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Bose Companion 2 Series III multimedia speaker system : PCスピーカー バスレフ型 ブラック Companion2 III BK【国内正規品】

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  • 2つのスピーカーだけで、臨場感あふれる音場を創出。
  • 2系統の入力端子を装備。
  • 右側のスピーカー前面に、音量調整つまみとヘッドホン端子を装備。
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商品の情報

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バッテリー要/不要いいえ
オーディオチャンネル数2.0
  
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登録情報
商品パッケージの寸法15 x 7.9 x 19 cm ; 2.3 Kg
発送重量2.3 Kg
メーカー型番354495-1100
ASINB00CD1PTF0
Amazon.co.jp での取り扱い開始日2013/6/12
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商品の説明

商品紹介

音響パフォーマンスがさらに向上したハイクオリティサウンドが楽しめる、PC用スピーカー。

電源電圧: AC 100V-240V、50/60 Hz (専用電源アダプター使用)
本体外形寸法: 80(W) x 190(H) x 150(D)mm
本体質量: R側(アンプ内蔵) 0.815kg / L側 0.79kg (スピーカーケーブル1.8m含む)
外部音声入力: 3.5mmステレオミニジャック x 2
ヘッドホン出力: 3.5mmステレオミニジャック x 1
最大消費電力: 22W
防磁対応: 非防磁
付属品: 専用電源アダプター、他国用電源プラグ x 4、オーディオ入力ケーブル(1.1m)

Bose(ボーズ)について
Boseロゴ

Bose社は、設立以来、心理音響学や室内音響学の独自理論をベースにした研究開発など、既存の枠を超えたアイデアの探究を推し進めることにより、かつてない体験を生み出してきました。
「生演奏の感動をありのままに再現する」ことを追究し生み出されたテクノロジーは、音響の分野にとどまらず、研究開発企業として、多くの分野で貢献しています。

Bose(ボーズ)ストア

レビュー

Presented by Phile-web
AV/オーディオ/ガジェット情報サイト
『Phile-web(ファイル・ウェブ)』
(http://www.phileweb.com)
による商品レビュー。
Phile-web(ファイル・ウェブ) プロによる商品レビュー

音楽でも映像でも活躍するPCスピーカーの入門機

「Companion2 Series III multimedia speaker system(以下、Companion2 III)」は、PCにぴったりなマルチメディアスピーカーシステム。デスクトップ、ノートPCを問わず、ディスプレイの横に並べてフィットする80W×190H×150Dmmのサイズを備える。PCリスニングを主眼に置いたモデルだけあって、筐体全体がわずかに上向きとなっており、PC前で音楽を聴くニアフィールド・リスニングを想定して設計されている。

特徴は、DSP搭載によるボーズ独自の「TrueSpace ステレオ・デジタル・シグナル・プロセッシング回路」による広がりあるサウンドだ。

まず、iTunesに取り込んであった圧縮音源の宇多田ヒカル『Automatic』を聴いてみると、そのサウンドは低音に肉厚なビートを刻ませつつ、広がりあるサウンドを伝えるタイプ。特に低音は一般的なスピーカーと比べても積極的に音圧感を出す“迫力志向"で、ノートPCの内蔵スピーカー等からのアップグレード機として用いた場合、その圧倒的な音質差を実感するだろう。ストリングスは、スピーカーの設置位置を遙かに超えたスケール感で広がり、女性ボーカルは繊細ながら声をソリッドに立たせるタイプ。特に音空間の広がりを求めるなら一級品だ。

現在の音楽リスニングにどれだけ通じるかという点では、“ハイレゾ"音源への対応度も気になるところ。スペック上は特に“ハイレゾ"準拠が謳われていないCompanion2 IIIだが、USB-DAC経由でハイレゾ音声入力を試したところ、音質差は如実に表れた。

96kHz/24bit版の宇多田ヒカル『Automatic』を聴くと、先ほどの圧縮音源と比較して低音のビートはより締まりある“情報量志向"のサウンドに、シンバルの金属の刻みも繊細なリズムが聴き分けられる情報量を備える。ボーカルの鳴りは圧縮音源とは若干異なり、ソリッドさよりむしろ音楽空間のなかで存在感を発揮する傾向だ。

PC用スピーカーとして常用できるCompanion2 IIIだけに、そこで鳴らすことを想定している“音"は本格的な音楽リスニングだけではないだろう。例えばYouTubeで公開されている映画予告編のサウンドを鳴らすといった使用シーンもちろん考えられている。

公開予定の大作SF映画の予告編PVをPCブラウザで再生してみると、PCの画面外にまで余裕で広がるBGMは絶品。迫るように聴こえるセリフと正確な音空間が生み出され、効果音のスケール感も抜群。こういった映像作品は「TrueSpace ステレオ・デジタル・シグナル・プロセッシング回路」を搭載するCompanion2 IIIの得意なソースなのだ。

ボーズのPCスピーカーの入門機として、11,500円のモデルだが、「マルチメディアスピーカー」という名称の通り、音楽だけでなく映像作品でも活躍する実力を備えている。定番ロングセラーモデルは、やはりその音質の高さで支持を集め続けていることを実感した。

