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CoolerMaster ミドルタワーATXケース CM 690 III (型番:CMS-693-KKN1-JP)

5つ星のうち 4.3 30件のカスタマーレビュー

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  • 200mmファンを最大3基搭載可能、ATX、microATXに対応
  • 多数のドライブを搭載できる拡張性に優れたベイ構成
  • 3.5インチドライブベイにSSDとHDD両対応のコンボトレイ
  • 光学ドライブを簡単に取り付けられるODD EZトレイを採用
  • 最大423mmまでの拡張カード搭載スペースを確保
  • 最大240mmサイズの水冷ラジエータの取り付けに対応
  • 優れたケーブルマネージメント設計
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商品の情報

詳細情報
ブランドCoolerMaster
商品重量9 Kg
梱包サイズ50.2 x 23 x 50.7 cm
メーカー型番CMS-693-KKN1
商品の寸法 幅 × 高さ23 x 50.7 cm
  
登録情報
ASINB00EZGBUL8
おすすめ度 5つ星のうち 4.3 30件のカスタマーレビュー
Amazon 売れ筋ランキング パソコン・周辺機器 - 2,336位 (ベストセラーを見る)
発送重量11 Kg
Amazon.co.jp での取り扱い開始日2013/9/5
  
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商品の説明

商品紹介

200mmファンを3基まで搭載可能。高い拡張性を誇るミドルタワー型PCケース

Amazonより

高い拡張性を誇るミドルタワー型PCケース


200mmファンを3基まで搭載可能
ケース前面に200mmファン×1、背面に120mmファン×1、計2基のファンを標準搭載。
CM 690 IIIはファンの拡張性に大変優れており、上面と側面にも200mmファンを1基ずつ追加搭載することや、140/180mmファンの取り付けにも対応。
最大で9基のファンの取り付けが可能です。使用するPCパーツに合わせて高い自由度で搭載ファンを選択できます。
さらに、ケース前面・上面・底面にホコリの侵入を防ぐダストフィルターも装備しています。


拡張性に優れるドライブベイ構成
充実したドライブベイの搭載数も特徴の1つです。ツールフリー設計の5.25インチドライブベイ×3に加え、3.5/2.5インチドライブベイ×7、2.5インチドライブ専用の取り付けスペース×3を備えています。
3.5インチドライブベイには、Cooler Masterが新開発した横幅が伸縮するSSD/HDDコンボトレイを搭載しています。
また、4+3構成の3.5インチドライブベイを採用しており、それぞれドライブベイの側板の場所を変更することも可能です。


最大423mmまでの拡張カード搭載スペースを確保
3.5インチドライブベイの側板を取り外すことで、最大423mmまでのハイエンドグラフィックスボードも搭載可能。
また、ケース背面には水冷ホールを3つ装備し、前面と上面のファン取り付けスペースには、最大240mmサイズの大型水冷ラジエータも取り付けることができます。



カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

 当方はCoolerMasterのケースは初めてとなります。 このシリーズはどうやらこれが三代目のようです。このケースの詳細は公式サイトをみて頂いた方が写真もかなり載せられていますので参考になるかと思います。

 大きな特徴として、200mmFANを3つ搭載可能となっておりますが注意が必要です。まず、3つのうちフロントとトップはCoolerMaster社のMegaFlow以外は、筐体の構造から取り付け不可能です。つまり純正品でないとNGとなります。フロントには最初から無発光の200mmFANが付いておりますがこれを、他社製の200mm LED付きFANに換えようとしても、フロントパネルの内側の構造が MegaFlow 前提に作られているので蓋ができません。

 トップの部分も200mmファンを差し込む切れ込みがあるのですが、これもMegaFlow専用になってます。そういう意味では存外FANに関しては制限がある、という感じです。また、トップに200mmFANを取り付ける手順は、付属のペラペラの手順書には載っておりません。フロントカバーを外してから(でないと抜けない)トップカバーを外して付ける形です。このトップカバーは電源、リセットボタン等のケーブルが接続されているので完全には外せず、ちょっとケーブルが繋がったままブラ〜ンとさせての作業になります
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Amazonで購入
サブPC用のケースを交換しようといろいろ調べた結果こちらの製品を買いました。

【良い点】
オプションも含め、20cmファンが前面、側面、上面と3つも搭載できるようになっています。
当然小径のファンに比べて低い回転数で風量が稼げますので、冷却性能と静音性の両立が容易に図れます。

5万円近くした台湾メーカーの高級アルミケースから、マザーボードなども含めて中身一式をそっくりこのケースに入れ替えたところ、
それまで通常の使用時に40度以上だったCore i7 975EEが20度台後半から30度をちょっと超えたあたりに収まるようになりました。

側面のカバーはもちろん、前面、底面のダストフィルターも容易に取り外せるようになっていて、メンテナンス性がとても高いです。
外装はオールスチールではなく、部分的にプラスチックパーツが使われていますが、堅牢性を損ねるものではなく製品自体の見栄えも落ち着いていてあまり「いきった」感じのしない大人な雰囲気も好ましいと思います。

CPUクーラーにはちょっと大きいThermalright SilverArrow SB-E Extremeを使っていますが、ギリギリサイドパネルに干渉せず使えています。
フロントにはUSB3.0と2.
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投稿者 タブロン トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2015/2/18
Amazonで購入
前面には大型の200mmファン×1が付属しています。
小型ファン×2のものも多いですが、廃熱効果を検証したサイトによると
大型ファン×1のほうが効果覿面とありました。
背面には120mmファン×1です。

横面や上面にもファンを増設することは可能ですが別売りです。

底面にはフィルターが付属しているので
ホコリが内部へ溜まるのを防いでくれます。

上面にはフィルターはついていないのですが、とても細かいメッシュ加工に
なっているので未使用時に降り注ぐホコリをキャッチしてくれます。

3.5/2.5インチドライブベイは7個ですが、枠も全て取り外すことができるので
前面ファンを活かしたい場合は、未使用ベイは取り除いたほうが良いと思います。
また、ベイの幅も自由に変えられるので、一般使用するにあたっては
十分すぎる数と仕様だと思います。

フタは左だけでなく、右も空けることができます。
そこにいらない電源などの配線をまとめて入れることができるので
パソコン内部がスッキリし風通りが物凄くよくなります。

USB 3.0×2、USB 2.0×2、ヘッドホン×1、マイク×1 を上
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おおまかな事や数字はここやメーカーサイトに記載されている通りなので省きます。
実際に組み立ててみて気が付いた点をいくつか挙げていきますのでご参考に

1.ケース天井ファン
これは先にレビューを書かれている方が指摘しているように
20cmファンを取り付けようとした場合、付属のマニュアルに手順等の記載がありません。
ケースの隙間のツメで固定されている樹脂の天板の枠を外すと、20cm用の取り付け穴が姿を見せます。

もっと詳しく書きますと20cmファンは液冷キットのラジエターが来る位置の下の設置となり
マザーボードに非常に近い位置になるのでCPUやメモリの冷却も期待できそうです。
が!代わりにその上部にラジエターと12cm、14cmファンのスペースがそのまま残る形となるため
風がいったんフィルターにぶつかり、スムーズに排気出来ているかやや不安も残ります。

図解(?)すると「凸」状になっており
12cm、14cmは上段の上(外)側、ラジエターがその下(内)側
20cmは中段の下(内)側の設置です。

2.CPUクーラー
こちらには高さ171mmと書かれていますが、これにも注意が必要です。
サイズの阿修
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