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コメント: disc、ケース、帯とも多少スレ、キズがありますが再生に問題ありません。ライナー、歌詞カードにしわ等があります。
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CRYSTAL KING

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登録情報

  • CD (2001/12/19)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: ヤマハミュージックコミュニケーションズ
  • 収録時間: 41 分
  • ASIN: B00005R6Q8
  • JAN: 4542519001216
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
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曲目リスト

ディスク:1

  1. A BEGINNING
  2. 大都会
  3. 初夏の忘れもの
  4. 何処へ
  5. サマーシェイド
  6. ライジングサン
  7. 時流
  8. センチメンタル
  9. 口ぐせ
  10. Good bye
  11. AN END

商品の説明

内容(「CDジャーナル」データベースより)

70~80年代に全盛を誇ったヤマハ・アーティストの1stアルバムをCD化するシリーズ。博多出身の彼らが第10回世界歌謡祭グランプリを受賞した、泣く子も黙る名曲「大都会」を収録。

カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: CD
今クラシック歌手で高音を出す男性が話題ですが実はこのクリキンの田中昌之こそその元祖である。Good by~an End に収録されている彼のファルセットは人間の声とは思えない高音である。吉崎勝正とのハーモニーはいまだに日本の歌謡界にはないものであり、クリスタルキングと言うグループと歌唱力は日本の財産であると言えましょう。現在の若者たちにも絶対聞いてもらいたい一枚であります。
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投稿者 ぬらりひょん吉 トップ500レビュアー 投稿日 2015/11/30
形式: CD Amazonで購入
 時に、忘れた頃にTVから流れる「大都会」を耳にすると、田中昌之の高音域を再現できるボーカリストは、もはや日本には出てこないんじゃないのか・・・そんな感傷的な気分さえ起こさせます。本作は、その田中、そして吉崎のツインボーカルの魅力を余すところなく堪能できる、まさに当時クリキンが最も勢いのあった頃、記念すべきデビューアルバム「クリスタルキング」(1980年発表)になります。

 「A BEGINNING」 ~「大都会」の流れはベストアルバムでは決して味わえない、オリジナルアルバム由来の選曲で、静と動のコントラストが新時代を予感させます。そして圧巻は、最終曲「AN END」で、田中がシャウトしながらフェードアウトしていくという曲進行なのですが、兎に角、高音が凄まじいのです。くだんについて思いだすのは、以前、徹子の部屋でクリキンと対談している昔の動画を見た時のことですが、司会の黒柳徹子が「最後の曲、アレあなたが歌ってらっしゃるの?」と称賛と驚きの目で尋ねると、田中「ああ、本当に自分で歌ってますよ。よく機械音、つまりシンセサイザーの音じゃないの?と間違えられます」と笑いながら返していた事です。和製ロバート・プラントの面目躍如であり、それをしっかり履行した名曲だと言えるでしょう。今思うと、田中のハイトーン声帯は神からの贈り物だったのでは・・・、そう感じる事さえあります。神
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