¥ 1,836
通常配送無料 詳細
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
CASE革命 2030年の自動車産業 がカートに入りました
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
6点すべてのイメージを見る

著者をフォローする

何か問題が発生しました。後で再度リクエストしてください。


CASE革命 2030年の自動車産業 単行本(ソフトカバー) – 2018/11/21

5つ星のうち 4.8 7件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
Kindle版
単行本(ソフトカバー)
¥ 1,836
¥ 1,836 ¥ 1,549

booksPMP

【2冊で最大4%、3冊以上で最大8%、10冊以上で最大10%】ポイント還元

2冊を購入する際クーポンコード「2BOOKS」を、3冊以上は「MATOME」を入力すると最大8~10%ポイント還元!今すぐチェック

click to open popover

よく一緒に購入されている商品

  • CASE革命 2030年の自動車産業
  • +
  • MaaS モビリティ革命の先にある全産業のゲームチェンジ
  • +
  • モビリティ2.0 「スマホ化する自動車」の未来を読み解く
総額: ¥5,724
ポイントの合計: 56pt (1%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • iOSアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Apple
  • Androidアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Android
  • Amazonアプリストアへはこちらをクリック
    Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

kcpAppSendButton


無料で使えるAmazonオリジナルブックカバー
10種類のロゴ入りデザインから好みのデザインを印刷して取り付けよう。 詳しくはこちら。

商品の説明

内容紹介

自動車産業がもっとも注目するテーマを徹底分析!
日本経済新聞の書評「この1冊」(2019年2月23日朝刊)で、
「変革に直面するすべての人にとって大いに参考になる」
と紹介。


・Connected=ネットワークに常時接続したつながるクルマ
・Automomous=自動運転
・Shared & Service=シェアリング&サービス
・Electric=電動化
4つのキーワードが、クルマの価値を根本から変えようとしている。


■長く世界の製造業を牽引してきた自動車産業は、100年ぶりとも言える大きな岐路に立っている。「CASE」への対応が、自動車メーカーとそれに連なる部品サプライヤー、サービス企業の命運を握るとされ、各社は必死の対応に追われている。業界の外からは巨大IT企業が、そして世界最大の自動車市場を有する中国が、市場攻略をうかがっている。

■人工知能(AI)による自動運転などのニュースが毎日のように飛び交い、電動化したクルマが一般道を縦横に走る社会がすぐにでも到来するかのような夢をふりまく論者もいる。しかし、遠いと思われていた「未来社会」は、すぐそこまで来ているのだろうか。それは、どのようなプロセスで実現するのか。

■マイカーの完全自動運転を実現するには、技術的・社会的に高いハードルが待ち受けている。電気自動車(EV)に搭載する電池のコストは容易には下がらない。各種インフラの整備には相当の時間を要する。多くの困難を承知でEVに前のめりとなる欧州や中国の戦略の背後には何があるのか――。

■日本を代表する自動車アナリストが、グローバルな視点から、2030年を見据えたクルマと自動車産業のリアルな将来像と日本企業勝ち残りのためのソリューションを提示する。

出版社からのコメント

目 次

序章 自動車産業を襲う「CASE革命」
1● 世界の潮流を変えたVWディーゼル不正
2● 次世代のクルマの覇権をめぐる三者の思惑
3● 立ち向かう日本の自動車産業戦略

第1章 「CASE革命」とは
1● 「CASE」戦略の発動
2● IoT化×知能化×電動化=CASE革命
3● 「CASE革命」によるクルマの未来図

第2章 破壊者
1● IT業界のインカー侵攻戦略
2● IT業界のアウトカー侵攻戦略
3● タブーを恐れない自動車メーカー
4● 中国・国家資本主義の野望

第3章 クルマの価値とモビリティ構造の変化
1● 2030年までの「CASE革命」のシナリオ
2● 保有から共有への変化と影響
3● 産業ピラミッドを襲うバリューチェーンの変革
4● カーディーラーは生き残れるか

第4章 コネクティッド
1● コネクティッドはすべての基盤となる
2● オープンかクローズか、それが問題だ
3● 日・米・欧の主力自動車メーカーの戦略

第5章 自動運転
1● 理解すべき2つのアプローチ
2● 異業種連合の世界
3●How Safe is Safe Enough? ―― 社会受容性の課題

第6章 シェアリング&サービス
1● シェアリングエコノミーが提供する価値
2● ライドシェア2・0の世界
3● 完全自動運転の主戦場はMaaS

第7章 電動化
1● VW不正で欧州の窮状が露呈
2● 環境問題の試練に立つ自動車産業
3● EVの普及予測―2030年で8%
4● 中国の新エネルギー車(NEV)戦略の真相
5● 野望と現実の狭間―EVのリスクシナリオ

第8章 「CASE革命」を支える「ものづくり革新」
1● ハードウェアの大波のあとを襲うソフトウェアの津波
2● 自動車産業の3つの課題
3● 電子プラットフォームから統合制御システムへ
4● サプライヤーには好機と危機の両面

第9章 2030年のモビリティ産業の覇者
1● 電動化の勝利者は誰なのか
2● 中国の自動車戦略とどう向き合うか
3● 2030年のモビリティ産業の覇権は誰の手にあるか
4● 日本企業が勝ち残るために


商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 320ページ
  • 出版社: 日本経済新聞出版社 (2018/11/21)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4532322510
  • ISBN-13: 978-4532322519
  • 発売日: 2018/11/21
  • 梱包サイズ: 18.8 x 12.8 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 7件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,714位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

7件のカスタマーレビュー

5つ星のうち4.8

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう

2018年12月2日
形式: 単行本(ソフトカバー)Amazonで購入
13人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告
2019年3月5日
形式: 単行本(ソフトカバー)Amazonで購入
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告
2019年4月14日
形式: 単行本(ソフトカバー)Amazonで購入
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告
2018年12月31日
形式: Kindle版Amazonで購入
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告
2019年2月11日
形式: Kindle版Amazonで購入
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告
2019年1月7日
形式: 単行本(ソフトカバー)
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告
2019年2月23日
形式: 単行本(ソフトカバー)
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告