Christine Mcvie (Reis) がカートに入りました

こちらからもご購入いただけます
カートに入れる
¥ 1,603
対象商品 ¥ 2,000以上の注文で通常配送無料 詳細
発売元: Amazon.co.jp
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
今すぐダウンロード
¥ 1,500MP3アルバムを購入

Christine Mcvie (Reis) Import

5つ星のうち 4.4 13件のカスタマーレビュー

価格: ¥ 1,570 対象商品¥ 2,000以上の注文で通常配送無料 詳細
残り4点 ご注文はお早めに 在庫状況について
この商品は、フルフィルメント エクスプレスが販売し、Amazon.co.jp が発送します。 この出品商品にはコンビニ・ATM・ネットバンキング・電子マネー払いが利用できます。 ギフトラッピングを利用できます。

【Amazon Global】International Shipping Made Easy
Shipping to over 65 countries, Simplify customs Learn more


Amazon の クリスティン・パーフェクト ストア


キャンペーンおよび追加情報

  • 輸入盤CD、一部簡易包装についてのお知らせ:輸入盤CDにつきましては、環境保護のため、ビニール包装、開封防止シールの貼付等がされていない場合があります。あらかじめご了承ください。

  • 【買取サービス】 宅配買取もしくは出張買取を選択してAmazonアカウントを使用して簡単お申し込み。 出張買取では買取額UP、8/31まで実施中。 今すぐチェック


よく一緒に購入されている商品

  • Christine Mcvie (Reis)
  • +
  • Bella Donna
総額: ¥2,919
選択された商品をまとめて購入

登録情報

  • CD (1997/11/25)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Import
  • レーベル: Warner Bros / Wea
  • ASIN: B0000062UB
  • EAN: 0075992505925
  • 他のエディション: CD  |  LP Record  |  MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 13件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 129,876位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

  • このアルバムを試聴する アーティスト (サンプル)
1
30
4:14
ライブラリで再生 購入: ¥ 150
 
2
30
4:41
ライブラリで再生 購入: ¥ 150
 
3
30
4:05
ライブラリで再生 購入: ¥ 150
 
4
30
5:02
ライブラリで再生 購入: ¥ 150
 
5
30
5:29
ライブラリで再生 購入: ¥ 150
 
6
30
3:50
ライブラリで再生 購入: ¥ 150
 
7
30
3:35
ライブラリで再生 購入: ¥ 150
 
8
30
4:05
ライブラリで再生 購入: ¥ 150
 
9
30
3:34
ライブラリで再生 購入: ¥ 150
 
10
30
5:07
ライブラリで再生 購入: ¥ 150
 

商品の説明

Amazonレビュー

When Fleetwood Mac regrouped in 1975, trading its British blues pedigree for a sunnier Californian spin on pop rock, vocalist, songwriter, and keyboard linchpin Christine McVie fit right in, belying her English origins to prove comparatively mellow alongside the edgier Lindsey Buckingham and Stevie Nicks' brooding crystal visions and anguished confessions. This 1985 solo outing is predictably solid, paced by midtempo rockers and vulnerable ballads that showcase McVie's cool, velvety alto, tidily crafted songs, and blue chip session help from friends like Buckingham, Mick Fleetwood, Eric Clapton, and Steve Winwood, who pitch in behind McVie's own crisp quartet. The set's most enduring track remains the single hit, "Got a Hold on Me," featuring Winwood's signature synthesizers, but admirers of McVie's work with the platinum Mac will find other charms. --Sam Sutherland


カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.4
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: CD Amazonで購入
 フリートウッドマックでの数曲では、物足りなかったクリスティン・マクビーのポップセンスがたっぷり聴けて大満足。アメリカンマーケットを意識したであろうラス・タトルマンのプロデュースも良いです。エリック・クラプトン、スティーブ・ウインウッド、リンゼイ・バッキンガム、レイ・クーパーら豪華な面子をバックに気持ちよさそうに歌っています。ゲスト陣では、ウインウッドとバッキンガムの演奏が光っているように思います。クールなクリスティンのボーカルにちょっとエキセントリックなバッキンガムのボーカルの映えること。クールなボーカルなのに実は恋多き女。そう思って聴くとさらにボーカルに艶っぽさが増してきます。6(全米10位)、1(同30位)のヒットを含む好盤です。このCD、特にリマスターの表記もなかったので音はあまり期待していなかったのですが、ビーチボーイズのリマスターに負けぬ音圧、音の良さは嬉しい!!
コメント 7人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD
 このアルバムはクリスティンが発表した唯一のソロアルバムです。
(69年に”クリスティン・パーフェクト”名義では一枚リリースしていますが)
ゲストミュージシャンとしてマックのリンジー、ミックを始めE・クラプトン
S・ウィンウッド、ハートブレイカーズのS・フェローン等豪華な顔ぶれ
が揃っているのですが、主役はあくまでも彼女の楽曲そしてあの声です。
 個人的にはマックの3人のヴォーカルの中では彼女の声が最も好きだったので
ソロアルバムとしてこうして纏まった形で聴けるのはうれしい限りです。
只、ここに収録されている楽曲をマックとして聴きたかったとも思ってしまうのですが...(苦笑)
コメント 12人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD
古くはチキンシャック。後に、Fleetwood Macの重要なポジションを陣取るお方の、正式には2枚目(一枚目はクリスティーン・パーフェクト名義の為)、概ね一枚目と捉えられている名盤!凄い聞きました!実は当時LDも出ていて、製作場面も見られましたよ。そのLDにはtoo much is not enoughという曲(未発表)まで入っていて(リハ風景ですが)コレが良かったんですよ。チャンとバンド・メンバーで製作されている様子が良く理解できる内容でした。スティーブ・フェローンのDrが最高で、ギターのTodd Sharpもすごく良い仕事してます。特にM8の曲は、実はそのToddのアルバムにも収録されており、素晴らしい出来なのです。勿論マクビ〜おばちゃんも参加してます。CDに成ってないかな?それにしてもコレだけ練れた作品が1000円以下!是非買いましょう。勿論レコードも持っておりますが。当時鍵盤の絵のピクチャーディスクも発売されましたね。懐かしい。
コメント 9人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 pop 投稿日 2006/3/2
形式: CD
クリスティーンの傑作ソロアルバム。エリッククラプトンやスティーヴウィンウッドなどの豪華ゲストも参加している。一曲目からラストまで多彩なポップソングが並び、飽きさせない。彼女のソングライティング能力の高さを見せつけてくれるアルバムです。個人的には「Love Will Show Us How」「So Excited」「Who's Dreaming This Dream?」「I'm the One」が特にお気に入り。
コメント 10人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 Kanikue 投稿日 2014/9/21
形式: CD
 もちろん、商業主義を否定しないしっかりしたプロによる良く練られた作品で、自分がFleetwood Macで築いた基盤を一歩も外していません。でも、聴いた感触が、例えばAztec CameraやThe La's、Galaxie 500のFirstに似ていたりして、プロダクションの質の違いはあるものの、Indieぎりぎりだった小僧達(当時ですよ)と同じテンション、新鮮さの作品が創れてしまうことがスゴイと思います。ひょっとして、この頃のChristine Mcvieは色んな意味で停滞気味だったFleetwood Macを辞めて独立したかったのかな、と勘ぐりたくなります。
 ジャケも綺麗で、この人って自分が好きな物を好きだって外の世界に向かってキチンと言える人なんだと思いました。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD
元フリートウッドマックにいたクリスティン・マックヴィーのソロで1984年の作品。
この時代は大体打ち込みのビートと大袈裟なシンセが幅を利かせているのだが、このアルバムは70年代の大道アメリカンロックというか、時代に媚を売らず音を作っているので、今でも十分聴ける。
プロデューサーにラス・タイトルマンを迎え、エリックク・ラプトンやスティーヴ・ウィンウッドなどの豪華ゲスト達も参加している。
また、彼女のポップソングのライティング能力の高さにもビックリさせられるアルバムです。
マスタリングはテッド・ジェンセンで、この時代特有のデジタルのスカスカした音からは免れている。
気に入った1枚となりました。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。


フィードバック