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The Cutting Edge 1965 CD, Import

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登録情報

  • CD (2015/11/6)
  • ディスク枚数: 2
  • フォーマット: CD, Import
  • レーベル: Sony Legacy
  • ASIN: B015JXIA2W
  • EAN: 0888751244221
  • その他のエディション: CD  |  LP Record
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 11件のカスタマーレビュー
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曲目リスト

ディスク:1

  1. Love Minus Zero/No Limit - テイク 2 (1965年1月13日) アコースティック
  2. I’ll Keep It with Mine - テイク 1 (1965年1月13日) ピアノ・デモ
  3. Bob Dylan’s 115th Dream - テイク 2 (1965年1月13日) ソロ・アコースティック
  4. She Belongs to Me - テイク 1 (1965年1月13日) ソロ・アコースティック
  5. Subterranean Homesick Blues - テイク 1 (1965年1月14日) 別テイク
  6. Outlaw Blues - テイク 2 (1965年1月13日) 別テイク
  7. On the Road Again - テイク 4 (1965年1月14日) 別テイク
  8. Farewell, Angelina - テイク 1 (1965年1月13日) ソロ・アコースティック
  9. If You Gotta Go, Go Now - テイク 2 (1965年1月15日) 別テイク
  10. You Don’t Have to Do That - テイク 1 (1965年1月13日) ソロ・アコースティック
  11. California - テイク 1 (1965年1月13日) ソロ・アコースティック
  12. Mr. Tambourine Man - テイク 3 (1965年1月15日) バンドとの録音(未完成)
  13. It Takes a Lot to Laugh, It Takes a Train to Cry - テイク 8 (1965年6月15日) 別テイク
  14. Like a Rolling Stone - テイク 5 (1965年6月15日) リハーサル
  15. Like a Rolling Stone - テイク 11 (1965年6月16日) 別テイク
  16. Sitting on a Barbed Wire Fence - テイク 2 (1965年6月15日) 未発表テイク
  17. Medicine Sunday - テイク 1 (1965年10月5日) 「時にはアキレスのように」の初期バージョン
  18. Desolation Row - テイク 2 (1965年8月4日) ピアノ・デモ
  19. Desolation Row - テイク 1 (1965年8月4日) 別テイク

ディスク:2

  1. Tombstone Blues - テイク 1 (1965年7月29日) 別テイク
  2. Positively 4th Street - テイク 5 (1965年7月29日) 別テイク
  3. Can You Please Crawl Out Your Window - テイク 1 (1965年7月30日) 別テイク
  4. Just Like Tom Thumb’s Blues - テイク 3 (1965年8月2日) リハーサル
  5. Highway 61 Revisited - テイク 3 (1965年8月2日) 別テイク
  6. Queen Jane Approximately - テイク 5 (1965年8月2日) 別テイク
  7. Visions of Johanna - テイク 5 (1965年11月30日) リハーサル
  8. She’s Your Lover Now - テイク 6 (1966年1月21日) リハーサル
  9. Lunatic Princess - テイク 1 (1966年1月27日)
  10. Leopard - Skin Pill
  11. One of Us Must Know (Sooner or Later) - テイク 19 (1966年1月25日) 別テイク
  12. Stuck Inside of Mobile with the Memphis Blues Again - テイク 13 (1966年2月17日) 別テイク
  13. Absolutely Sweet Marie - テイク 1 (1966年3月7日) 別テイク
  14. Just Like a Woman - テイク 4 (1966年3月8日) 別テイク
  15. Pledging My Time - テイク 1 (1966年3月8日) 別テイク
  16. I Want You - テイク 4 (1966年3月10日) 別テイク
  17. Highway 61 Revisited – テイク 7 (1965年8月2日) フライング(出だしの失敗)

商品の説明

BOB DYLAN The Best Of The Cutting Edge 1965-1966: The Bootleg Series Vol. 12 (2015 UK 36-track double CD set featuring the best of Dylans unreleased studio recordings from 1965 and 1966 including alternate versions of songs such as Like A Rolling Stone Desolation Row Visions Of Johanna and Highway 61 Revisited picture sleeve with a seperate 60 page booklet with exclusive photography and liner notes & outer card picture slipcase)


カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: CD Amazonで購入
私は6枚組を買いました。2枚組では「ライク・ア・ローリング・ストーン」と「廃墟の街」以外は、すべてワンテイクずつ収録されていますが、曲によっては複数テイク聞く事で、制作の過程が見えてくるものもあります。「ライク・ア・ローリング・ストーン」CD1枚分要るかと聞かれると、後半部分は歌なしが多く、少し冗長な感じもしますが、それでも制作過程の試行錯誤はよく見えてきます。「廃墟の街」は以前ブートレッグシリーズの7にエレキバージョンが入っていましたが、今回はエレキのバージョン違いと、アコースティックバーションのかなり初期のものとピアノバージョンが入っています。ロックに移行する2枚目のアルバムである「追憶のハイウェイ61」の重要曲ですが、いろいろ試行錯誤したことがわかりますし、最終的に選ばれたのがあのアコースティックバージョンであることを考えると、傍が騒ぐほど、本人の中ではロックとかフォークとかの意識はなく、出来上がった曲をよりよい形態でリスナーに届けたかったということだけなのではと思ってしまいます。このアルバムの1曲目の「ラブ・マイナス・ゼロ」に始まるCD6枚に渡る試行錯誤集ですが、全曲通して聞くとそれなりの充実感があります。まあ、この手の蔵出し音源に批判的な見方もあると思いますし、私も今後全曲通しで聞くかどうか、はなはだ自信はないですが、この音源を聞く事で、オリジナルの価値が上がったように私は感じています。
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投稿者 わいじょん トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2015/11/18
形式: CD Amazonで購入
私は、というかきっと誰もかれもが、ボブ・ディランと言えば’65~'66の頃を最高と思っているに違いありません。ですので当然6枚組の方を欲しいに決まっているのですが、私のブートレッグあるあるでよくある、“何が何でも欲しかったのに結局1回しか聞かずに棚にしまってしまって忘れてるものある”という教訓を生かし、先に6枚組を手に入れた知り合いに”まるごと1枚ライク・ア・ローリング・ストーン“というとんでもない盤のみ拝み倒して聞かせてもらいました。すごい!鼻血を出しそうに興奮してすぐにでも買いに走ろうとしたところでちょっと冷静に立ち止まってみると、でもやっぱりあれを長時間通してはもう2度と聞くことはないかも・・・、そんな時間があれば最近のディランも聞きたいしと、この2枚組で我慢することに決定。
結果、良かったと思ってます。(やっぱり涙目)先のライク・ア・ローリング・ストーンも、最初はワルツ調のフォークソングだったんだといった驚きのハーモニカ鳴りまくりの初期バージョンと完成間近のバージョンの2つといった非常に嬉しいチョイスで十分に蔵出し感あり、他の曲も驚きどころたっぷりで、"ピアノが弾きたい”なんて台詞も飛び出す構成もバッチリ。レアバージョンのベスト・オブ・ベストという感じになっていると思います。これならしばらく延々この2枚でリピートする気になります。
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形式: CD Amazonで購入
ディランを聴き初めてから38年、当時の新作から旧作、またこの手のブートレグ・シリーズが発売されるたびに買い続け(少し中断もあったが)、一応編集盤以外は聴いて集めているが、やっぱりオリジナル・アルバムとして1番カッコいいのは60年代の作品だろう。
その中でも「Bringing It All Back Home」「Highway 61 Revisited」「Blonde on Blonde」の3作は特別だ。
マイナーなフォークのスターからロックのスターへ。
フォークファンから非難、軽蔑されるも好きな音楽への転身を見事に成し遂げた時期だ。
楽曲、演奏、ただただ素晴らしいだけでなく、勢いだとか、人を引き付ける魔力がこの時期の音楽には存在しているように思う。
ディラン僅か24~25歳、ほとばしる想像力とエネルギー、こういったものが充満している。
今回の作品はその時期のアウトテイク、リハーサル・トラック、別ヴァージョンなどが収録されている。
まあ良いに決まっているわけだ。
音も最新リマスターで見違えるような向上、だから演奏の隅々までよく分かり、ディランとそのメンバー達がとても乗りのある上手い演奏をしていたのもよくわかる。
特には「Highway 61 Revisited」でのマイク・ブルームフィールドのブ
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投稿者 hiro トップ100レビュアー 投稿日 2016/1/4
形式: CD
これまで、リリースされる度に我々を驚かせてきたBob DylanのThe Bootleg Series。
この「1965-1966 The Cutting Edge」は、シリーズの中でも決定版と言えそうな内容。
歌詞に込められたメッセージはもちろん、メロディメーカーとしてもひとつの頂点を極めた時期の音源がぎっしりと収録されています。
Dylanの天才性が炸裂する様を、改めて体験するにはもってこいの2枚組。
Disc1の目玉は、やはりAl Kooper抜きで1965年6月15日に録音された「Like a Rolling Stone」のリハーサルと、翌日にKooperが参加した同曲の別テイク。KooperはMike Bloomfieldのギターの上手さに舌を巻き、オルガンで参加することを決意したというエピソードはあまりにも有名。
6月15日のセッションはスローテンポで、デモの段階を脱しておらず、翌日のKooperによるオルガン・プレイが、この曲をロックの最高峰に押し上げたことが如実にわかる歴史的な記録がここにあります。
そのKooperが参加した曲が多いのも、彼のファンにとっては嬉しいところ。Disc1では19曲中2曲のみですが、Disc2では17曲中15曲に参加し、ピアノやオルガンでDylanサウンドを支えています。
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