中古品: ¥41,800
無料配送 月曜日 8月15日詳細を見る
または 最も早いお届け日 配送 明日 8月14日 4 時間 15 分以内にご注文の場合。 詳細を見る
中古商品: 良い | 詳細
発売元 SideMarket
コンディション: 中古商品: 良い
コメント: ☆ご覧頂き誠にありがとうございます。〖商品状態〗若干の擦れ等はございますが、凹みや破損などの大きな痛みはございません。全体的に状態は良好です。〖付属品〗本体、無線LANアダプタ、ACアダプター、オーディオケーブルとなります。画像にある物が全てとなりますのでご確認ください。取扱説明書はホームページより閲覧が可能です。元箱がございませんので、代替輸送箱に緩衝材で丁寧に梱包致します。☆24時間365日対応☆Amazon配送センターより即日発送致します☆万が一商品に不具合があった場合には、Amazonカスタマーサポートにて迅速に対応致しますので、ご安心の上お買い求めくださいませ。古物商許可番号 第308761706831号。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

Cerevo ライブ配信 LiveShell PRO 720p アナログ入力対応 CDP-LS02A

5つ星のうち3.9 25個の評価

¥41,800
残り1点 ご注文はお早めに 在庫状況について
ブランド Cerevo
対応インターネットサービス Niconico, Youtube
商品重量 1.7 ポンド
ビデオ出力解像度 720 Pixels

この商品について

    以下に適合します: .
  • モデル番号を入力してください これが適合するか確認:
  • ライブ配信最大解像度:上限を720pとして自由に設定可能
  • 映像圧縮方式:H.264(High/Main/Baselineプロファイル)
  • ネット接続機能1:有線LAN(10BASE-T/100BASE-TX)/ 無線LAN(IEEE 802.11a/b/g/n/ac)
  • ネット接続機能2:USBモデム(docomo L-02C, L-03D, L-30F / Huawei E3131s-2, E3251s-2)
  • 音声入力端子:HDMI-IN / ステレオマイクIN / ステレオラインIN
  • 映像・音声出力:専用端子からブレイクアウトケーブル(別売)にて対応
  • 付属品:ACアダプタ / HDMIケーブル(Full-Mini)/ 設定用ケーブル

格安SIMページはこちら


商品の情報

詳細情報

登録情報

保証とサポート

返品:Amazon.co.jpで購入した商品について、原則として未開封・未使用のものに限り商品到着後30日以内の返品を受け付けます(返品および交換不可の商品を除く)。商品到着後は速やかに商品の状態をご確認ください。初期不良の商品については、お客様からのお問い合わせ内容に応じて返品期間を過ぎてからでも受け付ける場合があります。なお、返品条件は、Amazon.co.jpが発送する商品と、Amazonマーケットプレイス出品者が発送する場合で異なります。家電&カメラの返品について、くわしくはこちら

商品の説明

H.264,HD画質でライブ配信
H.264+AACという最新の圧縮方法を用いて、最大解像度720p(1280 * 720)にて最大10Mbpsのライブ映像を配信できます。これ以上の画質はネットライブ配信では非現実的。なぜなら視聴者のPCやネット環境が追いつかないからです。つまり、LiveShell PROは実用限界ぎりぎりの高画質な映像を配信できると言えるでしょう。H.264はHigh, Main, Baselineと3種類のプロファイルが選べます。iOSデバイスからの視聴も勿論可能です。

HDMI接続でフルデジタル・高画質
HDMI入力を備えているのでカメラから出力されたデジタル映像信号をデジタルのままH.264圧縮。圧倒的な高画質を実現します。

PCやスマートフォンから簡単タッチ操作
LiveShellを操作するための'Dashboard'と呼ぶ専用のコントロール用画面を用意しました。音量の調整や画質の変更など、全ての操作を PCまたはスマートフォンから行うことができます。大画面でわかりやすく、直感的なタッチ操作。しかもブラウザだけで使えて専用アプリのインストールが不 要ですから、PCが不調になっても代替機ですぐに操作を継続できる。こんなところもプロ仕様。インターネット経由での遠隔操作となりますので、スマート フォンさえ持っておけば配信現場から離れてしまっても大丈夫です。

回線状況にあわせて細かく画質調整
かんたんに使えるフルオート・モードが基本ですが、プロ仕様の細かな画質調整機能もご用意。最大ビットレートを規定し、その範囲内で回線状況に応じてフ レームレートを自動上下させるフレームレート可変モードと、圧縮率を自動上下させる画質可変モードの2種類のセミオート・モードを備えました。フレーム レートと圧縮率をそれぞれ手動で設定することも可能です。

クロップ機能で好みの縦横比に
一部で熱狂的なファンの方がいる特殊縦横比での配信。映画館のスクリーンのような雰囲気を出すために横長の解像度で配信したり、古い写真のような雰囲気を 出すために正方形で配信したりすることができます。もちろん、カメラは通常の4:3や16:9のものでOK。LiveShell PROのDashboard上で入力映像の一部を切り取って配信するよう設定することで実現します。

テロップ挿入機能
スマートフォンやPCから簡単に操作できるテロップ(字幕)挿入機能をご用意。文字列を入力して背景色と文字色を指定するだけという簡単操作で画面内のお 好きな場所にテロップを挿入することができます。事前に画像ファイルとしてロゴなどを用意しておき、配信中に挿入する、ということも可能です。しかも遠隔 地から挿入操作が可能です。


