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CONTROL(コントロール) (【永久封入特典】限定コスチューム「アストラルダイブスーツ」&ゲーム内アイテム「キャラクター強化レアアイテム」「武器強化レアアイテム」 同梱) - PS4
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この商品について
- 「Alan Wake」「Quantum Break」を開発したRemedy Entertainmentが贈る、超能力を駆使して戦う三人称視点のアクションアドベンチャー。
- 異世界の脅威に侵略されたニューヨークの機密機関に、主人公「ジェシー・フェイデン」はエージェントとして潜入する。
- 自らの過去を解明すべく、様々に変化する戦場で超能力を駆使して、予測不能な世界に挑め。
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登録情報
- 年齢対象 : 17才以上対象
- 梱包サイズ : 17 x 13.6 x 1.6 cm; 72 g
- 発売日 : 2019/12/12
- ASIN : B07WZLJKD5
- 製造元リファレンス : PLJM-16490
- Amazon 売れ筋ランキング: - 9,047位ゲーム (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
- - 801位PS4ゲームソフト
- カスタマーレビュー:
商品の説明
「Alan Wake」「Quantum Break」を開発したRemedy Entertainmentが贈る、超能力を駆使して戦う三人称視点のアクションアドベンチャー。
型番 : PLJM-16490
プレイ人数 : 1人
(C)2019 Marvelous Inc.
メーカーによる説明
Remedy Entertainmentが贈る超能力アクション
「Alan Wake」「Quantum Break」を開発したRemedy Entertainmentが贈る、
超能力を駆使して戦う三人称視点のアクションアドベンチャー。
異世界の脅威に侵略されたニューヨークの機密機関に、
主人公「ジェシー・フェイデン」はエージェントとして潜入する。
自らの過去を解明すべく、様々に変化する戦場で超能力を駆使して、予測不能な世界に挑め。
【対応言語】
〇字幕対応:日本語、英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、イタリア語、アラビア語、ブラジルポルトガル語、ロシア語、ポルトガル語、ポーランド語、簡体字中国語、繁体字中国語、韓国語
〇音声対応:英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語
「The Game Awards 2019」Best Art Direction受賞
世界的なゲーム賞である「The Game Awards 2019」で、最も美術表現に優れたタイトルに贈られる「Best Art Direction」を受賞。 他にも最も優れた作品に贈られる「Game of The Year」など6部門にノミネートされていた注目タイトル。
■ストーリー
ニューヨークの中心にある架空のアメリカ政府組織 Federal Bureau of Control (FBC)の本部ビル、通称「オールデスト・ハウス」が舞台。
■ストーリー
その建物内部で起こった怪奇現象を調査するため、現場監督官に任命された女性エージェント、ジェシー・フェイデンを主人公とした物語が描かれる。
■ストーリー
1960年代に重力を変化させる異次元の力「ヒス」が発見されて以来、「オールデスト・ハウス」では秘密裏にその研究が行われてきたが、突然、職員達がヒスに乗っ取られてしまうという事件が発生。
■ストーリー
重力が捻じ曲がっていたり、人間が突然として獰猛なクリーチャーに変身したりするという状況の中、失踪した仲間のエージェントの居場所と事件の謎を追い求めて戦う
■自由度の高い超能力アクション
超能力で持ち上げたオブジェクトを敵にぶつける「投擲」、瓦礫などで壁を作り攻撃を防ぐ「シールド」、
敵を洗脳する「洗脳」、宙に浮くことが出来る「空中浮遊」などの超能力を駆使して迫りくる脅威に立ち向かえ。
さらに武器をカスタマイズすることでプレイヤーならではの戦い方が楽しめる。
■自由度の高い超能力アクション
超能力で持ち上げたオブジェクトを敵にぶつける「投擲」、瓦礫などで壁を作り攻撃を防ぐ「シールド」、
敵を洗脳する「洗脳」、宙に浮くことが出来る「空中浮遊」などの超能力を駆使して迫りくる脅威に立ち向かえ。
さらに武器をカスタマイズすることでプレイヤーならではの戦い方が楽しめる。
■変化する戦場
多くのオブジェクトが破壊したり、超能力で操作することが可能。
リアルタイムに破壊が可能なオブジェクトが戦いを白熱させ、戦況を変化させる。
■変化する戦場
多くのオブジェクトが破壊したり、超能力で操作することが可能。
リアルタイムに破壊が可能なオブジェクトが戦いを白熱させ、戦況を変化させる。
■隔絶された世界
物語の舞台となる「オールデスト・ハウス」は異次元の力「ヒス」に侵され物理原則のねじまがった
異空間となっている。
■隔絶された世界
物語の舞台となる「オールデスト・ハウス」は異次元の力「ヒス」に侵され物理原則のねじまがった
異空間となっている。
■現実を侵食する不可解な現象
人が突如として獰猛なクリーチャーに変身する過酷な状況の中、
ジェシーは他の局員たちと共に協力し、不可解な実験や謎を暴いていく。
■現実を侵食する不可解な現象
人が突如として獰猛なクリーチャーに変身する過酷な状況の中、
ジェシーは他の局員たちと共に協力し、不可解な実験や謎を暴いていく。
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カスタマーレビュー
