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C言語ポインタ完全制覇 (標準プログラマーズライブラリ) 単行本 – 2001/1/1

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

どうしてポインタのところでわからなくなっちゃうんだろう?なぜCのポインタはこれほどまでに難しいといわれてしまうのか―その理由は、Cの宣言まわりの混乱した文法と、ポインタと配列の間の妙な交換性にあった。

内容(「MARC」データベースより)

どうしてポインタの所で解らなくなっちゃうんだろう? なぜCのポインタは難しいといわれてしまうのか。Cの構文を解き明かす。C言語を勉強してみたけどポインタでつまずいた人、普段Cを使っているが実は理解が曖昧な人へ。

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登録情報

  • 単行本: 323ページ
  • 出版社: 技術評論社 (2001/1/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4774111422
  • ISBN-13: 978-4774111421
  • 発売日: 2001/1/1
  • 梱包サイズ: 23 x 18.5 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 40件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 34,647位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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形式: 単行本
私自身Javaプログラマですが、理由あってCを触らなければならなくなりました。
C言語にしろJava言語にしろ、プログラム言語の基本的な部分(条件文やループ文)は共通なので、今更これら基本知識が記述している書籍は必要ありませんでした。
C言語特有の機能(ポインタや構造体等)を説明に重点を置いた、いわゆる「2冊目書籍」を探していました。
そんな中、この書籍を見つけました。
元々本著者のシリーズ「Java謎+落とし穴徹底解明」を読んでおり、好きなシリーズの一つであったので、その流れで購入しました。
読者の好みがくっきり分かれる口語体文書ですが、私にはわかりやすく、好感と親近感が持てます。
世間一般的に流布されているC言語の使われ方を「間違ってます。」の一言でバッサリ切ってくれているので、非常に印象深い内容です。
内容の切り口も様々な角度から説明しており明解です。
Javaしか知らなかった私にとって、ポインタとは、未知の概念でしたが、本書によって目から鱗が取れ、本書のお陰で今やC言語に熱中気味になりました。
本書は、特に挫折した人や、理解が曖昧なプログラマにとっては最高の良書です。
また、Javaプログラマにとっても、知っていて損のないメモリ領域の情報が網羅されているので必読です。
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形式: 単行本
何の参考書も読まずに、ポインタを使って自前の連結リスト構造を作れたり、関数ポインタによる分岐処理を
何の違和感もなく普通に使っているるような中級者以上に対し、ポインタに関する間違いを正す指南書です。

初心者だと、読むことによって、ポインタに関してここまで理解していなければならないのかと
自信をなくすこと請け合いです。
この本の指摘を鵜呑みにしなければ作れない作品なんぞありません。
まずは作れるようになってからこそ、この本は読んで価値あるものになります。

ポインタを「制覇」するための本で、
ポインタを「1から制覇」する本ではないので、初心者はお気をつけて。
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形式: 単行本 Amazonで購入
内容とは関係ないけどこの本自体が物理的に脆い
買ってから2週間ほど経ったけどページが次々と取れていく…
もちろん荒っぽい使い方はしてないです
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形式: 単行本
C言語を難しくしているといわれるポインタ。
C言語の入門書などでは、非常に簡単な例題が載っており、わかった気になるのですが、、、
実際に自分でプログラムを書いてみると、よくわからない。
例えば、
 void (*signal(int sig, void (*func)(int)))(int);
というプロトタイプ宣言。
これが何を意味しているか、わかりますか?
本書ではそんなポインタに焦点を当て、ポインタとメモリとの関連性から、ポインタを有効に使う例まで、1冊全てをポインタの解説に当てています。
文章としては、語り口調で書かれており、一見ふざけているようにも見えますが、内容は非常にしっかりしています。
それこそ、入門書やリファレンスなどでは書かれていない泥臭いことまで書かれており、ポインタをいかに使うかが簡単に、そして深く理解できます。
むしろ、教科書的な書き方ではなく、親しみが感じられる書き方であるため、著者の考えが非常によく理解できます。また、ところどころに笑わせるポイントがあるため、複雑で奇怪な概念を、おもしろく読み進めることができました。
C言語の文法は理解し、入門書に出てくるような簡単なポインタは理解できたけど、実際のプログラミングではうまくポインタを使いこなすことができない。。。
そんな人にお勧めです。
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形式: 単行本 Amazonで購入
私見ですが、この本は、
[ど初心者でなく、上級者でもない]人が、[読み物として]読む本です。

対象読者についてですが、
経験のない初心者には訳が分からなく、上級者にはつまらなく感じられると思います。
「ポインタってなんだろう」という人が読んでもわからないです。
普段プログラムを書いていて、&や*や->などの演算子は(まがりなりにも)使える、ただ理解しているかというと疑問、くらいで、
あとメモリ・アドレスは「どっかの住所?にデータが0とか1とかでいっぱいあるんでしょ?」くらいで、
そして、プログラミングを始めたのがWindows・Macがごく一般的になった以降の方です。

中身は、学術書として勉強するために読む本ではない、と思ったほうがいいと思います。
ポインタに関する四方山話を扱う読み物だと思うとすんなり読めます。
勉強のために読もうとすると「なにが言いたいの?」ともどかしくなりますが、"機械語やら何やらでプログラミングしていた(失礼ですが)おじさんの昔話と、C言語とポインタのあれこれを巡る"くらいのスタンスが丁度いいです。著者の方の言葉遣いや口癖まで聞こえてきますよ。「この人"シンタックスシュガー"て好きだな」と思いなが
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