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Brahms: Pno Ctos No 1 & 2 / Pno Pieces Import

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登録情報

  • CD (2008/4/14)
  • ディスク枚数: 2
  • フォーマット: Import
  • レーベル: Eloquence
  • ASIN: B0017M8Y3K
  • JAN: 0028948008001
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー
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形式: CD Amazonで購入
 お薦めです。ピアノ協奏曲第一番は1953年のモノラル録音としては完成度が高い音質で、その後のDECCAのステレオLPへの進歩の基礎技術となっていたことを感じさせます。最初はモノラルだなという感じですが、聴きすすむと気にならなくなり、十分楽しめます。バックハウス69歳、ベーム59歳と演奏家としてはまだ高齢というほどではない頃で、引き締まった良い演奏です。二人の息の合った演奏はまさに協奏で、曲を良くとらえた立派な演奏を楽しめました。
 ピアノ協奏曲第二番は1967年、バックハウス83歳、ベーム73歳の録音です。綺麗なステレオ録音と定評ある演奏で、ポリーニ、アシュケナージの演奏とと共に愛聴しており、満足しています。
 ピアノ独奏曲にはあまり聞けない珍しい曲も入っていて魅力満載です。バックハウス/ベームがお好きな方は持っていて良い一枚だと思います。
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形式: CD Amazonで購入
私はずっとブラームスの第1番の協奏曲を愛聴していて、何組もの演奏者で聴いてきたのですが、1楽章、2楽章はもはや私にとって飽きたり嫌いになったりすることなど考えられないような音楽になっています。
すると私にとっては、どの演奏者によるものでも充分に楽しめるわけなのですが、定評あるバックハウス独奏・ベーム指揮のものはやはり格別な味わいがあるものと思います。管弦楽はけっこう合っていないところもあるのに、要所で指揮者が引き締めているのが、むしろ生き生きとした活力を音楽の進行に与えています。
この曲がもっと感傷的に演奏されていても、私は構わないのですが、この演奏での竹を割るようなきっぱりとした表現もいいものです。
第2番は、40歳越えてから、とくに第3楽章の味わいに心ひかれるようになってきました。この演奏は兄がLPレコードで持っていたので、すでに聴いたことはあったのですが、最初は本当に音の情報量の多さに、入って行けなかった記憶があります。
しかし50歳を越えて、私にもようやくこの曲を充分に楽しむことができそうです。この演奏は、第1楽章の分厚い管弦楽の響きもありながら、アンサンブルもとても丁寧で繊細な印象を受けます。いろんな楽器の音がしっかりと編み込まれた中に、ピアノの音があたたかく、落ち着いて響いていて、とくに第3楽章は室内楽の雰囲気です。
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