  • このレビューはPhile-web所収記事を短くまとめたものです。記事全文や写真は以下の元記事でご覧いただけます。
  • 元記事URL:http://www.phileweb.com/review/article/201512/17/1886.html
  • 文:折原一也
  • 執筆日:2015年12月17日


メーカーより


カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

この製品のポテンシャルを引き出せるかどうかは、パソコン側が設定がきちんと出来ているかに大きく影響されます。

まず当然ですが、必ず「外部スピーカー」として出力されるように設定してください。
イヤホン出力になっていたりするときちんとした音が出ません。
これはソフトウェア的に設定できる場合もありますし、
デスクトップ機であれば「イヤホン出力」と「LINE出力」が分かれていると思います。

また、パソコン側のボリューム調整は50%くらいで出力するようにしてください。
パソコン側を100%にして出力すると、パンチの効かない、実にぼやけた音になってしまいます。
逆にパソコン側の出力が低すぎてもいけません。
弱い信号をスピーカー側のアンプで引き伸ばす形になるので、音の解像感が低下します。
画像で言えば、解像度の低い画像を拡大表示している感じです。

これらを正しく設定すると、途端に優れたポテンシャルを発揮するようになります。
もちろん、きちんとしたオーディオシステムには到底及びませんが、
少なくともパソコンの前に座って楽しむ分には、必要十分な音質が得られます。

期待して買ったけどなんだか今ひとつだという人は、ぜひ一度パソコン
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投稿者 freedom 投稿日 2014/5/30
BOSEのPC用スピーカーは3台目ですが、このスピーカーもけっこう音がいいです。

マニアの方などはもっといいスピーカーで聴くと思うので、欲を言えばきりがないですけども。

変更になった点としては、角度が若干垂直に近くなっています。
前のモデルの方が耳の位置に程よく向いてるのに対し、若干垂直に近くなっています。
このスピーカーも角度が上を向いているので、格段に聴きにくくなったとまではいかないです。

あとは底面のゴムが大きくなってしっかりとした物になっていて、これはいいですね。

欲を言えば、電源オンでランプがついたりすると、電源の切り忘れなどなくなって良かったかなと思います。

もっと値段が高い物とかいろいろありますが、PC用でそこそこ音のいい物となると、このスピーカーをおすすめします。
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普段レビューはほとんどしないのですが、今回はどうしてもこの感動をお伝えしたくて書かせていただきました。
低音はずっしりとした安定感がありますが不快さはなく必要十分です。厚みのある中音域は一度聴けばバランスの良さを実感できると思います。高音域は控えめでありながらも伸びやかでどこまでもクリアです。もしかしたらやや中低音域の比重が大きいのかもしれませんが、イコライザーで調整可能でしょう。PC特有のノイズもほとんどなく恐らく、PC用としてはこのクラス最高だろうと思います。1万円前後であれこれ迷ったらこれです。価格以上のクオリティであることは間違いありません。まるで異次元の音質にあなたもきっとびっくりすると思います。
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投稿者 Mera-z VINE メンバー 投稿日 2014/1/6
薄型液晶テレビ(42型)の外付け用として購入。TOSHIBAのREGZA 42Z1に取り付けました。
TVのスピーカの音があまりにもチープなので、といってもあまり高額なものも買えないのでダメであればPC用スピーカに転用できる本商品を購入。

20畳のリビング・ダイニングで使用していますがTVスピーカーに比べ音質や聞き取りやすさが格段にアップしました。
本体の音量は40から50の間くらいで、スピーカの音量は真ん中くらいでちょうどいい音の大きさです。
低音もズンズンくるので音楽等の迫力も増しました。

YAMAHAの製品と迷いましたがBOSE製で問題ありませんでした。

もっといいスピーカを買えばいい音が出るのでしょうが、これで十分でした。
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PCと接続後の初試聴で・・・「え!何これ!めっちゃ音こもってる(まるでスピーカーに毛布を掛けたような音質)。製品選びに失敗したか?」って思ったのですが、諦めるのは悔しいし、元々のポテンシャルは良いものを持ってるはずだと思う(BOSEだから?)ので、最悪、分解改造するつもりで色々と試してみました。結論、イコライザーなどでの機械的な調整なしで、こもった音質を改善するには、出過ぎる中低音をカットすれば良いので、背面にあるウーハー部分を吸音材で塞ぐ事にしました。予想通り、こもった音質は改善されバランスのとれた音質になりました。

※吸音材はホームセンターで売っている防音、防振用の多用途スポンジでOKです。スポンジの密度を変えると吸音率も変わり音質も変わります。好みの音を探しましょう。買ってきたスポンジを適当なサイズにカットして、ウーハーの穴に突っ込むだけですから、中低音が出過ぎて嫌だと感じている人は試して下さい。とても簡単な対処法です。

追記
最終的には、やはりイコライザーでの高音域の調整が必須です。ネットラジオでトークを聞いていると、キャスターの声がモコモコしてて、会話の聞き取りが不明瞭でした。
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