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Crazy Peoples Right to Speak Import

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登録情報

  • CD (2004/9/7)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Import
  • レーベル: Caroline
  • ASIN: B0002FH6XW
  • EAN: 0724347386022
  • その他のエディション: LP Record  |  MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 9件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 412,060位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
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曲目リスト

ディスク:1

  1. Do I
  2. Shouldn't Do That
  3. Your Appetite
  4. Rivers
  5. Sit Down & Shut Up
  6. Afraid Of You
  7. Jigsaw
  8. Fear Of Falling
  9. Charm Of A Gun
  10. You Really Take My Breath Away
  11. Shouldn't Do That (Disciplined Mix)
  12. Shouldn't Do That (Undisciplined Mix)
  13. Hurricane
  14. What Ever You Want


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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: CD
 このアルバムはヒットこそしなかったものの、内容は星5つでは足りないくらい素晴らしい。彼らのことを才能がない、ただの一発屋のアイドルバンドと思っている方、このアルバムを聴いてみて下さい。好みは分かれるだろうが、KAJAは間違いなくクオリティの高い楽曲を生み出すことのできる、ハイレベルなバンドだったということはわかってもらえると思う。前2作も良質なポップスが揃った内容だったが、このアルバムは明らかにそれらを上回る出来。ファンクとポップスが、最高にうまくかっこよく絡み合い、ニック ベックスのボーカルもパワフルで、それでいて丁寧に器用に歌いこむ。とにかく才能とセンスのあるバンドじゃないと、ここまでできるはずがない。個人的にはリマールよりもニックのボーカルが好きなのだが、そのニック、最近はプロデュース界で活躍しているらしい。出来ればやはりKAJA再結成、新曲のひとつでも出してほしいところだが。
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投稿者 紫炎 投稿日 2005/6/4
形式: CD
当時没頭していたDURAN DURAN、WHAM!、CULTURE CLUB、a-ha・・・
そんな時友人から「これいいよ、聴いてみて」と貸してもらったのがkajaのテープでした。前身であるkajagoogooを全く知らず、突然渡された音源は、歌詞カードを手書きコピー(^^ するまでに私を夢中にさせました。
以来ずっとCD音源を捜し続けてかれこれ20年、先日偶然こちらのトップページを拝見していると、#01.「DO I」のワンフレーズである「Crazy peoples right to speak」の文字が。やっと念願叶い(^^ 入手できました。
当時も今も思ったのは、音作りが「前衛的」。シンセサイザーとギターの絡み方、左右のチャンネルへ音を振り分ける遊びの要素、CDで聴くとまた違った印象で嬉しくなってしまいます。
攻撃性とメロディが融合し、ヴォーカルにパワーを感じる#01.「DO I」、#05.「SHIT DOWN AND SHUT UP」、#08.「FEAR OF FALLING」、#09.「CHARM OF A GUN」等が好みです。#09は聴いていると何となくC.CLUBの「危ないストリート」が思い出される雰囲気(^^ 美メロな#04.「RIVERS」、#07.「JIGSAW」等、ここでもメロディメイカーとして秀でた才能を感じることがで
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投稿者 カスタマー 投稿日 2004/6/26
形式: CD
ついに待望のCD化!この3枚目のアルバムを出して間もなく自然消滅していった彼らですが、20年近くたった今でも彼らの音楽をあらためて聞くと本当にすばらしかったのがわかります。1,2枚目のアルバムも最高だけど、私はこのアルバムが一番好きです!特に「AFRAID OF YOU」「JIGSAW」が超かっこいい!アルバム未収録の曲も入って、発売日までが待ち遠しいです!
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形式: CD
そもそも彼等が発表した3枚のアルバムは全て違った顔を持っていますが、今作での最大の特徴はシンセベースや打ち込みを導入するなど(そのためかドラムのJez Strodeがレコーディング中に脱退しています)、テクニック志向を打ち出した2作目「Islands」とは対極に位置する意外性と実験性に富んだアルバムだったということです。また、バンド名義をKaja goo gooから「Kaja」へと変更した辺りにも新境地を開こうとしていた彼等の姿勢が見え隠れしていたと言えそうです。
ボーナストラックとして収録された曲の内、「Hurricane」「Whatever You Want」は当時UKでは2枚組みEPでもリリースされた今作からの1stシングル「Shouldn't Do That」にカップリングされていた曲ですが、当時のアメリカ西海岸出身のバンドを思わせるようなストレートでシンプルなポップ/ロックで、これもまた意外性を感じさせます。
ほんのお遊び感覚でレコーディングした曲だったのか、実は今作にて主役を張るはずだった曲(アレンジ)だったのか、はたまた当時はリリースされることの無かった4作目への序章だったのか...。色々考えながら聴くと面白いかも知れません。

2003年、一夜限りでしたがアメリカの某TV企画によってオリジナルメンバー5人による復活が実現。その
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投稿者 カスタマー 投稿日 2005/2/21
形式: CD
突然!まさかのCD化で大変嬉しいです。
80年代の洋楽が流行っているとはいえ、ある程度ヒットしていないと
CD化にして頂けませんが、特にKajaに改名後の3部作は大きなヒット曲も無く諦めていました。
今聞いても色あせなく、実験的ですがバランス、アレンジが良い◎
80年代の洋楽を集めている方はお早めにGet!
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