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Creative Sound Blaster Omni Surround 5.1 ハイレゾ対応 USBオーディオインターフェース 再生リダイレクト SB-OMN-51

5つ星のうち 3.4 32件のカスタマーレビュー
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  • 本体上のデュアルアレイマイクとCrystalVoice機能により、ボイスコミュニケーションを改善します。
  • 最大600Ωインピーダンスに対応するヘッドホン出力で、プライベートリスニングも高品質なサウンドでお楽しみいただけます。
  • アナログ出力 : 24bit/96kHz/5.1ch アナログ入力:24bit/96kHz/ステレオ
  • マイク入力:24bit/96kHz デジタル出力:光(角型)1系統 24bit/48・96kHz対応
  • Dolby Digital/DTS パススルー出力対応 Dolby Digital Live!出力対応
  • 出力端子:ライン出力1(RCA) ・ライン出力2・ライン出力3(3.5mmステレオミニ)
  • 出力端子2:ヘッドホン出力(3.5mmステレオミニ) ・光デジタル出力(角型)
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商品の情報

詳細情報
ブランドクリエイティブ・メディア
商品重量127 g
梱包サイズ6.8 x 15 x 3.2 cm
メーカー型番SB-OMN-51
カラーブラック
商品の寸法 幅 × 高さ15 x 32 mm
  
登録情報
ASINB00EZIN7JE
おすすめ度 5つ星のうち 3.4 32件のカスタマーレビュー
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発送重量440 g
Amazon.co.jp での取り扱い開始日2013/9/6
  
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商品の説明

商品紹介

手軽にセットアップ可能なUSB接続で、ノートパソコン/デスクトップパソコンに関わらず、WindowsまたはMacパソコンで迫力ある5.1chサラウンドサウンド環境を構築できます。24bit/96kHz対応のアナログ5.1ch出力※1端子を搭載し、対応する5.1chスピーカーシステムと組み合わせれば、SBX Pro Studioテクノロジーにより音楽や映画、ゲームなど様々なエンターテインメントを迫力のサラウンドサウンドで再生できます。マイクの音声とパソコン内のサウンドをミックスして録音可能な再生リダイレクト(ステレオミックス)機能にも対応していますので、インターネット配信やネットカラオケなどにも最適です。

Amazonより


Windows/Mac対応、最大24bit/96kHz再生、最大600Ωのヘッドホン出力とデュアルマイク搭載、再生リダイレクト機能、5.1chサラウンド対応の高品質USBオーディオ


Sound Blaster Omni Surround 5.1はCreative の最新USBオーディオ製品ブランド「Sound Blaster Omni」を冠した新モデル。 手軽にセットアップ可能なUSB接続で、ノートパソコン/デスクトップパソコンに関わらず、WindowsまたはMacパソコンで迫力ある5.1chサラウンドサウンド環境を構築できる。最大24bit/96kHz対応のアナログ5.1ch出力※1端子を搭載し、対応する5.1chスピーカーシステムと組み合わせれば、SBX Pro Studioテクノロジーにより音楽や映画、ゲームなど様々なエンターテインメントを迫力のサラウンドサウンドで再生できる。
また本体上に搭載されたデュアルアレイマイクと、マイクの集音範囲をコントロールして外部の騒音を遮断するCrystalVoice Focus機能やマイクに混入したノイズを低減するNoise Reduction機能など、様々なCrystalVoiceテクノロジーの機能により、ボイスコミュニケーションをさらに改善。マイクの音声とパソコン内のサウンドをミックスして録音可能な再生リダイレクト(ステレオミックス)機能にも対応※2していますので、インターネット配信やネットカラオケなどにも最適。
また最大600Ωインピーダンスに対応するヘッドホン出力で、プライベートリスニングも高品質なサウンドで楽しめる。 さらに光デジタル出力端子も搭載し、デジタル接続で高品質再生も可能、さらにDolby Digital Liveエンコード機能※3にも対応。
ノートパソコン、デスクトップ、Windows環境、Mac環境とクロスプラットフォームを実現したSound Blaster Omni Surround 5.1で迫力の5.1chサラウンドによるエンターテインメントが楽しめる。

※1 Macでは最大24bit/96kHz/ステレオ、または16bit/48kHz/5.1出力となります。
※2 Windows 8/7のみ対応。Windows VistaおよびMacでは利用できません。
※3 Windowsのみ対応。Macでは利用できません。また現在、Dolby Digital Live利用時は、SBX Pro Studio機能等は利用できません。
またコンテンツの仕様等によっては、出力できない場合があります。


迫力の5.1chサラウンドサウンド
迫力の5.1chサラウンドサウンド

RCA端子によるフロント出力と3.5mmミニステレオ端子のリア出力、センター/サブウーファー出力からなるアナログ5.1ch出力で、対応する5.1chスピーカーシステムと組み合わせればノートパソコン/デスクトップパソコンに関わらず、WindowsまたはMacパソコンで迫力ある5.1chサラウンドサウンド環境を構築できる。

※ Macでは最大24bit/96kHz/ステレオ、または16bit/48kHz/5.1出力となります。


Windows・Mac両対応
Windows・Mac両対応

Windowsは勿論、Mac OSにも対応※。どちらのシステムでもSBX Pro Studioテクノロジーによる迫力のサラウンドサウンドやCrystalVoiceテクノロジーによるボイスチャットの改善など様々の便利な機能を利用できる。

