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Cry Like a Rainstorm, Howl Like the Wind CD, Import

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登録情報

  • CD (1995/4/12)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: CD, Import
  • レーベル: Elektra / Wea
  • ASIN: B000002H7E
  • EAN: 0075596087223
  • 他のエディション: CD  |  カセット  |  LP Record
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曲目リスト

ディスク:1

  1. Still Within the Sound of My Voice
  2. Cry Like A Rainstorm
  3. All My Life
  4. I Need You
  5. Don't Know Much
  6. Adios
  7. Trouble Again
  8. I Keep It Hid
  9. So Right, So Wrong
  10. Shattered
  11. When Something is Wrong With My Baby
  12. Goodbye My Friend

商品の説明

Amazonレビュー

An album that defines virtually everything that is right about adult contemporary pop--and yes, there are a few things--Cry Like a Rainstorm, Howl Like the Wind contains lush, orchestrated arrangements of songs by first-rate tunesmiths such as Jimmy Webb, Eric Kaz, Paul Carrack, Barry Mann and Cynthia Weill, Isaac Hayes, and Karla Bonoff. Four cuts, including the Grammy-winning "Don't Know Much," feature duets between Ronstadt (still singing with power and assurance even at the top of her range) and angel-voiced Aaron Neville. Other highlights include "Adios," with multitracked background vocals by Brian Wilson, and the title song, which is driven to new heights by the Skywalker Symphony Orchestra and the Oakland Interfaith Gospel Choir. Beautiful stuff. --Daniel Durchholz


カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 街道を行く #1殿堂トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2003/5/25
形式: CD
1989年にリリースされた、リンダ・ロンシュタットのゴージャスなアルバム。7年振りのポップ・アルバムということで、当時随分と評判になった。どちらかというとカントリーに傾いていたリンダが、久々にフル・オーケストラやゴスペル・コーラスをバックに歌った。バックを受け持ったオーケストラは「スカイウォーカー・シンフォニー・オーケストラ」で、この点話題にも事欠かなかった。彼女は、恋多き女性としてゴシップも多かったし、女性の色気が伝わってくる大物女性シンガーが、ようやく姿をみせてくれた、そんな感じがする作品。歌声が聞けただけでも感謝してしまいます。静かな夜に、お酒でも飲みながら聴いて下さい。
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投稿者 ともぱぱ 殿堂入りレビュアートップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2007/4/13
形式: CD
本作は、リンダがスタンダード・ナンバーへの挑戦などの経験を経て89年に7年ぶりに発表したポップス路線のアルバム。70年代にリンダがたてつづけにヒットさせたアルバム群を愛してやまない者にとっては、オーケストラの起用に代表される厚みのあるバックのサウンドに負けないだけの、一回りスケールを増した、それでいて艶やかな余裕あふれる声を披露してくれ、そしてシンガーとしての自信・気概・矜持が伝わってくる、衰えを知らない容色のポートレイトでアルバム・ジャケットを飾った本作を大歓迎したものです。今聴いても実に新鮮。特にリンダが76年の名作「風にさらわれた恋」で3曲とりあげたカーラ・ボノフ自身のこれまた名作である「ささやく夜」の冒頭を飾った大名曲「トラブル・アゲイン」(私の記憶が正しければ、リンダはこの曲ができた頃から歌いたかったが、カーラがこの曲までリンダに歌われることに難色を示したといういわくつき)を遂にリンダの声で聴けて大喜びしたものでした。本作より10年前のカーラ自身の歌と聴き比べるのも楽しい。甲乙つけ難いとはこのことで、各々の個性がよく表れていますが、リンダのパンチのある声と大胆な間奏部でのオーケストラの起用がかっこいい本作のアレンジは実に秀逸。本当にこの曲は傑作。この曲だけのために本作を買っても損をすることはありません。
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形式: CD
リンダは、1974年の『Heart Like a Wheel』のヒットに始まり、80年の『Mad Love』のヒットに至るまで、リリースするアルバムが悉くヒット・チャートを快走、人気・実力共に確実な地位を固めたが、80年代は70年代の勢いからは落ち着きを見せてくる。路線の変更(或いは迷いか?)にも依るのだろうが、私見では既に前掲『Mad Love』でロック・スタイルへの傾倒(音楽的志向性の変化)が垣間見えていると思う。そうは言ってもやはりそこはリンダである、83年には『What's New』、87年には“Dolly Patron”と“Emmylou Harris”との共演に依る『<...続きを読む ›
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形式: CD
82年のゲット・クローサー以降、フランク・シナトラなどで有名なネルソン・リドルと組んだスタンダード作を3作つくり、ドリー・パートン、エミリー・ハルスとのカントリー・アルバム『TRIO』やメキシカン・ミュージックに取り組んだ『ソングス・フロム・マイ・ファーザー』など話題作を発表していましたが、久々にポップ・フィールドに戻って来たこの作品を待っていました。わざわざ“フューチャリング・アーロン・ネヴィル”と並記されているように彼の歌声も4曲(3.4.5.11.)でフューチャーされており、素晴らしい歌声が聞けます。3枚のスタンダード作からの収穫かのようにバックにはオーケストラも付き、この嫌みのないゴージャスさはアーロンの歌声と共にこのアルバムの最大の魅力です。ジミーウェッブの1.6.8.10.(4曲)、エリック・ジャスティン・カズの2.カーラ・ボノフの3.7.12(3曲)、ポール・キャラックの4.9.(2曲)、バリー・マンの5.など選曲もかつての趣向そのままで本当に嬉しい一枚でした。全曲素晴らしい出来ですが、貫禄のようなものを実感させ、名唱の一つともなった1.リンダのイメージそのままの3.そしてなんとなく自伝的にも聞こえる6.が目玉でしょう。その6.ではブライアン・ウィルソンのコーラスも全面で聞かれます。10もいいなぁ・・・。
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