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Borrowed Heaven

5つ星のうち 4.5 15件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • CD (2004/5/28)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: ワーナーミュージック・ジャパン
  • 収録時間: 49 分
  • ASIN: B0001VWPEC
  • JAN: 0766487449441
  • 他のエディション: CD
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 15件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 122,140位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
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曲目リスト

ディスク:1

  1. Summer Sunshine
  2. Angel
  3. Hideaway
  4. Long Night
  5. Goodbye
  6. Time Enough For Tears
  7. Humdrum
  8. Even if
  9. Borrowed Heaven
  10. Confidence
  11. Baby Be Brave
  12. Silver Strand

商品の説明

Amazonレビュー

   アイルランドの4兄妹バンドによる3年10か月ぶりのアルバム。ケルト音楽の調べとポップ・ミュージックを兼ね備えたさわやかなメロディは健在だ。ダブリンの涼しげな夏風を思わせる第1弾シングル「サマー・サンシャイン」、映画『イン・アメリカ』サウンドトラック収録曲の再レコーディング「タイム・イナフ・フォー・ティアーズ」などを収録。

   南アフリカのコーラス・グループ、レディスミス・ブラック・マンバーゾとの共演、プログラミング部門出身のオリー・ラモをプロデューサーに迎えたことなどから、プリミティヴな部分とテクノロジーが巧みに融合し、彼女たちの歌声と絶妙なハーモニーをなしている。(山崎智之)

メディア掲載レビューほか

全世界のアルバム・トータル・セールスが1500万枚を超える、アイルランドの兄妹グループ、ザ・コアーズが約4年ぶりに発表したアルバム。プロデュサーは、前作『イン・ブルー』を手掛けたマット・ラングと、バックストリート・ボーイズ他のプログラミングを手掛け、コアーズとも長年の付き合いであるオレ・ロモが担当。リード・トラックの「サマー・サンシャイン」は、彼らならではの爽やかさと瑞々しさに溢れたバンド・アンサンブルが印象的なポップ・チューン。南アフリカのコーラス・グループ、レディスミス・ブラック・マンバーゾとの共演曲では、4人のヴォーカル&ハーモニーの更なる広がりを見せるなど、哀愁と温もりが共存した良質ポップスが満載。映画『イン・アメリカ 三つの小さな願いごと』の主題歌も収録。


カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.5
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トップカスタマーレビュー

形式: CD
前作「in blue」ではプロデューサーにマット・ランジ(古くはデフ・
レパード、最近ではシャナイア・トゥエイン)を起用し、よく言えば
売れ線サウンド、悪く言えばコアーズらしさを失ってしまい(アメリカ
進出を目論んでいたので仕方ないといえばそれまでですが)、今後の成り行きに注目していましたが、今回は「POPとアイリッシュの融合」
といえるほど出来が素晴らしいです。プロデューサーもオレ・ロモ一人にしたことでアルバム全体に統一感が増し、捨て曲もないので1枚を通して聞くことの出来るアルバム。日本盤のみボーナストラック「Miracle」も良いので、お金に余裕のある方は日本盤を買うことを
オススメします。それにしても、コアーズ姉妹は美しい。
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形式: CD
これぞ「CORRS」といった作品。
アメリカンポップよりな作品で
認知度がぐっとあがった前作では賛否両論ありましたが、
それをきちっと吸収しまた新しい世界を作りあげてくれました。
聴いていると私自身まだ身をおいたことのないのに
アイルランドの空気を感じる事が出来る様な、そんな仕上がりです。
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形式: CD
CORRSって感じの1枚。
特に今回は、“夏”という雰囲気を漂わせてるように感じる。
「アイルランドの夏」。行ったことはないけど、
こんな雰囲気なんだろうなぁって。
電子音が入ってる曲、ポップなCORRSらしい曲、
アイリッシュ感溢れる曲、アンドレアのソロの曲・・・
オレ・ロモをプロデューサーに迎えた、このアルバムは
新しくもあり、懐かしくもある、
そして、いろんな曲があって聞きごたえたっぷりな1枚。
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形式: CD
久しぶりのcorrsアルバム。発売が予定されているとは知っていましたが、既に発売されていたのに最近気づき、購入しました。
どうしても、前作と比べてしまうのですが、こちら側に帰ってきてほっとした、というのが本音です。
前作のポップな感じより、やはり切なく哀愁を漂わせ、でもくじけず前を目指すような、そんなcorrsの曲が好きだったので。
やはり、そんな曲が、一番corrsらしいと思う、そんなアルバムでした。
・・・と、確かにかなり良いアルバムなのですが、やはりForgiven, Not Forgottenは超えていないと思いました。
Forgiven, Not Forgottenの全体的な統一感に及ぶ傑作は、なかなかないかと思います。
個人的には、もう少しアコースティックな(ストリングをもっと効かせて欲しいのです)部分が強調されたcorrsの曲が聞きたいです。しかも、ただスロウなメロディではなく、アップテンポでも哀愁が漂う、そんな曲が。
ですが、当然ながら、注目せざるを得ないアルバムだったことは事実かと。
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形式: CD
メンバーの結婚・出産などを経て、待ちに待った4作目です。
1stのロック色、2ndの静かなポップ色、3rdのキャッチャーさ。
今回は全ての要素が感じられ、歌声も演奏もより素晴らしいです。
同じみのインストゥルメンタルと、「In America」のテーマ曲
『Time Enough...』が収録されているのも、とても嬉しいです。
久しぶりに地に足の着いた、暖かく上質なポップが聴けました。
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形式: CD
 2004年、THE CORRSのアルバムです。

 THE CORRSは、もともとPopsとケルトの融合した音楽をやっているのですが、
前作「In Blue」(2000)では、大成功をおさめたものの、Pops路線に偏った感じがありました。
 私自身も、「いいんだけど。。。CORRSって、こういうのがやりたかったの?」と疑問を感じました。

 ですが、今回は、いろんな点で良くなっていると思います。
 ケルトな部分がアップし、Popsとケルトのバランスが良くなっています。
 
 Popsの部分が、今まで以上に多彩になっています。
 キャッチーで爽快なサビメロが、しっかりとどの曲にもあり、Popsとしての質も高いです。
 また、プロデューサーにOlle Romoを迎え、エレクトロニカ風だったり(ちょっとMadonnaを思うこともあります)、
アフリカンを入れた曲があったり、適度に実験性があるのも、Good!です。

 ケルトの部分は、フレーズのみならず、ちょっとした節回しで、ケルトを感じさせられます。

 Pops部分に、多様性・柔軟性を与えて、ケルトを上手く融合させた感じですし、
Pops & ケルトを、熟知すること
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