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DEATH NOTE デスノート [DVD]

5つ星のうち 3.6 57件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 藤原竜也, 松山ケンイチ, 瀬戸朝香, 香椎由宇, 細川茂樹
  • 監督: 金子修介
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: バップ
  • 発売日 2007/03/14
  • 時間: 126 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 57件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000MGBOKM
  • EAN: 4988021126861
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商品の説明

内容紹介

デスノートに名前を書かれた人間は死ぬ。

邦画史上空前のブームを呼ぶ『DEATH NOTE』の前編&後編がついにDVDで登場!

<解説>
藤原竜也主演で実写映画化され、前後編2作品を連続公開するというかつてない大プロジェクトとなった映画『デスノート』。その前編は2006年6月17日に公開され、あの『ダ・ヴィンチ・コード』を抜き初登場第1位を獲得、観客動員220万人、興行収入28億円突破の大ヒットとなり、世界各国の60社以上からの上映オファーや、ハリウッドを含む数十社からのリメイクのオファーが殺到。すでに公開された香港、台湾、タイ、シンガポール、韓国などアジア各国で記録的な大ヒットとなり、遂に、原作コミックは累計2,400万部(2007年1月12日現在)を突破した。まさに、とどまるところを知らない〈デスノート現象〉。
そして、後編「デスノート the Last name」は2006年11月3日に公開してすぐに「LIMIT OF LOVE 海猿」「ゲド戦記」を越え、本年度最高のオープニング記録を樹立。本作の記録的な大ヒットで、邦画界の2006年は、まさに"デスノート・イヤー"となった。

<ストーリー>
頭脳戦を制するものが、新世界を制す。
退屈な死神が人間界にノートを落とし、退屈な天才がそのノートを拾った。<このノートに名前を書かれた人間は死ぬ。>―それは文字通り、人の死を決定づける"死のノート"。死神だけに許された究極の道具を手に入れたのは、誰にも負けない頭脳を誇る全国トップのエリート大学生、夜神月(やがみライト/藤原竜也)。やがて彼は、理想の世界を築き上げていくことを決意し、自らの手で世界中の犯罪者を裁き始める。
一方、ICPO(インターポール)では、一連の事件を捜査するべく、もうひとりの天才を日本の警察庁に送り込んでいた。抜群の情報収集能力と神がかった推理力で、世界中の迷宮入り事件を解決してきた謎の名探偵とも言うべき天才「L」(松山ケンイチ)。次第に絞り込まれていく捜査網。デスノートを巧みに操り、そんな捜査陣を翻弄する月。人類の未来を巻き込んで、知力の限りを尽くす壮絶な頭脳戦が始まった。

<特典>
前編:予告編を収録(隠し映像あり)

<キャスト(前編)>
藤原竜也
松山ケンイチ 瀬戸朝香 香椎由宇 細川茂樹 戸田恵梨香 津川雅彦
青山草太 中村育二 奥田達士 清水伸 小松みゆき 中原丈雄 田中要次 顔田顔彦 皆川猿時 五大路子 満島ひかり
中村獅童(特別出演) 藤村俊二 鹿賀丈史

<スタッフ>
監督:金子修介
原作:大場つぐみ・小畑健(集英社ジャンプコミックス刊)
脚本:大石哲也(前編)/大石哲也・金子修介(後編)
音楽:川井憲次
主題歌:RED HOT CHILI PEPPERS「Dani California」(Warner Music Japan) (前編)
「SNOW」(Warner Music Japan)(後編)
制作プロダクション:日活撮影所 配給:ワーナー・ブラザース映画
企画製作:日本テレビ
製作:集英社・ホリプロ・読売テレビ・バップ・KONAMI・松竹・日活/STV・MMT・CTV・HTV・FBS

<スペック>
DVD3枚組+特典CD1枚/前編本編126分+後編本編140分+映像特典約150分/ビスタサイズ/ドルビーデジタル5.1ch&2.0ch

(C)大場つぐみ・小畑健/集英社 (C)2006「DEATH NOTE」FILM PARTNERS

Amazonレビュー

   夜神月はエリート大学生。類まれなる天才である彼は、偶然“DEATH NOTE”を手に入れた。そこに名前を書かれた者は死ぬ。将来は警視総監になれる逸材と言われながらも、法による正義に絶望していた彼は、そのノートを使って罪深き者に次々と制裁を加え、犯罪者のいない理想郷を作ろうとする。そしてその制裁は、世間で話題になり、救世主“キラ”と呼ばれるようになる。しかし、キラの正体を絞り込んでいた男がいた。彼の名前は“L”。数々の難事件を解決していた謎の名探偵で、彼はFBIや日本の警察に指示を出し、月に近づいていく…。
   原作コミックが1500万部以上も売れた大ベストセラーの映画化。天才・月と天才・Lの頭脳バトルが圧巻の原作だが、この前編はプロローグ。月とLの闘いの序章といった趣。月が正義を掲げながらも、ノートを使って簡単に人殺しを重ね、何も後ろめたさを感じない姿は、ささいな理由で殺人を起こす現代人の象徴のようで背筋がゾッとする。後編で繰り広げられるであろう頭脳バトルへつながるエンディングは、続きも見たくなる作りだ。月は藤原竜也、Lは松山ケンイチが演じる。特に松山は原作のLそっくりで、ヴィジュアルも含めLファンも納得の好演だ。(斎藤 香)

