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CGでリアルシミュレーション! 田母神俊雄の自衛隊 vs 中国軍 (別冊宝島1869) 大型本 – 2012/5/12

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商品の説明

著者について

田母神 俊雄 (たもがみ としお) プロフィール
1948年、福島県生まれ。防衛大学校卒業後、航空自衛隊に入隊。地対空ミサイルの運用幹部として約10年の部隊勤務を経験。この間アメリカ合衆国におけるナイキミサイルの実射訓練にも数回参加。その後、統合幕僚学校長、航空総隊司令官などを歴任。2007年、第29代航空幕僚長に就任。08年10月民間の懸賞論文へ応募した作品が日本は侵略国家ではないという内容で、政府見解と対立するものであったことが問題視され幕僚長を更迭・航空幕僚監部付となる。同年11月3日空将となったことで一般の将と同様の60歳定年制が適用、同日付をもって定年退職となる。同年11月11日参議院防衛委員会に参考人招致されたが、論文内容を否定するつもりはないことを改めて強調。2009年2月に株式会社田母神事務所を設立、代表取締役に就任。同年3月渡米講演の他、全国各地での講演と執筆活動に従事。著書に『田母神国軍 たったこれだけで日本は普通の国になる』(産経新聞出版)、『田母神俊雄の人生論ーめざすは日本人』(高木書房)、『田母神大学校』(徳間書店)、『真・国防論』(宝島社)など多数。


登録情報

  • 大型本: 128ページ
  • 出版社: 宝島社 (2012/5/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4796698353
  • ISBN-13: 978-4796698351
  • 発売日: 2012/5/12
  • 商品パッケージの寸法: 25.6 x 18.2 x 0.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー
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形式: 大型本 Amazonで購入
この本を読んで一番の衝撃であったのは、自衛隊の現有戦力でも中国空母に大きな犠牲を払うが勝つことが出来るということである。
評者は軍事にはそれほど詳しくないが、中国の鳴り物入りの空母に日本が勝つことが出来るのは限られた予算の中で日頃の訓練をこなしている自衛隊のみなさんのおかげではないかと思う。

「飽くまで日本が戦ったのは沖縄解放のために駆け付けた”琉球解放人民志願軍”――空母を持ったボランティアなんて今時とおらないが、これも朝鮮戦争以来の彼らのやり方だ」
のくだりは皮肉が効いていて実に良かった。

自民党の憲法草案(jimin.jp/policy/policy_topics/pdf/seisaku-109.pdf)のように日本が国防軍を保持し、日中の軍事バランスが均衡するように政府公債を発行して軍拡することで、いくら勝つことが出来るとはいえ民間人を含む最大200名の犠牲者を出す戦争を未然に回避することが出来るのではないかと思った。

ヨーロッパとの兵器外交についてはフランスの政権が交代し、媚中のサルコジ大統領から現実的な親日のオランド氏に交代した。オランド氏は日本との兵器外交についても積極的であり、ボールは日本側にあると言える。
それにどう回答するかは選挙で政権を選ぶ我々日本国民にかかっている。
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基本田母神さんの考えには同感ですが、お忙しいのでしょうか?方や2035年も予測されているようですが?今回は2016年で予測されているようですが、リサーチ不足&アンフェアなシチュエーションデスネ。元SAM マーク&空幕長だからでしょうか? 敢えての著書であることを切に願います
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