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Bose SoundLink AE II ワイヤレスヘッドホン 密閉型/オーバーイヤー/Bluetooth・NFC対応/通話可能 ブラック SoundLink AE II BK【国内正規品】

5つ星のうち 4.7 30件のカスタマーレビュー
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ブラック
  • 音楽のための深みのある印象的なサウンドを生み出す独自のテクノロジー
  • 双方が風の強い場所や騒音下でもクリアでナチュラルな通話音
  • 無償のBose Connectアプリにより、これまでになく簡単に2台のBluetooth機器間の接続と切り替えが可能
  • 最大15時間連続使用できる充電式リチウムイオンバッテリー
  • 一般的なワイヤレスヘッドホンに比べて、より軽量かつ快適な装着感を実現

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キャンペーンおよび追加情報

色: ブラック

商品の情報

色: ブラック
詳細情報
バッテリー要/不要いいえ
型式密閉型
ワイヤレス対応Bluetooth
形状アラウンドイヤーヘッドホン
  
追加情報
登録情報
商品パッケージの寸法22.4 x 18.8 x 7 cm ; 581 g
発送重量581 g
メーカー型番SoundLink AE II BK
ASINB014CI8VFQ
Amazon.co.jp での取り扱い開始日2015/9/4
おすすめ度 5つ星のうち 4.7 30件のカスタマーレビュー
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商品の説明

色:ブラック

商品紹介

ワイヤレスの解放感とともに迫力のサウンドを楽しめる、アラウンドイヤータイプのステレオBluetoothワイヤレスヘッドホン。

外形寸法: 152(W) × 191(H) mm
質量: 195g
カラー: ブラック、ホワイト
電源: 充電式リチウムイオンポリマー電池
バッテリー容量: 連続再生時間:約15時間、連続待受時間:約200時間
対応Bluetoothプロファイル: HFP、A2DP、AVRCP
付属品: 充電用USBケーブル、専用キャリングケース、オーディオケーブル
(2015/9/18発売)

受賞
ビジュアルグランプリ2016 受賞 ビジュアルグランプリ2016 SUMMER 受賞

Bose(ボーズ)について
Boseロゴ

Bose社は、設立以来、心理音響学や室内音響学の独自理論をベースにした研究開発など、既存の枠を超えたアイデアの探究を推し進めることにより、かつてない体験を生み出してきました。
「生演奏の感動をありのままに再現する」ことを追究し生み出されたテクノロジーは、音響の分野にとどまらず、研究開発企業として、多くの分野で貢献しています。

Bose(ボーズ)ストア

レビュー

Presented by Phile-web
AV/オーディオ/ガジェット情報サイト
『Phile-web(ファイル・ウェブ)』
(http://www.phileweb.com)
による商品レビュー。
Phile-web(ファイル・ウェブ) プロによる商品レビュー

NFC対応・小音量での重低音再生・優れた遮音性を備えた、屋外使用に最適なBluetoothヘッドホン

ボーズのイヤホン・ヘッドホンといえば、常に最高の評価を獲得し続けているノイズキャンセリングモデルの“QuietComfortシリーズ"がその代表として挙げられる。そんな同社がBluetoothによるワイヤレスリスニングという新境地に挑んだのが、“SoundLinkシリーズ"だ。この度、同シリーズ第二世代モデルとなるアラウンドイヤー型ヘッドホン「Bose SoundLink around-ear wireless headphones II(以下、SoundLink around-ear II)」が登場した。

まず実物を前にして気付くのが、ノイズキャンセリングヘッドホンの傑作機「QuietComfort 25(QC25)」のデザインフィロソフィーを受け継ぐ外観。耳の形状に合わせた楕円形のイヤーカップに、手触りが良くゆったりとした低反発素材のイヤークッションとクッション付きのヘッドバンドは、長時間装着するノイズキャンセリングヘッドホンの長所を受け継ぐもので、身につけたまま長時間試聴を続けてもストレスを感じなかった。

ブラックカラーモデルはハウジングの周辺部がブルーのツートーンカラー。イヤーパッド内側のファブリックもブルーにブラックのストライプ柄。そのストライプの抜きでヘッドホンのL・Rの文字が浮かび上がる模様となっている所に、本機の実用性と美しさを兼ね備えたデザイン思想が表れている。

