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Vitamin XtoZ (通常版) - PSP
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登録情報
- メーカーにより製造中止になりました : いいえ
- 梱包サイズ : 17.6 x 10.4 x 1.6 cm; 81.65 g
- 発売日 : 2011/2/24
- ASIN : B0047O3BH4
- 製造元リファレンス : ULJS00347
- Amazon 売れ筋ランキング: - 56,833位ゲーム (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
- - 1,796位PSPゲームソフト
- カスタマーレビュー:
商品の説明
Amazonより
Vitaminシリーズに待望のファンディスクが遂に登場!
XサイドとZサイド、独立したストーリーが両方楽しめます!
【Side X】
<あらすじ>
舞台は都心から新幹線で数時間離れた、自然豊かな町、愛染町。
温泉やスキー場などがあり、観光客で賑わっている田舎町である。
時は12月。聖帝祭も無事終わり、試験の結果が戻ってきた。
その結果に……ClassX担任、南悠里は絶句した。
中心である5教科ばかりに気を取られ、
それ以外の科目でB6は追試となってしまっていたのだ。
そんな悠里の苦悩を他所に、B6は聖帝祭の思い出話やら、
雪の話で盛り上がっていた。
その会話の中で悠里がスキーをはじめ、
ウィンタースポーツの経験がないことを知る翼。
強引にスキースノボ合宿をしに行くことを決定する。
そして当日――。
田舎町の洋館前にB6は到着していた。
そしていつの間にかスキースノボ『補習』合宿となり、
T6まで参戦していたのだ。
ここに、真冬のドキドキ補習合宿の幕が開けた――!
【Side Z】
<あらすじ>
舞台は都心から新幹線で数時間離れた、自然豊かな町、愛染町。
以前は賑わっていたらしいが、
現在は観光客も減り、寂れた町となっている。
時は7月、北森真奈美率いるClassZは臨海学校へと来ていた。
しかし天十郎が待ち合わせ時刻に遅れたことで、
合宿所に遅れた上、宿泊する部屋がなくなってしまったA4。
近くにあるという理事長が所有の洋館に泊まらせてもらえないか、
交渉に行くことに。
しかし着いた別荘先には、P2やGTRの姿まであり、
一時は泊めてもらえない危機になるも、無事宿泊出来ることになったA4と真奈美。
騒動の後、A4とP2は思い思いに愛染町で過ごすことに。
しかし町には活気がない。
どうやらここ数年の過疎化や不況の影響を受けているらしい。
思わず町を盛り上げてやりたいと思った天十郎。
A4、P2全員を巻き込み、町おこしのため、
祭をやることに決めたのだが――。
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カスタマーレビュー
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
待ちに待ったFD!フルコンプ完了しました^p^
楽しかったです。テンポとノリの軽快さ、ギャグセンスはさすがといったところ。
またFDによくあると言われる(自分はあまり乙女ゲーをやりつくしてはいないので何とも言えませんが)、手抜き感もありません。本編と比べるとボリュームは足りませんが、まあそこはFDですし、XとZが混在しているのだからマイナスの印象は一切なかったです。製作チームの方々には感謝を。
と、ここまで持ち上げといて☆5つとしなかった理由なのですが・・・
Xの出来の方にいくつかもの申したい点がありまして;(ちなみに自分、X大好き人間です)
1.立ち絵が……!!?
え〜と、これはどちらの絵師さんがお描きになったのでしょうか…?
X開始時点でまず思ったこと、これでしょうか。いえ、新しい絵師さんの絵柄がダメといったことでは全然なくて!ただ、やはり絵というのは癖があり絵師さん独自の味が顕著にでるものだと思います。自分も絵を描く人間なので多少分かるのですが、違う方が描いたキャラは、どんなに似せようと描いてもやはり違いが出てきてしまうものなのですね。立ち絵変化の途中で、いきなりキャラが別人になった印象を受けて、ちょっと違和感といいますか・・・XZ原画の前田さんは今、ひっぱりだこでお忙しいから仕方ないと言えば仕方ないのですが、うむむ。
2.南先生、ちょっとキャラが変わりました…??
