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Boys in Rolls Original recording

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登録情報

  • CD (2011/2/2)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Original recording
  • レーベル: Studio TLive Records
  • ASIN: B004I18RH0
  • JAN: 4580287860130
  • その他のエディション: MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 1 件のカスタマーレビュー
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- アーティスト: 金澤英明,石井彰&石若駿
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- アーティスト: 金澤英明,石井彰&石若駿
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- アーティスト: 金澤英明,石井彰&石若駿
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- アーティスト: 金澤英明,石井彰&石若駿
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- アーティスト: 金澤英明,石井彰&石若駿
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商品の説明

内容紹介

日本屈指のジャズ・ベーシストであり、近年はユニークな企画アルバムをリリースし続ける金澤英明。日野皓正グループをはじめ多くのユニットで華麗かつ力強いピアノを聴かせる石井彰。14歳で世界に見出された弱冠18歳の希有なドラマー石若駿。前作「月夜の旅」で堅牢な世界観を示した名トリオが、日本ジャズ界の重鎮、中牟礼貞則(ギター)と、10年にひとりの逸材と謳われる寺久保エレナ(アルト・サックス)をゲストに迎え、さらに新たな地平へと歩を進めた。年齢差、実に59歳のこのセッションには、ジャズが経てきた歴史と、可能性に満ちた未来とが共存している。

アーティストについて

金澤英明(Contrabass)1954年札幌市生まれ。辛島文雄トリオ、向井滋春J5、中本マリグループ、渡辺貞夫カルテット、ハーマン・フォスタートリオ、デューク・ジョーダントリオ等を経て、'94年から日野皓正クインテット。'98年、故日野元彦(ds)トリオでポーランドへ。2000年、ASIAN BANDで日野皓正とソウル公演。'01年にはインド、パキスタン、カンボジア、ニューヨーク公演。'10年より重要文化財などを巡る「木造ホールライブシリーズ」を開始。「コジカナツル」他、自己のトリオ等を中心に幅広いジャンルで活躍中。中学生によるビッグバンド「世田谷ドリームジャズバンド」副校長。リーダー・アルバムとして、'96年「BASS PERSPECTIVE」、'99年「HAPPY TALK」with HANK JONES、'09年「春〜Sound of Contrabass〜」、'10年「月夜の旅」がある。



石井彰(Piano)1963年10月1日川崎市生まれ。大阪音楽大学作曲科卒。関西で活動開始後、91年、東京に拠点を移すと、演奏、作曲、アレンジ、プロデュースへと活動を広げる。'98年より日野皓正クインテット。2001年には、オリジナルトリオで初リーダーアルバム『Voices in The Night』(EWE)、'02年ソロアルバム『Presence』(EWE)、及びニューヨーク録音のスティーブ・スワロウ(b)とのデュオアルバム『That Early September』(EWE)を発表。'03年、'04年とトリオによる『Synchronicity』(EWE)、『Embrace』(EWE)をリリースした。幅広い音楽性、その根源にある音楽に対する真摯な姿勢と溢れんばかりのしなやかな生命力、何より豊穣な表現力は、優れたバランス感覚によって芸術へと昇華され、多くの人々を魅了している。



石若駿(Drum) 1992年、北海道清里町生まれ。幼少時代を室蘭で過ごし、4歳でピアノ、5歳でドラムを始める。この頃、ライブで観た森山威男の強烈なドラミングに衝撃を受ける。6歳で札幌に引っ越すと、小学校4年から札幌ジャズスクールに入団。10歳でクリニックのため来日したハービー・ハンコックと出会い、11歳の時には、東京のジャズ・クラブ「Alfie」で日野皓正クインテットと共演した。これをきっかけに本格的にジャズに開眼。13歳でタイガー大越の指導を受け、ドラムのみならず作・編曲へと意欲を広げる。14歳で日豪交流派遣事業により、シドニー、オペラハウスで演奏。2011年東京藝術大学の音楽学部附属音楽高等学校打楽器科卒予定。日々、数多くのプレイヤーとライブを重ねている。



ゲスト 中牟礼貞則(Guitar)…7、寺久保エレナ(Alto Sax)…1.5

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形式: CD
前作の「月夜の旅」のベースもそうでしたが、今回の「ボーイズインロールス」のベースの音もかぶっています。
ベーシストの作るレコード・CDはとかくベースの音が大きく張出して、音楽のバランスが取れていない作品が多いものです。ロン・カーターの作品もこの傾向が多いですね。
先日、ライブハウスで金沢英明さんの生のベースの音を聞きましたが、使用しているウッドベースの音が他演奏者の使用するのウッドベースの音に比べて、とても響きが多いことがわかりました。
そのためベースの音を大きく取ると、響きすぎてベースの音がかぶって聞こえるのです。
(同じライブハウスで演奏する他の数人の使用するウッドベースの音との比較です)
そのベースの音がそのままCDの中のベースの音として、入っている事が判りました。
そのベースの音が音の中心として作品が作られていることから、ベースの音が張り出し、音楽を聴きずらくしているの事が判りました。
このため、低音域だけ絞ってベースの音を弱くして聞くことで、作品のバランスが整い聴き易くなります。
これは私一人ではなく、数人のジャズ仲間がそれぞれの装置で「ボーイズインロールス」を聴いての意見です。
この作品の中で私が一番好きな曲は、5曲目の寺久保エレナのアルトと石若駿ドラムスの二人の演奏で、とてもフリ
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