SoundLink around-ear IIは、ボーズならではのサウンドを届ける高音質構造として深く豊かな低音を再生する「TriPortテクノロジー」を搭載し、珍しいインテリジェントな機能として音量レベルに応じて自動的に周波数特性を調整する「Volume optimized EQ」も搭載する。

Bluetoothの対応コーデックはSBCのみだが、第二世代モデルの本機からNFCによるワンタッチ接続に対応したことがAndroidスマホユーザーには嬉しいポイント。2台のBluetooth機器を接続するマルチポイントにも対応し、SCMS-T対応なのでワンセグ放送の音声も聞くことができる。

ワイヤレスとしての連続駆動時間は15時間。内蔵電池をmicroUSBケーブルで充電する仕様なので今どき充電方法にも困らないだろう。ちなみに有線ケーブルも付属し、いざという時には有線で音楽を聴くこともできるので安心してほしい。

さて、音質レビューを始めてみよう。今回の音楽リスニングは、ボーズ初のNFC対応モデルということで手持ちの「Xperia Z3 Compact」を持ち出して音質を確かめた。

まずは、スタンダードな楽曲として宇多田ヒカルの「Automatic」を聴いてみると、そこはもうボーズサウンドの世界。豊かにズシリと沈み込む重低音のビート、そしてシンバルの金属音のシャープな立ち上がり、心地良い厚みを持った中域はJ-POPの音作りにマッチする。

ボリューム操作はスマホ側のBluetoothのマスター音量と連動するので、スマホ側からも操作しやすいタイプだ。音楽を流しながら極小ボリュームまで下げてみると、Volume optimized EQの効果が発揮され、重低音のビート感がしっかりと残る。外出時に人と会話できるようボリュームを抑えた時にも、楽曲の持つ低音の響きを正しく引き出す。バッテリー内蔵アンプで駆動するBluetoothワイヤレスヘッドホンだからこそできる芸当だが、この機能の仕上がりが相当良い。

続いてカーペンターズの「トップ・オブ・ザ・ワールド」を聴くと、ベースの響きの心地良さはやはりボーズ流。シンバルの金属音やコーラスの響きといった音場のスケール感は正しく大きく作る一方、ボーカル帯域は肉厚にピシャリとセンターで鳴らすので、音楽リスニング用として実に安定感のあるサウンドだ。

実際にSoundLink around-ear IIを試用してみた。どこが「推し」かというと、外出先での使いやすさを第一のポイントに挙げたい。遮音性に優れたハウジング、そしてVolume optimized EQによる小音量でも重低音をしっかり鳴らす音チューニング、NFC対応のペアリングの容易さといった要素すべてが屋外リスニングにベストマッチ。通勤・通学のお供に音楽をしっかり聴き込めるヘッドホンを選ぶなら、SoundLink around-ear IIは良いパートナーになってくれる事だろう。

  • このレビューはPhile-web所収記事を短くまとめたものです。記事全文や写真は以下の元記事でご覧いただけます。
  • 元記事URL:http://www.phileweb.com/review/article/201510/21/1815.html
  • 文:折原一也
  • 執筆日:2015年10月21日


メーカーより


カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

色名: ブラック
BOSEのファンで、いくつかBOSEの製品を持っています。
 QC25も持っていますので、その比較を簡単に書いてみたいと思います。

 ・値段
  QC25よりも本製品が安いです。

 ・大きさ
  QC25のほうがやや大きく重く感じますが、有意差ではありません。なお、ケースに入れると、本製品のほうが大きく、QC25のほうが小さくなります(QC25はケースにおりたたんで入れるため)。

 ・機能面
  →QC25は、ノイズキャンセリング機能がついています。これが相当高性能で、飛行機や電車、カフェなどで活躍します。
  →本製品は、ノイズキャンセル機能がありません。もちろん、人間工学的にデザインされた本製品はとてもフィットするため、外の騒音を一定程度カットしますが、当然それはNC機能には及びません。
   かわりに、Bluetooth機能と、音声による案内機能がついています。