私がX大ファンなのは、南先生が大好きだからという理由によるところが大きいです。あっもちろんB6も大好きですが。ただ、今作品の南先生……性格ちょっと違いませんか。私の気のせいですか。あれ? 本編の先生って「ミーハーで鈍くてドジで、でも前向きで優しい、母性愛にあふれた芯の強い女性」だった気がするのですが、今回なんか「天然小悪魔お姉さんキャラ(ちょこっとドジ&ミーハーは健在)」が混じってるような。南先生がイケメンに弱いミーハーでも、結局は顔じゃなくて内面で人を判断して、“教師”であることを貫く姿勢に惚れたのですが、FDではちょっと流され気味、かな?まあ要因としては、シナリオ担当の方が変わったとか、「鈍くてドジで、でも前向きで優しい」という点が同じなZの真奈美先生とキャラがかぶるからちょっと南先生の方を変えてしまったとか、単に私の勘違いなのか。色々推測できますが、そこがちょっと残念でした^^;
3.NORMALルートにびっくり…!
話の話数はすべて4つ+エンディング×3パターンとなっています。問題のNormalルートですが、自分的に「えぇ!?」というか、驚きのあまり食べようとしていたカップ麺を放置してめんが伸びきってしまったという失態を犯しました。ネタばれになるので詳しくは記述できませんが、何つーかエンディング前の4話を歯牙にもかけない結果というか(すべてのルートでそうだは言いませんが)、前フリを全力でスルーしたエンディングとなっており思わず目が点になりました。「仮にもB6ルートでこの結果って…ウソでしょ!」というのが正直な感想です。(せめて取り合いの果てに決着つかないエンドにしてほしかったです。たとえ本編と被っても…!)
4.現実味が、なさすぎ…る?
vitaminの現実味のないストーリーは、覚悟してました。そもそも本編の設定もキャラもありえなづくしのvitamin。そんな作品を好きだと思えるのは、vitaminのライトなテンポとギャグ性、シナリオやキャラの質の良さが絶妙にマッチして、なぜかすんなりストーリーに入り込めるからです。
それでも!です。あまりにも今回のFDは突拍子すぎでした。どこから突っ込んだらいいのかわからないほど、非現実的すぎてどうしても話に入り込めなかった。そこが残念でしたね。
ちなみに次が☆減少の最大の理由です。
5.X本編との話の流れに矛盾が・・・!!
これ、すごく悲しかったです。もちろん本編における冬休み後の『シナリオ』や『設定』に矛盾が生じたわけじゃありません。そんな最大のポカ(?)ミスはなさらないと思ってます。でも…でも! ちっちゃい所(本編での会話とか、先生の心情とか!)に色々矛盾が…!もうこれは本編とは全く別ルートのお話として考えた方がいいのかしら、と思いつつ無理やり納得。うん、それなら私、傷つかない気がする。
ということで、Xの大ファンかつご購入になるという方、ここらへん注意なさってください。Xばっかり批評つけましたが、やっぱり時間空いた分しょうがないのかなとも思います。重箱の隅をつつくような批評が多くて申し訳ありません。それでもvitaminが大好きです。
少しでも、購入を迷ってる方の参考になりますように。長文大変失礼いたしました。
FDですからVitaminシリーズが好きって方向け。
各キャラ4つの章で短めのシナリオ、ツッコミ&スルーのアクションポイントは1つの章で3〜5個と少なめ…といった仕様で、システムも快適だし、時間をかけずにフルコンプできました。
全作のXやZで、教師陣を攻略する時の感覚をイメージするといいと思います。
今回T6やGTR等は攻略対象外だから、先生達とのウフフは期待しない方がいいです。
一応、XのノーマルストーリーだとT6とくっつく的な展開をチラッと見る事はできますが、オマケ程度のもの。
Zの通常結末では先生とのウフフというより、生徒と先生が勝手に主人公を取り合う…てパターンでした。
私は清春とアラタ、P2ができれば満足なので、先生は別に攻略できなくてもいいっちゃいいですが。
生徒12人だから、シナリオが短いのは仕方ないのかも。
でもエピソードの大きさのわりに、無理矢理コンパクトにまとめられてるので、急展開やトントン拍子っぷりがすごかった。
いやでも面白かったですよ。
Xは12月、Zは7月の頃のイベントって事で、時期的に気持ちが固まりつつあるXの方が甘め。