イメージ付きのレビュー
scp前提
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
・銃と超能力との組み合わせが新鮮
弾薬と超能力を使うためのエネルギーは、どちらも時間経過で回復する仕様。
両方を交互に使うことで攻撃を続けたり、超能力でシールドを破壊し、銃撃で仕留めたりという立ち回りがとても楽しいです。
銃と超能力のバランスが取れていると感じましたら。
・多くのオブジェクトに干渉可能
机や消化器、ポスター、観葉植物、柱など、身の回りのたくさんのオブジェクトを破壊したり、浮かせて飛ばしたりできます。
敵の攻撃でも破壊されるので、戦闘は様々な破片が飛び交う、スタイリッシュなものになっています。
ストレスを感じたら安全な場所で物を壊しまくるだけでも息抜きになります。
・世界観にのめり込める
ビル内がありえない構造をしていたり、突然まったく違う空間に飛ばされたり、人が宙に浮いていたり、現実と非現実が混ざった世界観は、ハマると癖になります。
サイコブレイクのグロ要素を薄め、環境を近代的なビル内および精神世界に狭めた感じでしょうか。
・チュートリアルが親切
尖った世界観ではありますが、新しいアイテムや能力を得る際には丁寧なチュートリアルやお試しの戦闘があり、手に入れた能力の使い方が分からないという状況になりにくいです。
最初は銃主体のTPSで、その後超能力を得て、ボス戦で使い分けや立ち回りを覚えるような親切な流れになっています。
・操作性が快適
ひとつひとつのアクションがもっさりしていないので、物陰から飛び出て即座に銃撃し、物を引き寄せて攻撃し、走って敵を振り切り、身を隠すという行動もスピーディーに行えます。
ボタンの割り振りも快適です。
・拾える物が分かりやすい
入手できるアイテムや資料は、少し近づくだけで目立つように表示されるため、取り逃しは少ないかと思います。
【好き嫌いの分かれるところ】
・断片的な情報
主人公のモノローグから入手できる資料まで、出来事や設定の全貌がなかなか見えないようにしてあるので、状況があまり分からないまま物語が進んでいきます。
よく分からない世界にいきなり放り込まれ、裏側の出来事を自分で想像しながら進むのが好きな人にはおすすめです。
・サイケデリックな演出
死亡後のロード画面や、赤を多用した空間、印象的なサブリミナル、ビル内に流れる男の声など、耐性がない方には少々キツイかなという演出が随所に見られます。
とはいえ、レイアーズ・オブ・フィアーのような本格的なサイコホラーほどではないので、バイオショックやサイコブレイクに適応した方なら問題なく入り込めるかなと思います。
【難点】
・画面が暗い
最初に画面の明るさを設定するのですが、指定された設定では暗がりがほとんど見えず、何があるか分からない状態でした。
テレビにもよると思いますが、デフォルトよりも明るさを上げてプレイした方が良いかもしれません。
・固有名詞が多い
ゲーム内の専門用語、固有名詞が多く、字幕のスピードも早いため、この用語はどういう意味だっけ、ということが起こります。
ただ、次に何をすればいいのかは分かりやすく表示されるので、設定は適当に読み流し、探索や戦闘、世界観を楽しみたいと割り切れば気にならなくなります。
・回復アイテムがない
途中までしかプレイしていないのですが、少なくとも序盤はファストトラベル地点に行くか、敵を倒すかでライフを回復する仕様になっています。
ボス戦の緊急時にアイテムでライフを回復するということはできないので、ボスの攻撃を避けつつ、湧いてくる雑魚を処理して回復し、隙を見て速攻をかけるような戦い方でないとジリ貧になりがちです。
何度か死にながらテクニカルな立ち回りをしたいという人には良い点になるかもしれません。
【総評】
サイコブレイク2以来、アクの強すぎない、適度にサイコなTPSを探していたのですが、当たりを引きました。
小さな難点はあるものの、あえてそうしている部分が多いと思うので、前置きはいいからとにかく不思議な世界に放り込まれたいという人にとっては、良作となると思います。
複雑でわからない人は設定や単語の意味がわからないままなだけです。
簡単に説明するのでゲーム中分かりにくいと感じた人も未プレイの人どうぞ
・コントロールポイント
変になった空間を治せる場所でセーブポイント
・アストラルスペース
別次元の異空間。
・ボード
黒い逆三角形。主人公に話しかけてサポートしてくれる
・変貌アイテム、パワーオブジェクト
どちらも不思議な現象を起こす不思議な物
パワーオブジェクトは人の手で使える物もある、主人公の武器がそのひとつ
・ヒス
敵、感染する
・ヘドロン共鳴増幅装置
これをつけるとヒスに感染しない
以上がわかってれば十分ストーリーがわかります。
それぞれが一体どういうものなのか?というのを理解していくのが楽しみでもあるのでザックリ説明しました
覚えおくとさらに文章を理解できる程度のものも書いておきます
・スレッショルド
日常の空間に発生する謎の空間
・超常的ユーティリタリアン
超能力使える人
・アストラルノート
アストラルスペースの調査をする人、宇宙探査する人をアストロノーツと言うのと一緒
以上です
最後にゲーム開始時点のあらすじを書きますが
このゲームはあえて分からない様にしてプレイヤーに想像と推理させる作りなので
自分で物語を組み立てるのが面倒な人
出だしから混乱した人、クリアしてもよくわからなかった人だけ読むのをお勧めします
17年前、ある変貌アイテムの起こした被害により弟と離れ離れになった主人公ジェシー
事件の影響で自身の中に存在するポラリスに導かれ
弟を保護している連邦操作局に足を踏み入れる。
そこはオールデストハウスと呼ばれる巨大なビル
都会の真ん中の巨大な建物でありながら一部の人間以外には認識すら不可能であり
外観より巨大な空間を内側に持つパワーオブジェクト
オールデストハウス内はヒスという驚異により職員は凶暴化、空間も歪みコントロールを失っていた。
ポラリスは何故17年の時を経てここへ導いたのか。
ヒスとは何なのか、連邦操作局とは?
そして弟は無事なのか
ジェシーは手に入れたパワーオブジェクト、サービスウエポンを手に家族を取り戻す戦いへと足を踏み入れる
普段からゲームやっているひとなら爽快なアクションをたのしめます。
映像もきれいですし超能力者になったかのような力を自由自在にあやつれる感覚は爽快です。
序盤は銃しかないのでがんばって進めてください。いろいろな力が増えていき戦闘が楽しくなっていきます。
探索要素は一応あるが強化が微妙なので魅力は低い。
序盤はともかく、それ以降は物を投げまくればボスも簡単に倒せるのでさくさく進められる。
ストーリーは予想通りの展開で退屈。
会話選択がありそうなのに無いのが残念。
世界観が狭いのに序盤からかなり押し付けて来るので食傷気味。
大して気になるような世界観でもないので尚更辛い。
ゲーム性に関しては遊びが豊富で悪くないが、マップが見辛い上、クエストマーカーが出ないので面倒。
個人的に一番最悪だったのが光源差が激しく目が疲れやすい事。
また殆んどの敵はテレポートのように同じ場所に何度も湧いて出てくるのでミッション中煩わしい。
ただ序盤は敵の攻撃が非常に重く、難易度設定もない為アクションに慣れていない方だとストレスが溜まるかもしれません。
ストーリーについてですが難解で専門用語も多く初めは何が何だかわかりません。途中で手に入るメモなども最初は意味不明です。
進めることで少しずつわかってきますがやはり機械翻訳に近い状態の為、完全に全て理解するのはハードルが高めです。
ただストーリーとしてはホラー要素が強く純粋なホラーとは違うかもしれませんがサイコホラーが好きな人にはオススメです。
気になった点としては仕方がないのかもしれませんが字幕が消えるのが早く読みきる前に次に言ってしまうことがよくありました。
また字幕がでている最中にメニューを開いたりしてまたゲームを再開すると字幕が表示されなくなるのも気になりました。
稀に、バグなのか字幕が一切表示されなくなったこともありました。この点は最悪と言わざるを得ません。
ゲームの舞台はビル内だけですがオブジェクトなども細かな所まで作り込まれておりその点は素晴らしいです。ただやはり大きく代わり映えはしない為景色に飽きやすいのと複雑でマップを開いてもわかり辛く道に迷いやすい点も気になりました。
そしてパッケージと実際の主人公の顔が違いすぎる為かあまり主人公も好きになれません。
またps4 proでプレイしているのですが敵がたくさんいる時に超能力(特に念力)を使っていると処理が追いつかないのかフリーズを起こしたりフリーズに近いほどの状態に何度もなりました。
敵のバリエーションももう少し欲しかったです。
残念ながらゲームオブザイヤー候補と言う期待が大きすぎた為今年トップクラスのガッカリ感でした。
・ゲーム内特有の単語が序盤から大量に出てくるが、それについて一切説明がない為になにが起きているのかが序盤から全くわからない。せめて、スタートメニューなどにゲーム内用語を説明する辞書のようなページがあればわかりやすかったのだが(最近そういうゲームが多い印象があるので)。
・ 字幕が流れるのが早いので読み取りにくい。
こういった感じの感想ですね。
他のレビューしているみなさんも同じようなことをおっしゃっていますが、本当にそんな感じです。
購入前にYouTubeなどでプレイ動画を見てみることをお勧めします。
何をやろうとしているのかすら分からずにやらされるので、ある意味ではおつかいチックです。
私はこのソフトをプレイすることは勧めませんね。


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