『日常』をアニメ作品で知って、独特なシュールな世界観にハマりました…
こちらの作品も個性的なキャラクターに独特な世界観で、面白くない訳ではないのですがどうにもハマり切れませんでした。世界観にずっぽりハマれる人にとっては面白い作品だと思います。
CITY(2) (モーニング KC) (日本語) コミック – 2017/4/21
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あらゐ けいいち
(著)
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13巻中2巻: CITY
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本の長さ164ページ
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言語日本語
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出版社講談社
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発売日2017/4/21
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寸法13 x 1.2 x 18.3 cm
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ISBN-104063887197
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ISBN-13978-4063887198
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商品の説明
著者について
あらゐ けいいち
1977年生まれ。群馬県出身。2006年に「コミックフラッパー」にてデビュー。その後、「月刊少年エース」にて同年、『日常』を連載開始。同作は2011年にテレビアニメ化もされ、2012年には『日常 Eテレ版』としてNHK Eテレでも放送。大きな反響を呼んだ。
2015年『日常』連載終了後、約1年の準備期間を経て「モーニング」にて週刊連載『CITY』を開始!
1977年生まれ。群馬県出身。2006年に「コミックフラッパー」にてデビュー。その後、「月刊少年エース」にて同年、『日常』を連載開始。同作は2011年にテレビアニメ化もされ、2012年には『日常 Eテレ版』としてNHK Eテレでも放送。大きな反響を呼んだ。
2015年『日常』連載終了後、約1年の準備期間を経て「モーニング」にて週刊連載『CITY』を開始!
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カスタマーレビュー
5つ星のうち4.1
星5つ中の4.1
139 件のグローバル評価
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
2017年10月14日に日本でレビュー済み
1巻からキャラクターが結構たくさん出てきて、頭の中で整理がつかなかったのですが、2巻を重ねて読む事で徐々にキャラがつかめてきました。
・南雲
金欠主人公。ダメ人間っぽいけど憎めない。謎の身体能力。
・にーくら
常識人のツッ込み役。と見せかけ、割りと周りに毒され流される。
・わこさん
弩マイペースのカメラ娘。モノローグポエマー。癒される。
みたいな感じですかね。
この3人がこの漫画における、「日常」のゆっこ・ちゃんみお・まいちゃん的ポジション。新世代の三人娘となるわけですね。多分。
後、
・御婆
強い。とにかく強い。南雲の天敵。顔芸要員。
ほんとなんなのこの人・・。
登場人物の中では南雲がかなり好きです。のり良し行動力良しで、トラブルを起こしたりして話をよく動かしてくれます。
私もこんな先輩ほしかったなー。
また、コミックスには話と話の間の余白ページに簡単なイラストが描かれていまして、これが次の話へのバトンの様な役割になっていて、話と話をうまく繋げています。これはコミックスならではの仕掛けですね。
そして最後にまたしても気になる名前が。
長野原~~?。
と言うか25話に出てきた、この後ろ姿でほぼ確定なのでは?。
はたして長野原先生には「次がある」のでしょうか?。続巻に期待!。
・南雲
金欠主人公。ダメ人間っぽいけど憎めない。謎の身体能力。
・にーくら
常識人のツッ込み役。と見せかけ、割りと周りに毒され流される。
・わこさん
弩マイペースのカメラ娘。モノローグポエマー。癒される。
みたいな感じですかね。
この3人がこの漫画における、「日常」のゆっこ・ちゃんみお・まいちゃん的ポジション。新世代の三人娘となるわけですね。多分。
後、
・御婆
強い。とにかく強い。南雲の天敵。顔芸要員。
ほんとなんなのこの人・・。
登場人物の中では南雲がかなり好きです。のり良し行動力良しで、トラブルを起こしたりして話をよく動かしてくれます。
私もこんな先輩ほしかったなー。
また、コミックスには話と話の間の余白ページに簡単なイラストが描かれていまして、これが次の話へのバトンの様な役割になっていて、話と話をうまく繋げています。これはコミックスならではの仕掛けですね。
そして最後にまたしても気になる名前が。
長野原~~?。
と言うか25話に出てきた、この後ろ姿でほぼ確定なのでは?。
はたして長野原先生には「次がある」のでしょうか?。続巻に期待!。










