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CSV経営―社会的課題の解決と事業を両立する 単行本 – 2013/7/11

5つ星のうち 2.3 3件のカスタマーレビュー

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単行本, 2013/7/11
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商品の説明

著者について

赤池学(あかいけ・まなぶ)
ユニバーサルデザイン総合研究所代表取締役所長。
著書に『自然に学ぶものづくり』(東洋経済新報社)などがある。

水上武彦(みずかみ・たけひこ)
株式会社クレアン CSRコンサルタント。
運輸省(現・国土交通省)で航空規制緩和、日米航空交渉等の主要航空政策を担当した後、経営コンサルティング会社で製造業を中心とした経営戦略立案プロジェクトに従事。


登録情報

  • 単行本: 247ページ
  • 出版社: エヌティティ出版 (2013/7/11)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4757123140
  • ISBN-13: 978-4757123144
  • 発売日: 2013/7/11
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 12.6 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.3 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 423,053位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 hiroshi トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2014/7/13
CSVとは Creating Shared Valueの略でマイケル・ポーターが2011年に唱えた理論である。彼は企業が社会的課題にビジネスとして取り組むことで社会価値と事業価値の両方を実現し、競争力を高めることができると主張している。本書は、CSVが今後の企業戦略となると説き、その展開の方法と国内のCSV事例を紹介している。

以下のような構成になっている。
第1章 次世代経営戦略としてのCSV
第2章 すでに動き出している日本のCSV
第3章 地域発のCVSビジネス
第4章 明日の日本への道しるべ

第1章は、CSVについての概論である。CSVの生まれた背景と企業における役割、3つのアプローチ、実現への手順が述べられている。しかし、戸惑ったのはCSVの提唱者であるマイケル・ポーターの説と著者の意見が区別されていないことである。全体の趣旨は明らかにポーターの論文(2011年ハーバードビジネスレビュー、「Creating Shared Value」)を踏まえているが、CSVの定義や背景の説明には著者の意見が混じっているようである。そして、ポーターの論文とこの章とを読み比べると彼の論文のほうが本章よりも明快で説得力がある。本章は論旨が分散していて意味をつかみにくい。しかし、ポーターが元ネタにも関わらず、本
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投稿者 みーにゃ 投稿日 2013/9/7
Amazonで購入
ポーターのCSVの概念を紹介しつつ、日本の事例を紹介しているが、
ごたごたしてわかりにくい。
ポーターのCSVの考え方の紹介と、日本のCSRの事例の紹介をあわせたような本。
日本の事例はどこがCSVなのかがわからない。買う必要のない本。
買ったとしても読まない本だと思う。
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本書は、マイケル・ポーターが提唱したCSV(Creating Shared Value=「共有価値の創造」)の考え方をわかりやすく伝えています。
CSVの考え方は、企業と社会の持続可能性に対する一つの答えだと思います。本書を読んで改めて認識したことは、社会問題へのかかわり方は、企業の「美学」や「哲学」だけではなく、企業の「使命」として推進される必要性があり、その役割は日本企業が担っているということです。流通すればするほど、社会問題の解決につながるモノやサービスが開発され、それを生活者も自然と受け入れていく、そんな社会の実現を期待させる一冊です。
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