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 ゅぅゃ トップ500レビュアー 投稿日 2011/5/18
形式: DVD
ジャンプ本誌で原作を読んでいた時の事を思い返すと

一章は、日常描写兼伏線張りを何週か続け、
結末で一気に伏線を回収して山場を作る、という波の繰り返しでした。
特にヨツバキラ編は伏線張りに要した期間が長く、中だるみに感じましたが、
その分、月が記憶を取り戻し、出し抜かれたLが死ぬまでを一気に描き切った衝撃は凄かった。

その後始まった二章では、月は慢心してすっかりダークヒーローとしての魅力を失い、
新キャラのメロ・ニアは、初代Lほどの魅力は感じられず、
伏線を回収するわけでもなく山場もなくズルズルと続き、
最後は月の格がドン底まで下がったうえでの、かっこ悪い終わり方。

この劇場版は、ファンにとってはなかった事にしたいヨツバキラ編前半と
二章をごっそりカットしたうえで、月のファン、Lのファンどちらも納得のいく、
キャラクターの格が下がらない決着をつけてくれているという意味で、大変価値があります。

キャストも極力原作のイメージに近づけていますから
少なくとも、外見でガッカリする事はないでしょう。

汚そうに物を指でつまむLが、羊羹を握りしめて丸かじりするか?など
ちらほら細かいツッコミどころはあるけどまあ、そこは目をつぶろうと思います。
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形式: DVD
本作はご存知のように、日本中で絶大な人気を誇った漫画が原作です。私は原作も読みましたが、社会人になって再び漫画にハマるとは思いませんでした。映画が原作を超える事はないだろうと思い期待していませんでしたが、その分良い意味で大きく裏切られました。テレビ画面を通じたLの宣戦布告、バスジャック、地下鉄内でのFBI捜査官との攻防、監視カメラ越しの対決など、原作の重要な描写が忠実に再現される一方で、それ以外の変え方も上手い。近年の日本映画、特に漫画を原作とする映画では画期的だと思います。
この物語は宮部みゆきさんの小説「クロスファイア」と同じく、「正義とは何か」をテーマとし、法で裁かれない凶悪犯をデスノートで処刑し続ける少年、夜神月を主人公にしています。私自身、凶悪犯罪者の多くが「少年」、「精神障害者」という理由で罪を逃れ、社会に平然と舞い戻る現実を目の当たりにして、抑え難い怒りを覚える事が多いですし、月の怒りや苦しみは理解できます。しかしだからと言って、誰かが超法規的に凶悪犯を処刑して構わない事にはならないでしょう。いかなる理想を持つにせよ、他者の生殺与奪を自由に握る人間が自分を神の如く絶対視し、神の考えは全てを超越すると思い違いをして罪なき人々の殺戮をも正当化してしまう事は、歴史上の革命でも自明だからです。実際、夜神月も他の手段で社会をいくらでも良い方向に変えられる能力を持ってい
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形式: Amazonビデオ Amazonで購入
今年放映された新デスノートを観て
実写版の中で
この初代を含めた3部作と新デスノートの中で
やはりこの、藤原竜也と松山ケンイチのデスノートこそが
実写版デスノートだと改めて感じます。

人の世では認められない正義感に駆られている夜神月と
その狂喜と化した知能犯に対する
静かながら悪を正す、高度知能を駆使するLとの
丁々発止の頭脳対決がこの作品の見所で
両役者の見せ所です。
ネット上では「どの役をやっても藤原竜也」と揶揄されている彼ですが
やっぱり若手役者の中では群を抜いての役者振りだと思います。
方やこのこれ以降の出演作でも本人像が全く出て来ない
それぞれの役に成りきっている松山ケンイチですが
作品に恵まれている割には結果が伴わないらしいので
是非再起してまた新たな「松山ケンイチ」を見出して欲しいと願っています。
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形式: Blu-ray Amazonで購入
既にDVD版が出て2年近く経つので、Blu-ray版を買う様な人はDVD版の前/後編セットを持っている様な人が多いと
思いますが、特典内容があっさりし過ぎている様な気がするのは自分だけでしょうか?

カタログタイトルをBlu-ray化する際は、DVD版の特典も収録した上でBlu-ray版独自の物があっても良いのではない
かと。
邦画系でその辺が解っているのは、(作品の評価はさておき)「ザ・マジックアワー」「少林少女」位という状況で
ちょっとお寒い感じですね。

「高画質/高音質」はBlu-rayでは当たり前といえば当たり前なので、この辺の考え方をもっとしっかりして欲しい気
がします。

映像的な部分は、以前地上デジタルで放映した時よりも精細感がアップしており及第点です。
但し、画質が上がった事によるCGの浮きが若干気になる所でしょうか。(やはりリュークが若干浮き気味)

ストーリーラインも、原作のイメージを損なわず映画向けのアレンジが入っていて、作品としては成功かと。

返す返すも残念な点は、やはりパッケージとして内容物の充実をして欲しかった所です。
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