豊富な入力端子、モニターOUT機能も装備
HDMI端子を装備した最新のビデオカメラは勿論、コンポジット入力(黄色い端子)もサポートします。オーディオ入力は3系統用意。PC用のコンデンサー マイクがそのまま使えるバイアス電流つきステレオマイクIN端子と、ラインレベル入力をそのまま受けられるラインIN端子、そしてHDMI経由でカメラに 付けたマイクからの音声を受けることができます。

ミキサー機能を内蔵
3系統の音声入力はすべてDashboard上から個別に音量制御・ミュート制御ができ、LiveShell PRO内でミキシングされた上で配信されます。BGMを鳴らしながらマイクで声を入れるといった簡単なミックス操作であればこれ1台で完結できてしまうのです。

モニターOUTとピークメーターで確実な配信を
従来の製品でユーザーの皆様からご要望が多かったモニターOUT端子を備えました。モニターOUT端子専用ブレイクアウトケーブル(別売り)をご用意頂け れば、テレビなどに映像と音声を表示して音声入力レベルの確認などを行うことができます。モニター用TVなどが用意できない時は本体液晶ディスプレイに ピークメーターが表示可能。最低限の音声入力チェックはLiveShell PROだけで完結します。


多数の配信サービスに対応し独自サーバへの配信も可能
Ustream, YouTube Live, ニコニコ生放送, brightcove, Jstream, Akamai, Limelightなどの配信サービスに対応。Ustreamを利用する際は配信中にサーバ側での録画ON/OFFを切り替えることができます。また、独 自に設置したサーバへの配信も可能です。その際はRTMP方式での配信に対応したサーバをご用意ください。各サーバー最新のFMS 4.5, Wowza 3.5, Red5 1.0RC2での動作を確認済みです。

取替え可能な充電式バッテリー
プロ仕様配信機器を考えるにあたって、取替え可能な充電式バッテリーは必要要素でした。万が一ACアダプターが抜けるようなことがあれば自動的にバッテ リー駆動に切り替わります。このバッテリー1本で3時間のライブ配信が可能ですが、取替え可能としたことで長時間の野外配信も安心して行って頂けます。ま た、オプションの充電器を使えばバッテリーを単体で充電することが可能です。予備電池と組み合わせて使えば、何時間でも配信し続けることができます。

ACアダプターを繋げば自動配信開始
電源OFF状態のLiveShell PROにACアダプターを繋げば自動的に配信が開始されるように設定することができます。定点カメラなどの超・長時間配信において、常に人が配信機器を見 張っていることは難しい。停電や法令電気点検などで電気を遮断されてしまっても、給電再開されれば自動的に配信が再開される。店舗や施設への設置において これほど重要な機能はありません。

ネット切断時自動再接続・再配信
車に搭載して配信しつづける、なんてこともプロのお仕事ではよくある話。そうなると、山間部やトンネルに入って回線が途切れてしまうことがあります。でも LiveShell PROなら大丈夫。10分でも30分でも、回線断が続いている間はずっと再接続処理を行い続けます。回線が復旧したら、そこから配信を再開。いかに人の手 をかけずに安定した配信ができるかを考え続けた結果の機能です。


抜け落ち防止HDMI端子 HDMI端子は抜け落ち防止装置がなく、外れてしまうケースがままあります。そこでLiveShell PROでは抜け落ち防止用ねじ付きHDMIケーブルを使えるよう、ねじ穴を用意しました。万が一のトラブルを未然に防ぐ、ちょっとしたこだわりです。
キーロック機能 配信開始後は本体ボタンの機能を無効化し、誤操作を防止することができます。本体ボタンを無効化してもDashboardからすべての操作ができます。 レーシングカーのコックピットのような狭い場所に機材を積んでの配信を行ってきたCerevoだからこそ思いつく、ちょっとした、それでいて大切な機能で す。キーロックのON/OFFはDashboardからでも可能なので、設定を忘れても安心です。



カスタマー Q&A

Q&A を表示

カスタマーレビュー

5つ星のうち3.9
星5つ中の3.9
25 件のグローバル評価

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう

上位レビュー、対象国: 日本

2018年4月18日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
2017年4月30日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
2019年7月4日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
2018年4月10日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
2013年10月2日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
13人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告する
2016年8月23日に日本でレビュー済み
5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告する

他の国からのトップレビュー

AmaTom UK
5つ星のうち5.0 Superb and reliable the daddy of live streaming options
2016年8月26日に英国でレビュー済み
Amazonで購入
Vittorugo Cecchi
5つ星のうち5.0 comodo e funzionale si puo' migliorare
2015年9月22日にイタリアでレビュー済み
Amazonで購入
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告する
Goomu
5つ星のうち5.0 LiveSchell Pro rocks
2016年12月11日にアメリカ合衆国でレビュー済み
Amazonで購入
Jason Boyce
5つ星のうち5.0 I love this device
2014年8月1日にアメリカ合衆国でレビュー済み
Amazonで購入
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告する
Alan M.
5つ星のうち2.0 Not able to connect through my Wi-Fi network. Trying ...
2017年2月1日にアメリカ合衆国でレビュー済み
Amazonで購入