中古品:
¥ 422
+ ¥ 350 関東への配送料
中古品: 良い | 詳細
発売元 Round3JP
コンディション: 中古品: 良い
コメント: ご注文確定の翌営業日にアメリカ合衆国・ジョージア州より発送いたします。全商品
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

The Chronicles of Narnia: The Lion, the Witch and the Wardrobe Limited Edition, Soundtrack, Special Edition, Import

5つ星のうち 4.3 7件のカスタマーレビュー

出品者からお求めいただけます。 在庫状況について
新品の出品:4¥ 2,208より 中古品の出品:8¥ 406より

ディズニー公式「ディズニーコーナー」
ホーム&キッチン、ベビー&マタニティ、おもちゃ、書籍、DVD、ミュージック、ジュエリーほか、ディズニーの新商品や人気商品はこちらでチェック。 今すぐチェック


Amazon の Harry Gregson-Williams ストア


キャンペーンおよび追加情報

  • 輸入盤CD、一部簡易包装についてのお知らせ:輸入盤CDにつきましては、環境保護のため、ビニール包装、開封防止シールの貼付等がされていない場合があります。あらかじめご了承ください。

  • 【買取サービス】 売れば売るほどお得なキャンペーン実施中。宅配買取もしくは出張買取を選択してAmazonアカウントを使用して簡単お申し込み。 買取サービスページをチェック


登録情報

  • CD (2005/12/15)
  • オリジナル盤発売日: 2005/12/9
  • ディスク枚数: 2
  • フォーマット: Limited Edition, Soundtrack, Special Edition, Import
  • レーベル: Walt Disney Records
  • 収録時間: 143 分
  • ASIN: B000BCE8RI
  • EAN: 0050086137374
  • 他のエディション: CD
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 7件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 552,896位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

曲目リスト

ディスク:1

  1. The Blitz, 1940 Score
  2. Evacuating London Score
  3. The Wardrobe Score
  4. Lucy Meets Mr. Tumnus Score
  5. A Narnia Lullaby Score
  6. The White Witch Score
  7. From Western Woods to Beaversdam Score
  8. Father Christmas Score
  9. To Aslan’s Camp Score
  10. Knighting Peter Score
  11. The Stone Table Score
  12. The Battle Score
  13. Only the Beginning of the Adventure Score
  14. Wunderkind Performed by Alanis Morissette
  15. I Can’t Take It In Performed by Imogen Heap
  16. Winter Light Performed by Tim Finn
  17. Where Performed by Lisbeth Scott (new age artist)

商品の説明

内容紹介

The special edition includes the soundtrack and dvd (with over 45 minutes run time)

DVD Includes:

Film Art Gallery Concept Art Gallery Behind the Magic of Narnia - Featuring the Score with Harry Gregson-William The Story The Director Visual Effects Sets & Locations Models & Costumes Theatrical Trailer Music Inspired By the Film

Amazonレビュー

Not to be confused with the collection Songs Inspired by the Chronicles of Narnia, this album is Harry Gregson-Williams' instrumental score for the movie. Marking the composer's third collaboration with director Andrew Adamson (after both Shrek movies), this score also is one of the more mature offerings from Gregson-Williams, best known for his work on family films. The music is lush and assured, if a bit predictable. Indeed, it fits squarely in the current style popular for big epics--even using (on a few tracks) the vocals of Lisbeth Scott, which fall halfway between those of Enya and the Cocteau Twins' Liz Fraser (both of whom, uncoincidentally, appeared on the Lords of the Rings soundtracks). The CD concludes with four songs, with Gregson-Williams cowriting "Where." On "Can't Take It In," Imogen Heap's vocal acrobatics eerily recall those of the Cranberries' Dolores O'Riordan, while Alanis Morissette's "Wunderkind" is an inspirational, almost girl-powerish track written from the point of view of the movie's Lucy. But the best of these songs is "Winter Light" by Tim Finn, four minutes of understated, piano-driven melancholia. Look for it tucked near the very end of the CD. The second disc in this special edition package is a DVD that includes galleries of film stills and concept art, a featurette about the recordings of the score and a making-of featurette. There's also a segment in which the (mostly) Christian bands involved in the Songs Inspired by... album talk about their contributions to that project. --Elisabeth Vincentelli


カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.3
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: CD Amazonで購入
 かつての大作ファンタジー「ロード・オブ・ザ・リング」に近い音楽かな?と勝手に想像していましたが、

全くハズレ、ロード・オブ・ザ・リングよりもスケールは小さいもののメロディがこっちの方が感動的で合唱の使い方も宗教音楽ぽくなくて素晴らしいです。

 音楽を担当しているのはいつのまにかファンになってしまったHGWこと「ハリー・グレッグソン=ウィリアムズ」。

楽しいというかカッコいい音楽になってます。

フルオーケストラで特に弦楽器の使い方がGOOD!!

オープニングの低弦のズンズンくる伴奏や恐らくナルニアのメインテーマであろうメロディを奏でるヴァイオリンの響きは非常に印象的です。

 これからもっともっと有名になるであろう作曲家だと確信しています。

ウィリアムズつながりでジョン・ウィリアムズくらいの大物になって欲しいです。

ここでまだ彼のことを知らない方のために過去作品などを紹介します。

 HGWことHarry Gregson-Williamsは現在配給会社ドリームワークスの音楽顧問で作曲集団「リモート・コントロール」のリーダーであるHans Zimmer(ハンス・ジマー)のもとで研鑽を積みました
...続きを読む ›
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD Amazonで購入
初めに聴いたときの感想は・・大人しいイメージでした。
1曲目以外は静かな曲が多く、映画で狼?に終われるシーンのような緊迫した曲も未収録だったためか。
しかし2回目以降は確実にNarniaの世界に引き込まれました。
2曲目のEvacuating Londonからメインテーマが徐々に現れだします。
非常に温かい曲が多く、印象的です。
そして何と言ってもこのサントラのハイライトとなる12曲目のThe Battle。
コーラスとシンフォニーの融合が素晴らしいです!美しいとしか言葉が見つかりません!
今までBattle時に流れる曲は緊迫した曲やかっこいい曲しか聴いたことがなかったため、このアイデアにとても感動したのを覚えています。
オーケストラをお腹いっぱいに聴いた後に歌も4曲収録されているのでバランスもいいんではないかと。

全体通して素晴らしい出来で、2005年に発売されたサントラの中でもトップに近いと思います。
Narniaの作曲家Harry Gregson-Williamsから同年に発売された「Kingdom of Heaven」も見事です。
彼は本当に魅力的なComposerになりました。どの映画のジャンルにも対応できる素質を備えています。
まだまだ若い
...続きを読む ›
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD
C・S・ルイスの「ナルニア国物語」の実写化映画のサントラ。音楽は「キングダム・オブ・ヘブン」「シュレック」ハリー・グレッグソン=ウィリアムズ。

大きなテーマは二つ、一つは「ペベンシーきょうだいのテーマ」(「Evacuating London」)。もう一つは「ナルニア(アスラン)のテーマ」(「The Battle」)。敵側の曲としては「The White Witch」「The Stone Table」があるが上の二つのような明確なテーマ曲がほしかった。アルバムとして聞いた場合に後半(9-12)の戦闘シーンの曲がやや間延びして聞こえるのが残念。

「Evacuating London」のピアノのフレーズはエイミー・リーが歌いだしそうな感じだがEvanescence/エイミー・リーは楽曲を提供する予定だったが断られた。

ブックレットに詳しく載っていないが「Evacuating London」の歌は
17曲目のLisbeth Scottのようだ。映画の中でこの歌声が一番印象に残っている。(「A Narnia Lullaby 」「From Western Woods to Beaversdam 」のスキャットも)「Lucy Meets Mr. Tumnus」の曲がトラッドの「She Moved Through the
...続きを読む ›
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 praise is wonderful 投稿日 2013/4/11
形式: CD Amazonで購入
映像のすばらしさに驚き、内容の深さ、豊かさに感動しました。買って良かった!
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告


クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。


フィードバック