最初のページの地図が切り取られていたのは驚いた
地球の歩き方の全体地図 14~15ならそれほど古くなく本文の記述は安心していたが
安物買いの銭失い
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D24 地球の歩き方 ミャンマー 2014~2015 単行本(ソフトカバー) – 2014/3/8
地球の歩き方編集室
(著)
経済成長著しいミャンマー。ビジネス渡航者にも役立つ各ホテル、町なかでのWi-Fi接続環境にも対応。
指さしで注文できる料理図鑑、おみやげリスト、お寺巡りのコツを紹介。
人気遺跡バガンは地図を細かく分け、どこから巡ればよいのかをわかりやすく案内。
アジアで最も注目のこの国に行くなら今しかない!
ほんの数年前までは訪れる旅人も少なく、規制も多かったこの国は、現在『アジア最後の経済未開拓市場』として注目され、
日本からも多くの企業が進出しようとしています。
本書はミャンマー最大の見どころである世界三大仏教遺跡と言われるバガンの見どころを仏塔、寺院別に解説(建築年表付き)し、
おすすめ度を加えたモデルプラン、撮影(夕日、朝日)スポットまでを詳細に紹介しています。
落ちそうで落ちない絶妙なバランスで崖の上に鎮座する不思議岩のチャイティーヨー・パヤー(ゴールデンロック)、浮島、
水上村で有名なインレー湖など世界中の旅人が訪れる観光地も網羅し、ビジネスの拠点となるヤンゴン、ネーピードーをはじめとした各都市では
ビジネス渡航者にも役立つ各ホテル、町なかでのWi-Fi接続環境も詳細に調査(ロビーで使えるのか、部屋で使えるのか、
優良なのか、無料なのか、1時間いくらなのか、など)。
ほか、指さしで注文できる料理図鑑、おみやげリスト、お寺巡りのコツも。
あと10年もすれば、今の姿を留めていないといわれるアジア最後のデスティネーションに行くなら今です!
●本書に掲載されているおもな都市・観光地
【ヤンゴンとその周辺】
ヤンゴン(ラングーン)
シュエダゴォン・パヤー バゴー
チョイティーヨー・パヤー(ゴールデンロック)
モウラミャイン
パテイン
ネーピードー
ピイ
シットウェー
【バガンとその周辺】
バガン
ポッパ山
メイッティーラ
【マンダレーとその周辺】
マンダレー
アマラプラ
インワ
ザガイン
ミングォン
モンユワ
ピンウールィン(メイミョー)
ティーボー(シーポー)
ラーショー
ミッチーナー
【インレー湖とその周辺】
インレー湖
カロー
ピンダヤ
チャイントォン
タチレイ
●巻頭グラビア
おみやげに見る人気スポット
カードで旅するミャンマー
おいしいミャンマー料理を楽しもう!
カレー/スナック/麺/屋台/喫茶店/果物
かわいいものイッパイ
おみやげカタログ
ミャンマー伝統の伝統暦
八曜日で寺巡りを深める
●このような特筆コラムも掲載されています
こんな両替は注意
長距離バスチケット購入時の注意
シュエダゴォン・パヤー境内解説
シュエダゴォン・パヤー碑文
パヤー(仏塔)、寺院でお参りしよう
ミャンマーの自然派化粧品タナカとは
マンダレー郊外を効率よく回る
マンダレー周辺の古都巡り
高原のコロニアルホテル 世界第2の高さがある鉄橋を渡る
インレー湖畔をサイクリング!
インレー湖周辺の五日市 人気の嗜好品ラペッ・ソーとキンマ
ミャンマー料理あれこれ よく聞く言葉、どんな意味?
ミャンマー三種の神器-ロンヂー、ヤーバデー、サヤマー
予告なく一部内容が変更される可能性もあります。予めご了承ください。
指さしで注文できる料理図鑑、おみやげリスト、お寺巡りのコツを紹介。
人気遺跡バガンは地図を細かく分け、どこから巡ればよいのかをわかりやすく案内。
アジアで最も注目のこの国に行くなら今しかない!
ほんの数年前までは訪れる旅人も少なく、規制も多かったこの国は、現在『アジア最後の経済未開拓市場』として注目され、
日本からも多くの企業が進出しようとしています。
本書はミャンマー最大の見どころである世界三大仏教遺跡と言われるバガンの見どころを仏塔、寺院別に解説(建築年表付き)し、
おすすめ度を加えたモデルプラン、撮影(夕日、朝日)スポットまでを詳細に紹介しています。
落ちそうで落ちない絶妙なバランスで崖の上に鎮座する不思議岩のチャイティーヨー・パヤー(ゴールデンロック)、浮島、
水上村で有名なインレー湖など世界中の旅人が訪れる観光地も網羅し、ビジネスの拠点となるヤンゴン、ネーピードーをはじめとした各都市では
ビジネス渡航者にも役立つ各ホテル、町なかでのWi-Fi接続環境も詳細に調査(ロビーで使えるのか、部屋で使えるのか、
優良なのか、無料なのか、1時間いくらなのか、など)。
ほか、指さしで注文できる料理図鑑、おみやげリスト、お寺巡りのコツも。
あと10年もすれば、今の姿を留めていないといわれるアジア最後のデスティネーションに行くなら今です!
●本書に掲載されているおもな都市・観光地
【ヤンゴンとその周辺】
ヤンゴン(ラングーン)
シュエダゴォン・パヤー バゴー
チョイティーヨー・パヤー(ゴールデンロック)
モウラミャイン
パテイン
ネーピードー
ピイ
シットウェー
【バガンとその周辺】
バガン
ポッパ山
メイッティーラ
【マンダレーとその周辺】
マンダレー
アマラプラ
インワ
ザガイン
ミングォン
モンユワ
ピンウールィン(メイミョー)
ティーボー(シーポー)
ラーショー
ミッチーナー
【インレー湖とその周辺】
インレー湖
カロー
ピンダヤ
チャイントォン
タチレイ
●巻頭グラビア
おみやげに見る人気スポット
カードで旅するミャンマー
おいしいミャンマー料理を楽しもう!
