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Concerto Symphonique / Allegro De Concert CD, Import

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登録情報

  • オーケストラ: BBC Scottish Symphony Orchestra
  • 指揮: Alexander Titov
  • 作曲: Eduard Nápravník, Felix Blumenfeld
  • CD (2005/8/9)
  • SPARSコード: DDD
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: CD, Import
  • レーベル: Hyperion UK
  • ASIN: B0009QXWZA
  • EAN: 0034571175119
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曲目リスト

ディスク:1

  1. Allegro Energico
  2. Larghetto
  3. Allegro Vivace
  4. Allegro De Concert In A Major, Op.7
  5. Fantaisie Russe B Minor, Op.39

商品の説明

E. Napravnik : Concerto symph. op.27 - Fantaisie russe op.39 - F. Blumenfeld : Allegro de concert op.7 / Evgueni Soifertis, piano - BBC Scottish Symphony Orchestra, dir. Alexander Titov

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投稿者 ニゴチュウ 殿堂入りレビュアートップ50レビュアー 投稿日 2005/11/19
形式: CD Amazonで購入
ハイペリオンの隠れたロマン派のピアノ協奏曲を発掘するシリーズの37枚目。

今回はエドゥアルド・ナプラヴニク(Eduard Napravnik 1839-1916)の「交響的協奏曲」と「ロシア幻想曲」、それにフェリックス・ブルーメンフェルト(Felix Blumenfeld 1863-1931)の演奏会用アレグロが収録された。

ピアノはエフゲニー・ソイエフェルティス、オーケストラはアレクサンダー・ティトフ指揮のBBCスコティッシュ交響楽団。

ナプラヴニクは現在のキーロフ歌劇場の指揮者だったというから、今で言えばゲルギエフに当たる当時のロシア音楽界の重鎮だった。

一つ年下になるチャイコフスキーの悲愴交響曲を初演したのも彼で、終楽章のテンポ設定や、悲愴というタイトルに影響を与えた人物と考えられる。この録音からその作風を知る事ができる。

「交響的協奏曲」は冒頭からティンパニとともに刻まれる和音連打で衝撃的に始まり、古典的書法をベースにしたメロウな音楽が語られて行く。

やや奥行きのない面のある曲ではあるが、聴いていて豊な情緒を感じる。

「ロシア幻想曲」はあまりにも有名な「ヴォルガの舟歌」のメロディによる変奏曲となっており、たいへん親しみ易い
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