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Comme a La Radio Import

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登録情報

  • CD (2001/10/15)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Import
  • レーベル: Saravah
  • ASIN: B000026U9Y
  • EAN: 3356577510181
  • 他のエディション: CD  |  LP Record  |  MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 24件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: CD Amazonで購入
ラジオのように(英語ヴァージョン)の英語バージョンあるの知りませんでした。

バックバンドを務めたArt Ensemble Of Chicagoとアレスキーベルカセムの演奏も素晴らしい。
不気味なサウンドにぼそぼそとクルーナ―のようなささやき声。奇怪だけど、引き込まれる。いけない世界に足を踏み入れてしまったような錯覚。

LP⇒CDだと全然音が違う。どちらも良い味が出ててこのアルバムがより一層好きなった。
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形式: CD Amazonで購入
昔渋谷の駅の線路そばの二階に前衛ジャズだけをかけるジャズ喫茶があり(相当昔なので名前は忘れたがメリー・ジェーンとか云ったような)、アート・アンサンブル・オブ・シカゴの新譜だけではなく、個々のロスコー・ミッチェルやレスター・ボーイのLPを聞けるのはそこだけなので、よく通っていた。このLPはアート・アンサンブル・オブ・シカゴがバックをつとめているというと、タイトルがカッコイイので買ったら、いやあ、参りました。時代を画する名盤というのに出会うことがある。こんな音楽聴いたことがない!という驚きと何度でも麻薬のように聞き続ける虜になる魅力がその音楽にはある。このLPがそうだった。シャンソンは苦手で敬遠していて、まあ、シルビー・ヴァルタンやフランス・ギャルなどにでへへと鼻の下を伸ばしはしたが、この一発目の「ラジオのように」のマラカイ・フェイヴァーズのベースとトン・モイエのドラムの疾走するようなリフに乗る、口に不埒なモノを銜えていながら歌うような超セクシーなブリジットの歌声のアンサンブルの衝撃は、それ以降ではラサ・デ・セーラぐらいしか出会っていないが、ジャズとかシャンソンとかいうレッテルを越えた、まさしくブリジットとAACMの個性がぶつかりあって作り出した素晴らしく新鮮なオリジナルティのミュージックだった。ブリジットは結構買って聞いたが(途中から女性をやめた骸骨のようで不気味)、やはり、この一枚は傑出している。
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形式: CD
 やはり1曲目の表題曲でドカンとKOされるが、全体(注:ボーナス・トラックを除く)を通してアート・アンサンブル・オブ・シカゴを中心としたバック陣との緊張感あふれる呼吸の応酬が素晴らしい。また、時に響くアフロ・パーカッションとイスラミックな旋律からアルジェリアの砂漠を吹く風がほのかに薫ってくるのも印象的で、絶対にこの時代のフランスでしか可能でなかった音が鳴っている。

 なお、僕はこの96年盤(12曲収録)で手に取ったが、近年、再発の度にボーナストラックの数が増え、最近は15曲収録の盤もあるのでこれから手に取る方は要注意だ。
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形式: CD
 このアルバムは、フランス語で歌われていますが、「アート・アンサンブル・オブ・シカゴ」との共演という事で、ジャズ・ファンは吃驚したものです。「アート・アンサンブル・オブ・シカゴ」は、フリー・ジャズ(単なるモダン・ジャズとは違うよ!という程度の意味)で有名であり、ライブでは、観客席から演奏しながら出てきたりする、楽しいグループなのですが、音だけではその面白さは伝わらないので、イマイチ、マスコミには受けませんでした。そのグループとシャンソンのコラボレーションは、「シュール・リアリズム」を表現する時の「手術台の上で傘とミシンが出会うようなもの(違ったかな?)」そのものなんです。
 しかし、意識せずに聴いてみて下さい。
 祭囃子をバックに詩を謳うような感じで、最初にLPで聴いた時には、「どこかで聴いた事のあるような懐かしさ」という印象を受けました。
 表題曲は歌無しで、坂田明さん達がカヴァーしている名曲です。怖がらずに聴いてみて下さい。
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投稿者 hiro トップ500レビュアー 投稿日 2015/3/4
形式: CD
Brigitte Fontaineが1969年にリリースした「Comme à la radio(ラジオのように)」。
これは、シャンソンなのか、ジャズなのか、はたまた現代音楽か?。当時の音楽評論家は、ジャンル分けに苦慮したと思います。
私は、発売から3年ほど経った頃、このアルバムの存在を知ったのですが、まだまだ人気は絶大で、特に学生達には聖典のように崇められていました。サウンド面では、やはり、Art Ensemble Of Chicagoの存在感が強烈。冒頭の表題曲から、ヴォーカルと伴奏の絶妙なズレに戸惑いと恍惚感を覚えた方は多いと思います。
彼女の類い稀なる才能を開花させたパートナー、Areskiの支えも大きい。
Pierre Barouh のSARAVAHレーベルの評価を一気に高めた歴史的名盤であり、音楽のジャンル分けなど無意味だと気付かせてくれた作品。
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