Crazy Nights がカートに入りました
数量:1

こちらからもご購入いただけます
カートに入れる
¥ 1,255
対象商品 ¥ 2,000以上の注文で通常配送無料 詳細
発売元: フルフィルメント エクスプレス
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
今すぐダウンロード
¥ 1,500MP3アルバムを購入

Crazy Nights CD, Original recording remastered, Import

5つ星のうち 4.6 12件のカスタマーレビュー

価格: ¥ 697 対象商品¥ 2,000以上の注文で通常配送無料 詳細
残り2点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
新品の出品:22¥ 596より 中古品の出品:5¥ 830より

Prime Music Prime Music


Amazon の KISS ストア


キャンペーンおよび追加情報

  • 「CDを買うとデジタルミュージック(MP3)ストアで使える200円クーポンプレゼント」キャンペーンの対象商品です。2016年8月31日23時59分(日本時間)までのご購入が対象となります。(マーケットプレイスでのご注文は対象外)

  • Amazon.co.jpが販売する一部の商品はお一人様のご注文数量を限定させていただいております。限定数量を超えるご注文の際にはキャンセルさせていただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

  • 輸入盤CD、一部簡易包装についてのお知らせ:輸入盤CDにつきましては、環境保護のため、ビニール包装、開封防止シールの貼付等がされていない場合があります。あらかじめご了承ください。

  • 【買取サービス】 Amazonアカウントを使用して簡単お申し込み。売りたいと思った時に、宅配買取もしくは出張買取を選択してご利用いただけます。 買取サービスページをチェック


よく一緒に購入されている商品

  • Crazy Nights
  • +
  • Asylum
  • +
  • Animalize
総額: ¥2,656
選択された商品をまとめて購入

登録情報

  • CD (1998/9/1)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: CD, Original recording remastered, Import
  • レーベル: Island / Mercury
  • 収録時間: 43 分
  • ASIN: B00000AF98
  • EAN: 0731455886122
  • 他のエディション: CD  |  カセット  |  LP Record  |  MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 12件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 92,362位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

  • このアルバムを試聴する アーティスト (サンプル)
1
30
3:47
ライブラリで再生 購入: ¥ 250
 
2
30
4:09
ライブラリで再生 購入: ¥ 250
 
3
30
3:50
ライブラリで再生 購入: ¥ 250
 
4
30
4:17
ライブラリで再生 購入: ¥ 250
 
5
30
3:27
ライブラリで再生 購入: ¥ 250
 
6
30
3:59
ライブラリで再生 購入: ¥ 250
 
7
30
3:23
ライブラリで再生 購入: ¥ 250
 
8
30
4:00
ライブラリで再生 購入: ¥ 250
 
9
30
4:35
ライブラリで再生 購入: ¥ 250
 
10
30
3:18
ライブラリで再生 購入: ¥ 250
 
11
30
4:06
ライブラリで再生 購入: ¥ 250
 

この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.6
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: CD
ポールが三顧の礼で、当時売れっ子のプロデューサーのロン・ネヴィソンを招き、作曲だけで数ヶ月かけて録音に望んだという力作。
80年代は総じてジーンが低調だったが、ここではポールの熱意に動かされるように奮起、trk5,9,11では印象的な曲を提供している。そしてポール。リーダートラックであり、まさに胸躍るキャッチーなtrk1、エリック・カーの怒涛のドラムが印象的なマイナーキーのハードロックtrk2、フォリナー真っ青のパワーバラードtrk8、そしてこれまた一度聴いたら耳から離れないキャッチーさのtrk10と大爆発。
サウンドも今まで埋もれ気味だったエリック・カーのドラムがクリアに録られ、サウンドもブライトで、カーステから流れて来たらタマラナイ!
産業ロックを揶揄される方にはお勧めしませんが!、これはまさしくポールの思い描いてきたKISSの理想像かもしれないし、間違いなく80年代に彼らが到達した音楽的頂点と断言できる。
コメント 12人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD
 デビューから30年以上も経つが、根強い人気を誇るハードロックバンドKISS!KISSといえばド派手なメイクとコミカルなコスチュームでステージパフォーマンスを繰り広げるバンドとして名高いが、一時メイクを落とし、ごく普通のバントと同じ格好でステージに立った時期もあった。そんなKISSのノーメイク時に発表した作品の中では最高傑作とも言われているのが1987年にリリースした「クレイジーナイト」である。本作は全米アルバムチャート18位を記録し、見事プラチナディスク(売り上げ100万枚)を記録し、ヨーロッパでも大ヒットし、日本でも大きな話題になり1988年には10年ぶりの来日公演も実現するなどワールドワイド的なヒットを記録した名盤だ。

 KISSのサウンドスタイルと言えばシンプルなロックサウンドにエネルギッシュでヘヴィなサウンドを融合したかのようなサウンドだが、本作のサウンドスタイルは当時流行ったLAメタル風のサウンドで、KISSのサウンドとしては異なったサウンドだが、KISSらしい要素も見受けられ聴き応えは申し分ない。オープニングを飾る(1)は、KISSらしいロックサウンドとLAメタルの要素を見事融合したかのような曲であり、ヨーロッパでKISSのシングルとしては最大ヒットを記録した名曲でもある。だがそれ以外の収録曲には目立った曲は見当たらないが、聴き応えがあるポップな
...続きを読む ›
コメント 10人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 aaa0042 トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2008/1/13
形式: CD
 好みの曲は「Crazy Crazy Nights」「Reason to Live」「Good Girl Gone Bad 」「 Turn of the Night」で、いずれもポップでキャッチーな楽曲である。
 ややポップすぎる感はあるが、ノーメイクKISSのアルバムでは最高傑作ではないだろうか。
コメント 7人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD
しかし、ポールって歳を重ねるごとに歌がうまくなっているねぇ。アルバムトップのクレイジーナイトを聴くたびにそう思ってしまいます。聞くところによると、先生についてヴォイストレーニングに励んでいたそうです。彼程のミュージシャンであれば、名声にあぐらをかいて過去の遺産でやってくことも十分可能だったはずなのにそうしなかった。いついかなるときも努力を怠らない正真正銘の一流ということなんですね。そんなポールがキッスの最高傑作に挙げるのが、このクレイジーナイトなのです。コマーシャルでキャッチーなキッスが楽しめる傑作だと私も思います。ボンジョビ、ラット、シンデレラ、トゥイステッドシスター、モトリークルーなど例を挙げれば切りがありませんが、これ等のバンドの音楽の直接のルーツはもちろんキッスなのです。そのことを改めて確認出来るアルバムが本作品です。キッスに興味がある方はもちろん、上記バンドのファンの方にも一聴をお薦めします。
コメント 13人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD
時代時代で音楽性を変えてアルバムを発表するKISS。このアルバムではPOPを極めた時代の彼等が聴けます。時は1987年とHR、HMがMTVで全盛を極めていた。そんな中、KISSは万人に受け入れやすい、だが1本筋の通った曲で勝負! たまに少しヘビーな曲もあるが、基本はコマーシャル。 圧巻はNEW ENGLANDの名曲「DON’T EVER WANNA LOSE YA」(ポールがプロデュース)を思わせる⑥。 流れるメロディは今までのKISSにはなかったもの。 傑作です
コメント 12人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。


フィードバック