 ・音質(QC25<本製品)
  →QC25は、ノイズキャンセルをオフにすると音質が下がります。オンの状態ですと音質はいいですが、どちらかというと個々の音が混ざり合ったような、ソフトな感じに聞こえます。
  →本製品は、個々の音が「はっきり」「シャープ
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色名: ブラック Amazon Vine レビュー ( 詳しくはこちら )
Bluetoothの接続はとても簡単で電源を入れたら、iPhoneですぐに認識。ペアリングが出来ます。
一度ペアリングをしてしまえば、電源を切った後も、再度電源を入れれば、自動的にペアリングされています。

マイクもついているので、iPhoneであれば電話もそのまま受けることが出来ます。
(逆に言えば、ヘッドフォンを付けないと会話が出来ません。もしくは着信後にbt接続を切る)
右後ろについているボタンは、音量大・小、真ん中が停止で、iPhone付属のスイッチと同じ操作です。

ヘッドフォンを装着していると、ボタンは見えませんが、位置は分かりやすいと思います。
真ん中のボタンが低い位置にあるので、このボタンが初めは分かり難いですが、すぐになれると思います。
多分右手の親指で操作する形になるでしょう。

このヘッドフォンは有線でも接続できるようになっていて、ヘッドフォンの電池切れで使えなくなることが避けられます。
このコードは細く、あまりクールではないです。

初めは、凡庸なサウンドでしたが、1時間ぐらい鳴らしていたら、
Boseらしいメリハリのあるサウンドになってきました。

PAで有名なBOSEですが、このヘッドフ
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色名: ブラック
beats studio wirelessですっかりbluetoothヘッドホンにハマってしまい買ってしまいました。
中域寄りのチューニングなのかはじめはbeats studioと比べるとヌケが悪くこもって聞こえましたが、beatsはドンシャリなのでこれが普通なのだと思います。
ピアノなどはbeatsより綺麗に聞こえます。低音はいわゆるboseの低音ではありませんが下のほうまでしっかり出ています。
このヘッドホンで一番気に入った所はフィットの良さと軽さです。
デザインでbeatsと比べるのはちょっと酷かもしれませんがこの軽さとフィットの良さはbeatsを凌駕しています。
ある程度の時間以上使うのであれば私はこちらを選びたいです。

バッテリーに関して意見があるようですがリチウムイオン電池の寿命充電回数が500回として一回当たり10時間使えば5000時間です。
それだけ使う頃にはbluetoothの規格自体がどうなっているかわからないのでその頃には半額程度の追い金を払ってboseに新モデルに交換してもらえばいいかと思っています。今回このヘッドホンを選んだ理由でアフターの安心感も重要な要素でした。
すこし高いですが費用対効果の高いヘッドホンだと思います。
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色名: ブラック Amazon Vine レビュー ( 詳しくはこちら )
初めてのワイヤレスヘッドフォンです。
このワイヤレスヘッドフォンは、低音域から中高音域まで調和のとれた音を明瞭に再生します。
BOSEのスピーカーを何本か使った経験から低音が強調されるサウンドを想像していましたので、いい意味で意外でした。
音質は透明感があり、音量レベルを変更しても再生音のバランスが崩れず、クリアでパワフルなサウンドを維持します。
音量を絞ってもディテールの再現性が耳に心地よい音が再生します(自動的に周波数特性を調整する機能が働く)。

音量調整は右耳カップの突起ボタン(+ボタンと-ボタン)で行います。
-ボタンがカップ下部の親指で探りやすい位置についているので、急いでボリュームを下げたいときに便利です。
音楽鑑賞中に曲が切り替わって音量が急に上がったときに焦りますが、親指で一発調整できるので安心です。

iPad/iPadminiとBluetooth接続して音楽を再生しています。
音が劣化することもなく、きれいな音が鳴ります。
室内で動き回っても、音楽を身近に聴くことができて快適な音楽環境が実現します。
耳を覆うカップのクッションがソフトで吸着がいいので音が周りに漏れないです。
外出で使用しても周囲の人に気を遣わずにすみます。
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