カレー/スナック/麺/屋台/喫茶店/果物
かわいいものイッパイ
おみやげカタログ
ミャンマー伝統の伝統暦
八曜日で寺巡りを深める
●このような特筆コラムも掲載されています
こんな両替は注意
長距離バスチケット購入時の注意
シュエダゴォン・パヤー境内解説
シュエダゴォン・パヤー碑文
パヤー(仏塔)、寺院でお参りしよう
ミャンマーの自然派化粧品タナカとは
マンダレー郊外を効率よく回る
マンダレー周辺の古都巡り
高原のコロニアルホテル 世界第2の高さがある鉄橋を渡る
インレー湖畔をサイクリング!
インレー湖周辺の五日市 人気の嗜好品ラペッ・ソーとキンマ
ミャンマー料理あれこれ よく聞く言葉、どんな意味?
ミャンマー三種の神器-ロンヂー、ヤーバデー、サヤマー
予告なく一部内容が変更される可能性もあります。予めご了承ください。
- 本の長さ272ページ
- 言語日本語
- 出版社ダイヤモンド社
- 発売日2014/3/8
- ISBN-104478045453
- ISBN-13978-4478045459
商品の説明
著者について
地球の歩き方編集室
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登録情報
- 出版社 : ダイヤモンド社; 改訂第17版 (2014/3/8)
- 発売日 : 2014/3/8
- 言語 : 日本語
- 単行本(ソフトカバー) : 272ページ
- ISBN-10 : 4478045453
- ISBN-13 : 978-4478045459
- Amazon 売れ筋ランキング: - 822,477位本 (の売れ筋ランキングを見る本)
- - 4,126位紀行文・旅行記
- カスタマーレビュー:
カスタマーレビュー
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星5つ中の3.6
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2014年3月14日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
【ミャンマーは初めての方へ】
ミャンマーを観光や出張等で初訪問される方には、必要十分な情報量の、ちょうどよいガイドブックです。
もう少し深くミャンマーを知りたい方は、英語ですが、Lonely Planetもあわせて読んでいただきたいです。
(欧米)旅行者から見た軍事政権に対するスタンスや、詳しい地方の情報などが参考になると思います。
Lonely Planetは現行11版は2011年の情報でやや古いですが、2014年8月に新しい12版が発売予定です。
【リピーターの方へ】
変化の波が押し寄せているミャンマー編、2013-2014年版から1年半で新版登場と云う事で期待していましたが、やや期待外れでした。
ヤンゴン市街やネピドーに関する情報は若干のブラッシュアップが見られるものの、地方に関しては2013-2014年版そのままのページも多いです。
シャン州・カチン州・ヤカイン州などはかろうじて情報がありますが、タニンダーリ管区・カイン州・カヤー州・チン州の情報が
相変わらず皆無なのはいただけません。近年では少しずつ訪れやすくなっている辺境地域の情報も、少数民族特集などとともに
紹介して欲しいです。次版に期待したいです。
改善点も多々ありました。例えばチャイティーヨーパヤー(ゴールデンロック)周辺の地図が掲載されました。
現地のイメージがつかみやすくなったと思います。
「地球の歩き方」記載の鉄道のダイヤの情報は、旅行情報のなかではかなり信頼性の高いものですが、それでも2013年の最新情報を
完全には反映していません。例として、ヤンゴン環状線では2014/1/1にもダイヤ改正が行われていますが、「15分に1本の列車がある」
は誇張表現です。朝夕のラッシュ時はともかく、他の時間はそこまでは走っていません。
乗車の予定がある方は、現地の駅で早めに時刻等を確認されることを強くおすすめします。
ミャンマーを観光や出張等で初訪問される方には、必要十分な情報量の、ちょうどよいガイドブックです。
もう少し深くミャンマーを知りたい方は、英語ですが、Lonely Planetもあわせて読んでいただきたいです。
(欧米)旅行者から見た軍事政権に対するスタンスや、詳しい地方の情報などが参考になると思います。
Lonely Planetは現行11版は2011年の情報でやや古いですが、2014年8月に新しい12版が発売予定です。
【リピーターの方へ】
変化の波が押し寄せているミャンマー編、2013-2014年版から1年半で新版登場と云う事で期待していましたが、やや期待外れでした。
ヤンゴン市街やネピドーに関する情報は若干のブラッシュアップが見られるものの、地方に関しては2013-2014年版そのままのページも多いです。
シャン州・カチン州・ヤカイン州などはかろうじて情報がありますが、タニンダーリ管区・カイン州・カヤー州・チン州の情報が
相変わらず皆無なのはいただけません。近年では少しずつ訪れやすくなっている辺境地域の情報も、少数民族特集などとともに
紹介して欲しいです。次版に期待したいです。
改善点も多々ありました。例えばチャイティーヨーパヤー(ゴールデンロック)周辺の地図が掲載されました。
現地のイメージがつかみやすくなったと思います。
「地球の歩き方」記載の鉄道のダイヤの情報は、旅行情報のなかではかなり信頼性の高いものですが、それでも2013年の最新情報を
完全には反映していません。例として、ヤンゴン環状線では2014/1/1にもダイヤ改正が行われていますが、「15分に1本の列車がある」
は誇張表現です。朝夕のラッシュ時はともかく、他の時間はそこまでは走っていません。
乗車の予定がある方は、現地の駅で早めに時刻等を確認されることを強くおすすめします。
