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DARKER THAN BLACK-漆黒の花-(4)(完) (ヤングガンガンコミックス) コミックス – 2011/3/25

5つ星のうち 5.0 8件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

ダーカーシリーズ、最後のピース。

トーキョーエクスプロージョンを引き起こし、世界を敵に回した契約者BK201。「黒の死神」と恐れられ、失うものなど何もなかったはずの男は、その後ドールの少女と共にあてなき逃避行へと旅立つこととなった…。彼の中で何が変わり、また、何が変わらなかったのか?全ては黒いタンポポだけが知っている――。


登録情報

  • コミック: 231ページ
  • 出版社: スクウェア・エニックス (2011/3/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 475753177X
  • ISBN-13: 978-4757531772
  • 発売日: 2011/3/25
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 13 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 8件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: コミック
四巻で終わりですが、最後の大団円に収束された事を喜ばしく思います。
この本で、シーズン1とシーズン2がつながりましたね。
ここまでハイクオリティな作品になったのは、岩原先生の力と、原作者の力があればこそですね。
本当に読んでよかった。
この漫画からDTBのファンになる人も、他の作品から入った人も満足できる作品になっていると思います。
次回作や、DTB3期(情報ではないらしいですが)を楽しみにしています。
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形式: コミック
イントロ:
ハーヴェストが望み、成そうとしている目的とは。
黒はその真実に辿り着き、彼を阻止することができるのか。
DTB“唯一の”公式コミカライズ、堂々ここに完結。

アニメのDTBを補完しつつ、その世界観をいっそう拡大させてくれた本作もついにこの4巻を最後に終わりとなってしまった。
本作はアニメ監督の指示のもと描かれたものではなく岡村天斎とはまったく別の人間───岩原裕二が独自に生み出した作品である。
故にこれは当然のことだとも言えるのだが、あとがきで岡村監督も言っているように、振り返ってみると『漆黒の花』ではテイストも結末へのアプローチもアニメのDTBとは趣を異にする一味違ったDTBの世界が広がっていたように思う。

とりわけ、戦って打ち勝つことで決着をつけるという至ってシンプルな構図での結末を迎えたのは本作最大の特色と言って良い。
そしてそういった道筋を辿ったために、本作のアクションはとにかくスケールが大きく派手なものに仕上がっている。
これは、動かせば動かすほどスタッフの仕事が激増するアニメーションが直面する現実の壁であり、漫画でなければ表現できなかった世界であろう。
また、アニメでもなかなか得られることのできなかった「南米の真実」の一端が得られ、同時に
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投稿者 読書三到 VINE メンバー 投稿日 2011/3/25
形式: コミック
一期から外伝までを繋ぐ「漆黒の花」もこれで完結。
3巻まで張り巡らされた伏線とアニメでの設定が一本の筋となっていく様は圧巻で、
終盤の敵味方入り乱れる総力戦は個人的にはアニメ本編以上でした。
これを監督がほとんどノータッチでやっているということも凄いです。
今まで語られることのなかった南米のエピソードがあったのもファンとしては嬉しい限り。
これ以上詳しくは語りませんが今までDTBに付いてきた読者を裏切らない完成度ですのでご安心を。

「流星の双子」でいきなり出てくる用語やアイテムの詳しい説明もあるので、
また一期→漆黒の花→外伝→流星の双子の順で見てみようと思います。
もし3期があるのなら今回登場したパーセルやアビゲイルといった個性的なキャラを
映像と声の付いた状態で楽しみたいですね。

またいつか何らかの形でDTBの新作を目にすることができることを楽しみにしています。
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投稿者 さやたか 投稿日 2011/3/25
形式: コミック
Darker than blackシリーズの締めくくりとして発表された漆黒の花。高いクオリティでDTBファンを楽しませてくれましたが、あっという間の最終巻です。 一巻の冒頭からのスピード感はそのままに 、予想を裏切る展開と、期待を裏切らない面白さで一気にモノクロの世界を駆け抜けていきました。 最後、梓が唐突に悟る場面に多少の違和感はありましたが、黒らしく別れも言わずに去っていくラストに、DTBらしさを感じました。 アニメしか見てない人にも、アニメすら知らない人にもオススメの作品です。
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