンプ・コミックス)
  • +
  • DEATH NOTE (11)
  • +
  • DEATH NOTE (12) (ジャンプ・コミックス)
総額: ¥1,263
ポイントの合計: 39pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

A high school kid found the "death book" belonging to the Goddess of Death. To rid the world of criminals, he began to write their names in the book. These criminals mysterious death prompted blanketed investigations. Highly rated comic. In Japanese. Annotation copyright Tsai Fong Books, Inc. Distributed by Tsai Fong Books, Inc.


登録情報

  • ペーパーバック: 177ページ
  • 出版社: 集英社 (2006/2/3)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4088740181
  • ISBN-13: 978-4088740188
  • 発売日: 2006/2/3
  • 梱包サイズ: 18 x 11.5 x 1.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 28件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 366,897位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 みちん 投稿日 2017/6/7
形式: Kindle版
キラ崇拝者な人たちが目立ったかな。
ライトがうまいこと彼らを使っております。
キラ=ライトの求心力はすごいものがあるね。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 レン・コン 投稿日 2008/5/25
形式: ペーパーバック
ライトに不信感を持つ者、キラにノートを託された者、女心を利用するライトなど
9巻のトーンダウン具合が少しは持ち直した格好となり今後が楽しみ
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: ペーパーバック
第一部に見られたライトvs Lのような心理戦が、ようやくここにきて本格化してくる。

第二部スタートから登場してきた主要人物の相関図がグッと纏まり、各々これからどんな行動を展開させるのか楽しみにさせてくれる巻。

注目すべきところは、ライト側(捜査本部)の人間模様と新キャラクターの魅上。特に魅上はキラ崇拝信者というだけあって、かなり強烈な人物。頭脳明晰な上、ビジュアルや性格(口調)も文句なしの美形どころ。ミサとは正反対で、まさにライトの右腕となる素質が充分過ぎるほど…

ライトにとって魅上は吉とでるのか、それとも…

ますます先の読めない展開となってきた。

そしてニアとメロは、段々と着実に初代Lを彷彿させる表情になっている…

第二部、かなり面白いです。
コメント 23人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: ペーパーバック
9巻で、なんとなくトーンダウンした感のあるデスノ。

新刊がつまらなかったら、もう読むのヤメようかなと思いつつ購入。

でも10巻はスナオに面白かった。新キャラ、なつかしキャラ登場などなど、「えええ?」「そーくるか!?」という展開がテンコ盛り。

Lの死後、なんとなくテンションが下がっていた私ですが、ニアがイイ感じなので11巻も絶対購入すると思います。

松田もイイ。(笑)
コメント 14人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 けんた 投稿日 2006/2/6
形式: ペーパーバック
魅上の登場、清楚高田の再登場で物語がぐっと締まってきました。

7巻以降の展開は少々ダレ気味でデスノも延命されているだけかと思いましたがこの巻で一気に盛り返してきた気がします。

日本捜査本部の中でも『夜神月=キラ』ではないか考える者が現れ、ニアに付こうか揺らぐ複雑な心境が上手く描かれています。

終盤の流れは必見。次巻が待ちきれません。
コメント 15人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: ペーパーバック
新キャラ魅上の登場、相沢達の月への疑惑、そして高田の再登場。

8,9巻とは違い、素早い展開、そして先の読めない戦いがありました。

ニアは月をキラだと確信し、動いてく。

第一部と同様、「なにか見落としたら負け」という切迫感がでてきました。

デスノートはこうでないと。

ただ、最近月が頭の良さをアピールする場面がなくなってきた。

バスジャック、ポテチ、監禁、仕込み時計。

なんかやってほしい・・・。
コメント 26人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: ペーパーバック
DEATH NOTEもついに10巻目。私的には全巻同様、表紙がかっこよすぎです(笑)絵が本当上手ですよね。素晴らしい!

L編より人気は劣るかもしれないニア編ですが、私はニア編が大好きです。

10巻になりニア編の話も進んできました。この先どうなるか本当に楽しみな漫画です。

少年誌でありながら、ここまで複雑・かつ文字数の膨大さは、取っ付きにくい人も多々いるかと思います。

DEATH NOTEは一気に読破するのでなく1つ1つ理解しながら読むのがベストなのでしょうね。

ですが、私は面白さのあまりに一気に読破してしまいます(笑)

2回目読むときはきちんと理解して読むように。といった読み方です。
コメント 27人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: ペーパーバック
この巻では、ニアとライトの心理戦開始、日本捜査本部のメンバーのライトの行動への疑念、新しいキラとライトの元彼女の登場などにより、最初の頃に味わえた緊迫感が復活します。

その行動が正しいかどうかは別として、それぞれの信念を持ち、自らを正義と信じて突き進んでいる登場人物たち。この作品には現代社会が抱える様々な社会問題が投影されており、常に作者から「真の正義や平和とは何か」「人が人を裁くことが許されるのか」などと問いかけられているような気がします。

あと2巻で、どういう形で収束するのか楽しみです。
コメント 12人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー