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CAROL-A DAY IN A GIRL'S LIFE 1991-

5つ星のうち 4.9 42件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • CD (2000/3/23)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: エピックレコードジャパン
  • 収録時間: 62 分
  • ASIN: B00005G4SY
  • EAN: 4988010211820
  • その他のエディション: MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.9 42件のカスタマーレビュー
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商品の説明

メディア掲載レビューほか

1999年に再結成したTM NETWORKの1988年発表の通算6枚目のアルバムを低価格再発売。「A DAY IN THE GIRL`S LIFE(永遠の一瞬)」「WINTER COMES AROUND」他、全13曲を収録。


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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: CD
このアルバムを何度聞いたことか・・・。あれから随分時間が経ったけれど、今でも、自然にその曲がふいと頭に浮かんでくるし、曲の順番だってなぜか覚えている。これほど、一環したコンセプトで流れるように名曲が配置されたアルバムというのもないのだろうか?と思える程完成度が高い。私の中では今でもTM Network時代最高のアルバムだと思っています。もちろん、他にもアルバムにも良い曲は沢山あるんですけどね。

 また、こんなアルバム作ってくれないかなぁ・・・小室さ〜〜ん。
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形式: CD
オリジナルアルバムでありながらベスト盤に引けを取らない非常に完成度の高い80年代を代表する名盤だ。それは単にセールスが凄かったというのではなく、楽曲が素晴らしいという意味での名盤だ。世の中クォリティーが低くても流行で売れてしまうアルバムというのが実に多いけど、このアルバムは品質が伴っての正当なセールスだったと聞けば実感するに違いない。
ジャケットの物語の雰囲気に扮した格好をしているTMのメンバー絵からして風変わりな印象を受ける。そう、このアルバムは木根の物語に関連した繋がりを持たせた曲で構成されており、TMの新しい方向性を試した作品だ。しかしそのような制約にも関わらず素晴らしい曲ばかりの構成になっている。
TMサウンド特有のリズム溢れる曲「闇のラビリンス」や「come on everybody」のような曲もあれば、お馴染み「seven days war」や「winte comes around」のようにしっとり聞かせる曲もある。私が最も気に入っているのは「carol2」だ。イントロのピアノからとても繊細で美しいメロディーが連なる。別にサビが特段盛り上がる曲と言う訳ではないが、メロディーがとても美しいのが90年代ではなく80年代の小室サウンドを好む私の象徴的理由なのかもしれない。
小室サウンドの系譜いや邦楽サウンドの系譜を知るためには聴かなくてはなら無い
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形式: CD
 まどろみから目覚めるような始まりからして、他の凡百のポピュラーアルバムとはまったく違う。音の厚みがもう少し欲しい気もするが、全体で一つのドラマを構成するような完成度の高さに脱帽。
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形式: CD
総評:プログレ色が強い壮大なコンセプトアルバム。TMのアルバムで一番人気が高く、唯一100万枚のセールスを達成出来たCDです。と言っても100万枚に達したのはごく最近で、発売日から足掛け13年かかったみたいですけどね。キャロル・ミュー・ダグラスというロンドン在住の架空の女の子がモチーフとなっています。アルバムジャケットから歌詞、コンサートや小説に至るまで、すべてがミュージカル仕立てとなっており、キャロルツアーでは木根尚登やB'zの松本孝弘のダンスも見ることが出来ました。レコーディングには松本孝弘だけでなく、浅倉大介まで参加している超豪華なアルバムですね。最も勢いがあった頃の、TMネットワークを代表するアルバムだと思います。
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形式: CD
日本音楽史に残る歴史的名盤。まるでひとつの物語を見ているかのような作品です。
ミュージシャンも国内・外の一流が参加しています。
そしてキャロルは世界的に有名なロンドンのエアースタジオでレコーディングされたため、
とてもいい音で録音されたアルバムです。
(もし出来るなら当時のエンジニア監修によるSACDバージョンを作って頂けないでしょうか?)
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形式: CD
小室哲哉を知る大部分の人がTMN終了以降のプロデューサーとしてだろうし、一部のメディアでは「天才プロデューサー」などと称されていたが、小室哲哉の音楽家としてのピークはこの「Carol」を発表した前後数年間だと思う。

小室哲哉のファンと言う人が、Carolを知らない・聞いたことがない、もしくは好きではないのならば、私はその人をファンと認めたくない。
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形式: CD
TMネットワークとしては勿論、小室哲哉のキャリア、しいては日本の音楽シーンにおいても燦然と輝く傑作だと言えよう。小室氏のロンドン時代のレコーディングでミックスエンジニアとしてJAPANのブリキの太鼓やXTCなどを手がけた名エンジニアのスティーブナイが起用されており、今聴いてもそのサウンドは驚くほどクオリティは高い。シングル曲は名曲揃いで、他の曲もコンセプトに沿ってプログレ的な展開を見せるなど、捨て曲一切なし。最近はあまりシーンに置いて存在感のない小室氏だが、日本の音楽シーンに置いて氏がいかに優れたビジョンと音楽センスを誇っていたか、この作品を聴いてみれば分かるだろう。小室ファミリー時代に小室氏の音楽には心がないなどとしたり顔で批判していた評論家どもはきっと本作を聴いたことないのだろう。
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