Chocolate Starfish & The Hot Dog Flavored Water
| 仕様 | 価格 | 新品 | 中古品 |
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CD, インポート, 2006/1/31
"もう一度試してください。" | インポート | ¥3,980 | ¥1 |
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CD, 限定版, インポート, 2000/10/24
"もう一度試してください。" | 限定版, インポート |
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| ¥5,240 | ¥169 |
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CD, インポート, 2000/10/17
"もう一度試してください。" | インポート |
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| — | ¥1,440 |
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CD, 限定版, オリジナルレコーディングのリマスター, 2008/12/3
"もう一度試してください。" | オリジナルレコーディングのリマスター, 限定版 |
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| — | ¥1,944 |
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CD, クリーン, インポート, 2000/10/17
"もう一度試してください。" | インポート, クリーン |
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| — | ¥3,195 |
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曲目リスト
ディスク: 1
| 1 | Intro |
| 2 | Hot Dog |
| 3 | My Generation |
| 4 | Full Nelson |
| 5 | My Way |
| 6 | Rollin' (Air Raid Vehicle) |
| 7 | Livin' It Up |
| 8 | The One |
| 9 | Getcha Groove on |
| 10 | Take a Look Around |
| 11 | It'll Be Ok |
| 12 | Boiler |
| 13 | Hold on |
| 14 | Rollin' (Urban Assault Vehicle) |
| 15 | Outro |
ディスク: 2
| 1 | [Untitled Track] |
商品の説明
内容紹介
Fred and the boys are back in your face with their newest realease, featuring the hit single "Rollin" "My Generation" and moer.
Amazonレビュー
ニューメタルとラップとファンクと無機質なエレクトロニカに、ブリトニー・スピアーズと同じくらい口ずさみやすい暗いメロディーをつなぎわせたサウンドは、600万人もの人々の購買意欲をかき立て、リンプ・ビズキットの『Significant Other』を買わせた。
そして本作で、ビズキットはバンドのスタイルを完成させている。エレクトロ・サウンドを取り入れた「Intro」に始まり、思わず引きこまれそうな勢いの「My Generation」を経て、ストレートなラップ・トラック「Getcha Groove On」まで、巧みで冷静で完璧なサウンドをベースに、フレッド・ダーストは荒々しさと無意識に見せる滑稽さを織りまぜて、社会への暴言を吐き、不満一杯の若者をけしかけている。
けれども、本作が高度な音楽的背景を持っているのはまちがいなく、それが本作を非凡なアルバムにしている。たとえば、陰鬱(いんうつ)なギターサウンドは、『Mission Impossible 2』のテーマに忘れられない新たな活力と緊迫感をあたえ、「Hot Dog」「Full Nelson」「My Way」「Rollin'」「Boiler」「It'll Be Okay」を特徴づけている。
実際のところ、ラップとロックをほぼ同等に扱ったサウンドとしては、リンプ・ビズキットには多くのライバルがいる。だが、彼らほどうまくやっている者はいない。(Dan Gennoe, Amazon.com)
登録情報
- メーカーにより製造中止になりました : いいえ
- 製品サイズ : 12.4 x 14.2 x 1.19 cm; 96.1 g
- メーカー : Interscope Records
- EAN : 0606949075927
- 商品モデル番号 : 2076343
- オリジナル盤発売日 : 2000
- SPARSコード : DDD
- レーベル : Interscope Records
- ASIN : B00004XOWM
- ディスク枚数 : 1
- Amazon 売れ筋ランキング: - 99,225位ミュージック (ミュージックの売れ筋ランキングを見る)
- - 17,805位ロック (ミュージック)
- - 23,008位輸入盤
- カスタマーレビュー:
-
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
何回でも聞ける。ミッションインポッシブルのテーマもいいし、そのほかの曲もいい。3,4,5,6,7曲目の流れが最高!
こんな感じの新作出してほしいけど、もう無理なんかな?
当時にして、ロックとラップを融合したカッコイイ音楽は
衝撃的でした。
そして、その後誕生した今作は、Limp bizkitの最高傑作だと思います。
映画『MI2』の主題歌10.Take a look aroundが収録されており、
日本でもセールスで成功したこの作品は、
前作よりもラップを減らし、ロックをより押し出すことで、
彼らの本来の魅力が高まり(特にWessのギターは素晴らしい)、
10年以上経った今でも色褪せない素晴らしい作品です。
僕の中では
ミクスチャ―の中でヒップホップ+ロックのバランスが一番よくて、
リンプビズキットの作品の中でさらにリンプビズキットスタイルのカッコよさを知る事ができる作品。
(このアルバムに出会った頃はまだ20代前半でした(笑))
ラップ+ロックというスタイルの、俗に言うニューメタル(またはラップメタル)
こういうジャンルでは最高進化系だと思います。
もちろん、レイジやレッチリなど他にもいいバンドがありますが、
リンプはもっと、なんていうか「若者が馬鹿やってる感」と申しましょうか…やんちゃな感じが最高です(笑)
ミクスチャー系バンドでは一番、ストリートに近いですね。
常にその、Voの半泣きのようなHIPHOPと、
Gtのセンス抜群のザクザク感のあるギターワークをミックスした
粋の良いサウンドで、若者を中心に絶大な支持のあるバンドだが、
その活動の頂点に達した金字塔的アルバム。
まぁ、このアルバムに映画「ミッション・インポッシブル2」
の主題歌「Take a look around」が収録されている事も
相乗効果の一つでもあるが、確かにこの曲は売れた。
と言うか映画も含めて、その頃はガンガン話題になっていた事で、
おそらくこのバンドを知らなくとも、この曲のイントロを聴けは
間違い無く知ってるはずだ。まぁ、こう言う系のジャンルは
一般的には敬遠されがちだが、キチンとメロディも聴きやすく、
しっかりと、曲作りをしているのがとても印象に残る。
このジャンルに留めておくのは勿体無いほどの優秀作だ。
このジャンルに少しでも興味があるのならこのバンド、
このアルバムから手を付けるのも良いだろう。
ちなみに、'80年代の音楽好きなら誰でも知っている、
ワム!のジョージ・マイケルのソロ作品「FAITH」を
このバンドがカヴァーしている事も付け加えておこう。
音楽的にも商業的にも圧倒的なパワーがある。
1stは衝動を爆発させる感じで
2ndはアーティスト的な磨きが重なり存在感を示し、
この作品では、彼らの才能が輝きに満ちていて
世界に向けても完成された内容になっている。
特に、映画「ミッション イン ポッシブル2」の
テーマ曲のリンプバージョンが凄く良い。
他のオリジナル曲も全てが最高で、
リンプ作品の中でも一番、売れてるだろう。
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