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Captain Fantastic & Brown Dirt Cowboy CD, Original recording remastered, Import

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登録情報

  • CD (1996/5/14)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: CD, Original recording remastered, Import
  • レーベル: Island
  • 収録時間: 62 分
  • ASIN: B000001EGA
  • JAN: 0731452816023
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商品の説明

Amazonレビュー

   「(Gotta Get A) Meal Ticket」「Writing」「Bitter Fingers」(「友人のために詞を少し書いてくれませんか? センチメンタルで涙を誘い、ハッピーエンドを迎える詞を」)といったナンバーを収めた本作。

   そもそもコンセプト・アルバムとして制作されたものの、エルトンと作詞家バーニー・トーピンの初期のキャリアと名声をしぼませることになった。そのかわりに本作が浮き彫りにしたのは、エルトンの裏の顔と表の顔が、ソングライターとしての顔と芸人としての顔が激しくぶつかりあう姿だ。(失敗に終わった自殺について歌ったと言われる)「Someone Saved My Life Tonight」は、エルトンのナンバーの中でも最も優しさに満ちた告白と評され、トーピンの作った中でも最高の歌詞に挙げられる。また、「We All Fall In Love Sometimes」は報われることのないロマンチックな想いを皮肉と哀れみを込めて認めている。その反面、(ジョン・レノンと友人になったことを祝って作られたような)「Lucy In The Sky With Diamonds」のカヴァーは余計だし、「Philadelphia Freedom」はふてぶてしいくらいに陽気だ。

   こうなると、いったいどれが本当のエルトンなのかわからなくなる。リリースから数十年たった今でも、その答えは謎に包まれたままだ。(Andrew McGuire, Amazon.co.uk)


カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 街道を行く #1殿堂トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2003/2/2
形式: CD
エルトン・ジョンの人気が頂点に達した頃に発売された作品。
それまではエルトンのピアノがフィーチュアされることが多かったが、一曲目の「Captain Fantastic and the Brown Dirt Cowboy」が、アコースティック・ギターのイントロで始まったので、ちょっとワクワクした思い出がある。
「ピアニストを撃つな」「グッバイ・イエロー・ブリック・ロード」から続く洗練された気持ちの良いアルバム。それを象徴するような曲が「SomeoneSaved My Life Tonight」だろう。それにしても、エルトン&バーニーから短期間に次々と生み出される曲の素晴らしさは勿論だがその量にも驚いたものだ。
この作品は、エルトンが頂点を迎えていた時期でもあり、世界のポップミュージックをリードしている貫禄を備えている。
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投稿者 boke VINE メンバー 投稿日 2004/9/6
形式: CD
確かにこれ以前に出た「黄昏のレンガ路」や「ピアニストを撃つな」に比べると、内省的な曲が多く、ヒット曲にも恵まれませんでしたが、アルバムとしてのまとまりはこの作品が一番です。アルバムで聞いていた頃はどうしてもA面中心に聞くことが多かったんですが、CDになって⑩曲目までを聞き通すと、エルトンのこのアルバムに込めた思いが良く伝わってきます。エルトンの自伝的な作品と言われていますが、普段は遊びの多いトゥーピンの詩も真摯なものばかりで統一されています。完成された音世界を彩るジャケットの素晴らしさ、添付されていたイラスト付きの歌詞カードや写真集等、すべてが同じベクトルのもとに作成されています。残念ながらこの作品で持てる力をすべて発揮してしまったためでしょうか。これ以降長い長い低迷期に入ってしまいます。
追加トラックにも一言。⑬はこの時期のエルトンの作品の中でも最高の完成度を誇る作品です。
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投稿者 hirrywatts 投稿日 2005/3/13
形式: CD
 私が生まれて初めて買ったLPがこれでした。当時はLP一枚¥2500で、高校生だった私にはLP買うのもひとつの冒険で、買ってもし気に入らなかったら…と、なかなか手が出ませんでした。もっぱらFMラジオからのエアチェックで好きな音楽をテープに集めていました。エルトン・ジョンに傾倒し始めの頃、このアルバムのA面(1~5曲目)まるまるエアチェックできて、聴いてみると、これがとんでもなく素晴らしい!!  で、いよいよLP買いに行ったわけです。まだプレイヤーも持ってなかったのに。(後日買いました)
 LPにはライナーノーツの他に、小冊子スタイルの豪華な歌詞集と写真集が付録でついていて、目でも楽しめました。今でもアルバム単位でその歌詞をほとんど覚えていて、一緒に口ずさめるのはこのアルバムくらいなもんです。
 特に1~5曲目は圧巻です。エルトン・ジョン、バーニー・トーピン、そしてデイビー・ジョンストンはじめとするエルトン・ジョン・バンド、それぞれが持ちうる才能と技術すべてを注ぎ込んで、丹精込めてつくられています。魂を揺すぶられます。6~8では、1~5で感動しすぎた心をもみほぐすべくちょっとリラックスして、そしてラスト9~10の切なくも美しいノスタルジックメドレーを迎えます。10の「カーテンズ」の歌詞には青春の思い出がつまっていて、ほんと泣けてきます。
 CDの11曲目
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形式: CD
このアルバムはもともと、75年当時のリリース時は最初の10曲で最近のCD再リリースで11-13曲目が追加されたものです。だから、このアルバムの真髄は1-10曲です。11-13はシングルのみで発売されたもので別物と考えて聴くことをお勧めします。ただし13曲目のフィラディルフィアフリーダムはアルバムと近い時期にリリースされたシングルで曲風がアルバムと異なりますが、子供の頃にLP、シングル共、針が擦り切れるまで聴いた思い出があります。しかし、このアルバムが30年前に作られたというのは凄いなあとしみじみ思う今日この頃です。
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形式: CD
70年代POPSの寵児エルトン・ジョンが彼の成功の影の立役者たる作詞家バーニー・トーピンとのコンビを題材に製作したいわば自伝的アルバム。史上初全米チャート一位初登場という快挙を成し遂げたものの、これまでのアルバムのようなきらびやかさが抑えられたため、一部から不満の声も出たと聞く。しかし、エルトンの実像に迫るひとつのストーリーを成しながら、#1「キャプテン・ファンタスティック・・」や#5「僕を救ったプリマドンナ」の名曲を擁し、アルバム・ラスト#10「ベールの中の遠い想い出」まで全体にしっとりと聞かせるこのアルバムの味わいは深い。どんな成功者でも自分の過去をふと振り返るときがあるのだという感慨とともに、エルトン自身が時代に飲み込まれてしまうのを避け、後のアルバム作りにおける彼なりのスタンスに舵取りを行った記念碑的一枚といえる。また、復刻版ではボーナストラックにヒット曲「ルーシー・イン・ザ・スカイ・ウィズ・ダイアモンズ」と「フィラデルフィア・フリーダム」が収録されたのもうれしい。
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