※ Mac OS用のソフトウェアはCreativeのホームページからのダウンロード提供となります。


デジタルケーブル1本でホームエンターテインメントシステムに接続
デジタルケーブル1本でホームエンターテインメントシステムに接続

Dolby Digital Liveエンコード機能により、パソコン内のサウンドをDolby Digital信号にリアルタイムにエンコード可能。デジタルケーブル1本でホームシアターシステム等に接続すれば、パソコンでのゲームや映画などのエンターテインメントを迫力の5.1chサラウンドサウンドで楽しめる。

※ Windowsのみ対応。Macでは利用できません。また現在、Dolby Digital Live利用時は、SBX Pro Studio機能等は利用できません。またコンテンツの仕様等によっては、出力できない場合があります。


最大600Ωインピーダンスのヘッドホンも駆動可能な独立したヘッドホン出力
最大600Ωインピーダンスのヘッドホンも駆動可能な独立したヘッドホン出力

最大600Ωインピーダンスのヘッドホンでも駆動可能なヘッドホンアンプを搭載したヘッドホン出力端子を装備。ヘッドホンでのプライベートリスニングにも最適。



デュアルアレイマイク
デュアルアレイマイク

本体上にデュアルアレイマイクを搭載し、CrystalVoice Focus機能と合わせて優れたマイク集音性能を提供。別途マイクを用意する必要がない。

※ マイク入力端子に外部マイクを接続した場合、内蔵アレイマイクは無効となります。

前面
前面、図左より:
  • ライン入力端子
  • マイク入力端子
  • ヘッドホン出力端子
背面
背面、図左より:
  • USB端子
  • 光デジタル出力端子
  • アナログライン出力1端子(フロント)
  • アナログライン出力2端子(リア)
  • アナログライン出力3端子(センター/サブウーファー)

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カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

Amazonで購入
FFXIVでの5.1chサラウンド再生のために購入しました。

SPDIFでアンプと接続し、最終的にはDolby Digital Live (DDL) 5.1chで再生することが
できましたが、最初は全く音がならずサポートに確認したりしていろいろと苦労しました。

結局設定は
・Omni Surround コントロールパネルで 5.1ch、DDL、SPDIF出力の設定
・Windows側の再生デバイスで「スピーカー Sound Blaster Omni Surround 5.1」
 (アナログのほう)を選択
とすることでSPDIF、DDL、5.1chサラウンドで再生できるようになりました。

しかしながら、たまに(2、3日に一度)突然音が全くでなくなります。

現在はUSBの抜き差しでしか復帰できず、USBを抜いた瞬間にFFXIVがエラーで
終了するのでこれが一番困っています。

Windows10で使用しているのですが、Windows10ではDDLやDTS Connect 周りが
どうも安定していないので、そのせいかもしれません。
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Amazonで購入
これまでオンボでしか音を聴いていなかったが
先日グラボを追加したところ耳障りなノイズが発生してあまりにひどかったのでこちらを衝動買い
購入のポイントはUSBタイプでボリュームがついていて安価なこと
内蔵式サウンドカードも考慮したが、どう考えても内蔵式サウンドカードはノイズの影響が出やすいので却下した。

ボリュームはロータリーエンコーダで、画面上でボリュームを変えるのと同じである。要はコントローラーで
回転時にノイズが発生するのならPC、ソフト側の問題だろう。

無段階ではなく、ボリュームを上げるごとに手ごたえがあり、押し込むとミュート
非常に使いやすい、手元で簡単にボリューム調整できるのはやはりいい
懸念していたLED点灯も当然ながら目障りじゃない程度、

ヘッドホンで聴く限りは音量も十分すぎるほど出ている。
付属のソフトも調整が割と細かく効く、音質の好みにはうるさいが、これなら満足だ

オンボードに比べれば天地の差があるほどノイズ除去効果、音質向上効果はあった
しかしながらUSBの接続先によってはジリジリとしたノイズが乗ってしまうことがあった、
ただ、これはPCの問題なのでUSB接続先を変えてもだめならパソコン買い替えを考えたほうがいいと思う
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Amazonで購入
音質等に関してはあまり詳しくありませんので一般の目線となります。
普段ヘッドホンでのリスニングで使用していますが、特にノイズや音質等での不満点はありません。

付属のソフトに関しては結構細かに設定ができ、いくつかプリセットも用意できます。
特に重宝しているのはマイク周り(CrystalVoice)の機能です。
ボリュームやマイクブースト、ノイズ削減などの細かな設定から、
集音範囲を設定したり(これは付属マイクのみ?)、ネタとして声にエフェクトをかけたり…。

ボリュームのつまみは非常に使いやすく、ちょっと大きいなという時にすぐに手元で変えられる。
つまみの部分を押しこむことですぐにミュートにすることもでき、最低限の手元で弄れる機能が備わっています。
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投稿者 Yuko.S 投稿日 2015/8/31
Amazonで購入
Skype時SonyのマイクPCV80U ECM-PCV80Uのホワイトノイズが気になるので、
ちょっと良いサウンドブラスターにすれば改善されるかなと思い購入。
説明書によると外部マイクを挿入した場合本体のマイクは反映されないとありますが、
インストールしたソフトのCRYSTALVOICEをオンにしてSkypeを使用すると
反映されるのか?マイク同士が干渉し合っているようなとんでもないことになりました。
CrystalVoice機能をオフにして再起動し、Skypeに繋げたら多少ホワイトノイズは改善されていると意見をもらいました
PCV80U ECM-PCV80Uの付属のオーディオボックスの時よりは多少クリアに聞こえるとのことです
音楽や映画などをPCで聞く時は迫力のある音が体験出来ました
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