まぁ結局EDでラブラブしてるし、個人的には十分です。
毎月の面倒な試験はありません。
あの試験、全問正解するまで意地になってやっちゃうから、正直なくて助かった。
PSP版のXやZのセーブデータがあると、システムボイスとかメニュー画面を好きなキャラにカスタマイズできます。
確か前はランダムだったような。
例えば那智に設定すると…「ロードか、いいだろう。5秒だけ待ってやろう!」
というセリフなんかが聴けるんですが、思わずフフフと。
もちろんランダムにもできます。
立ち絵は使い回しだけど、CGは描き下ろし。
あまり綺麗ではないですがね。
とにかくZの主人公が不細工すぎる。
よく動く立ち絵でしたが、相変わらずスムーズです。
動く度に読み込みをする某メーカーの某ゲームとは大違い。
翼と天、一と千の歌のコラボ良かったです。
もうKENNさんがたまらん。
全クリ後にボーナスシナリオがあったり、過去作のOP動画・曲が聴けたり、フリートークも楽しかったしで、なかなかオマケ要素も充実してました。
FDというだけあって、他の方と同じく、サクっと終わる印象です。
ソフト1本にXもZも入れて、オマケ要素まで入れてあるのでボリュームについてはこれが妥当だと思います。
糖度も高めですし、システム面も相変わらずスムーズです。
皆さん結構良い点を挙げているので、ちょっと気になった所を書いておきます。
・立ち絵がくるくる変わる
PS2版からの進化の1つでもあるんでしょうが、そこまでクルクル変えなくてもいいかなって感じです。
何ていうか、目まぐるしい・・・。アニメの様に動画にはなってないので、静止画が出てきたり消えたりの繰り返しです。
特にXは明らかに絵師さんが違うものが混ざってますし・・・。
・声のトーンが微妙に違うキャラもいる
前作から時間が経っていますので、仕方ないとは思うんですけど気になるキャラが数人・・・。
そんなにハッキリとトーンが変わっているわけではないので気にしなければ大丈夫だと思います。
・オマケ要素
一部のオマケで「え?」ってなりました。そういう話が聴きたいんじゃなくて・・・という感じです。
ネタバレになるので、何の何がとは言えませんが・・・・。
色々言いましたが、気にならない人には気にならないと思いますし、気になってもこれを理由にやらないのは損かなって思います。
シリーズをやった人なら恐らく楽しめるはずです。
と言っても今のところXしかやっておらずそれに加え一部やれていなかったりと自分のこのレビューは参考にならないと思いますが
…楽しめました!
Xの主人公は相変わらず面白いところがありミーハーです。見た目は普通かちょっと可愛いくらいですね。
性格に個性があるので人によっては受け付けられないないかもしれません。しかし憎めなくいい性格してるかなとは思います。
Zの主人公は初見なのでなんとも言い難いですが性格は普通かな?とは思います。見た目はちょっと個性的です。
まぁX、Zの主人公どちらにせよどこか個性さはありますね。
やはり本家のゲームに比べればボリュームが減っています。
ただ本家のボリュームの多さにちょっと挫折してしまった自分にとってはちょうどいいですね。
攻略キャラクターたちも個性的で非常に魅力的です。Zのキャラもやってみましたがこれもやはり面白くて魅力的でした。
話は4部構成+ED。短いですがキャラを選んで話を進めていくので割と濃い方である。
一部のキャラのルートが超展開だったりします。しかし何故か受け入れられました。
おそらくそれなりに楽しい話だからでしょう。パーフェクトやドリームEDは甘いこと多いのでおすすめです。
システムも相変わらず良い。快適である。
システムボイスもあり声優ファン歓喜な出来でしょう。
ツッコミとスルーシステムも斬新で良いですね、FDのゲームで言うのもなんですが。
今回は本家より突っ込みどころが少なく、テストもないためかそこまで気を張らなくて済むのでありがたいです。
絵は相変わらず独特でそれはそれで良いかと思います。こういった絵は好き嫌い分かれそうですが自分は好きです。
たまに肩が気になったり顔が微妙に違ったりしますがこれは仕様ですかね?
おまけも本家程じゃないですが充実しております。
このシリーズのファンならこの作品を買う事お勧めします。





