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百花百狼~戦国忍法帖~ - PS Vita

プラットフォーム : PlayStation Vita
5つ星のうち 4.3 97件のカスタマーレビュー

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  • バラエティ豊かな数々の乙女ゲームを手がけるD3Pオトメ部と魅力的で重厚な作品をうみだすレッド・エンタテインメントが放つ、PlayStation Vita専用恋愛アドベンチャーゲーム。
  • キャラクターデザイン・原画に人気イラストレーターの悌太氏を迎え、戦乱の時代を駆け抜ける忍びの者たちの生き様と恋を描く。
新品の出品:11¥ 5,127より 中古品の出品:14¥ 4,231より

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登録情報

  • ASIN: B017GSV6IS
  • 発売日: 2016/2/25
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 97件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: ゲーム - 2,367位 (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
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三人終了しましたので感想を。
(ネタバレお気をつけください)

⭐シナリオ 一周共通含めて6時間と短めで良く言えばテンポよく、悪く言えばかなりあっさりしています。
ただものすごく短いわけではないのでご安心を。
話はまとまっていて起承転結はしっかりしています、が、一つ言うなら途中結構胸糞悪いです。とにかく人が死にすぎです。
そしてそんな重いはずのシーンも詰めが甘いので結構軽く見えます。人の命が軽すぎて…。死ぬのが定めだとしてももうちょっとその部分掘り下げてほしかったです。月下丸からいったので余計そう思うのかもしれません。(百地からいったら気にならないかも)
ここまで人が死ぬと幸せなエンドよりBadのほうが納得いきますね。というかハピエンが結構ご都合主義なので。ご都合主義も嫌いじゃありませんがこのゲームの場合途中の犠牲が大きいので最後だけトントン拍子にうまくいって幸せなのはちょっと。ただしBADも結構あっさりしてますが…。
あとはキャラによっては掘り下げが足りなかったりします。そのキャラがどんな過去を持ちどんな生活をしてきたのか…わかるようでわからない。ちょっと浅いんですよね。
元の構成が悪くないだけに惜しい!って感じです。決して悪くはないけど物足りないですね。

⭐システム<
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悌太さんのイラストが好きなのと、ここでの評価が高かったため購入。トロコン済です。
<総評>
ストーリーは短めで、2周目以降は3~5時間ぐらい。共通短めで個別ルートを長く取ってくれているのはとても良かったです。
キャラクターはみんな良い素材で格好良いので、ストーリーの書き込みが足りなくて勿体無いばかりです。端的に言うと半蔵ルートは恋愛過程の描写も丁寧で良かったですが他のキャラのルートはどれもこれも描写不足です。
あとは人が死にすぎですね。ただ死ねばシリアスで泣けるってもんじゃないです。忍びの世界の厳しさを表現したかったのかと思うのですが、この短いシナリオでやるには少々無理があったと思います。厳しい世界だなとは一応感じたので、狙いは達成されているかもしれませんが、それにも勝って後味悪いです。そういうのはバッドのほうだけにするか、やるならやるで徹底的に尺を取って書き込まないと感動には至らないです。
戦闘シーンの描写はとても上手でした。立ち絵の使い方が良いと褒めている方が多いですが、文章表現も上手いです。
システムは、選択肢のところでクイックセーブができないという、クイックセーブの存在意義がよく分からない仕様で唖然としました。
悌太さんのイラストは最高でした。スチルは各キャラ14枚です。
酷評気味になりましたが
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Amazonで購入
D3さんの作品には今まで泣かされてばかりで、もう買わないと決めていました。絵師さんが好きな方だったので予約したい気持ちはあったのですが止めていました。
発売後、皆さんのレビューを見て、いいんだーと思い買ってしまいましたが買って良かったです!
物語はサクサク進んで気持ちがいいです。長々だらだらした作品は苦手なので。
画像も今までのD3作品の中で一番綺麗だと思います!
システムも快適でバグなどは見当たりません。

自分を殺そうとする輩から逃げる作品なので全体的に暗いですが、その分物語がしっかりしていて面白いです。
個人的には半蔵ルートが一番グッときました。
何故俺で、何故お前なのか?
そして冷たい男がデレだ時の、ニヤニヤが止まらないことと言ったら!笑
購入迷っている方がいるなら、ぜひ!プレイして頂きたい作品です!
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現時点では月下丸のみの追加シナリオ公開の段階でコンプしましたので1人目攻略時点でのコメントの変更や総評、加筆修正していきます。以前のレビューに対する変更点には前に(追)を入れています。

ダウンロード版購入。ハードはVitaTV。
月下丸から攻略開始。ゲームの内容に関する言及ではないのでネタバレは避けていますが、意図せず書いてしまっているかもしれません。
プレイして気になった点を書いていきます。

システム
・オトメイトのゲームに慣れていたため、設定が可能な範囲が狭い。ヒロインアイコンのオンオフ、個別音声音量、各種ボタン入力の個別カスタマイズ、シナリオ巻き戻しがない。選択画面中にクイックセーブ&ロード不可。
・ヒロインが他キャラクター同様画面に立ち絵が登場する。→通常の乙女ゲームとは違ってプレイヤーと攻略キャラクターが対面していないので、初めから第三者の気分になる。→(追)戦闘中にヒロイン立ち絵があることで戦闘の見栄えがよくなるが、それ以外ではキャラクターにこちらを向いて欲しいという気持ちになる。
・セーブ枠が少なく、セーブ&ロードデータがどの場面のものであるかがデータを見ただけでは不明。これもオトメイト批准とすると、そのデータ選択中には直前のセリフや文章が表示されるがそうではなく、どういった
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