Born to Sing
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曲目リスト
| 1 | Party |
| 2 | Strange |
| 3 | Lies |
| 4 | Boogie Woogie Bugle Boy |
| 5 | Hold On |
| 6 | Part Of Me |
| 7 | You Don't Have To Worry |
| 8 | Time Goes On |
| 9 | Just Can't Stay Away |
| 10 | Don't Go |
| 11 | Luv Lines |
| 12 | Waitin' On You |
商品の説明
Born To Sing CD Atlantic, 7567-82084-2, 1990, 12 Track
登録情報
- メーカーにより製造中止になりました : いいえ
- 製品サイズ : 13.97 x 12.55 x 1.14 cm; 100 g
- メーカー : East/West Records
- 商品モデル番号 : 7567-82084-2
- SPARSコード : DDD
- レーベル : East/West Records
- ASIN : B000002IPC
- ディスク枚数 : 1
- Amazon 売れ筋ランキング: - 360,579位ミュージック (ミュージックの売れ筋ランキングを見る)
- - 4,408位ヒップホップ (ミュージック)
- - 6,748位R&B
- - 26,433位ポップス (ミュージック)
- カスタマーレビュー:
-
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
2020年3月11日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
30年前によく聞いた1枚です。80年代から90年代にR&Bの潮目が変わる時期を象徴するアルバムだったと記憶しています。今でも古さを感じさせないし、捨て曲無しの名盤だと思います。ボーナス・トラックの多さにも驚かされますが、こんなに安価で買えることに感謝です。聴いたことない若い人にお勧めします。
2022年5月9日に日本でレビュー済み
実は最近リサ・フィッシャーの91年作が再発されていたのに気づいたのに続き
こちらもいつの間にか再発されていることに気づき、即購入。90年代のR&Bシーンにおいて
ガールズグループブームの火付け役となった彼女たちの華々しいデビュー作です。
メンバーのシンディ・ヘロンはかつて横浜ベイスターズ(現DeNA)に在籍していたブラッグスが旦那さんということもあり、
実際日本シリーズの時だったか球場に来ている様子が中継で映し出されていたのを見て驚いたのも懐かしいです。
それはさておき、オリジナルを90年当時にCDで購入していたものの、それでもボーナストラックがこれだけ多ければ買わずにはいられません。
しかも当時同年にヒットしていた同郷のトニー・トニー・トニーはシングルに手を出していたのですが
エン・ヴォーグ(日本ではいつからか「アン・ヴォーグ」という表記が定着してますが、
本人たちがはっきり「エン・ヴォーグ」と発音しているのはLiesのリミックスでも確認できますので、私もあえてそう書きます。)
のシングルはLiesの12インチのみしか所持してなかったので、CD音質でやっと聞けることになり、個人的には都合のよいボーナストラック構成です。
中にも当時のシングルのジャケット以外にもLiesの12インチのジャケットの別テイクの写真があるなど
ジャケット構成にもきちんと拘っているあたり、イギリスらしいですね。イギリスの再発は日本と違い
ちゃんとボーナストラックを収録し、且つジャケットもオリジナルに忠実にしつつも再発用にデザインを再構成している作品も多いので、
日本のボーナストラック無しで当時のジャケットそのままの縮小コピーも悪くはないですが、
イギリスはイギリスで再発に独自に拘る人が多いことは喜ばしい限りです。
こちらは無事CDが出ましたが、10年近く前に同じイギリスのレーベルから再発予定だった
SWVの1stアルバム(こちらもボーナストラックが多数で2枚組構成)は、
残念ながら発売中止になってしまいましたが、幸いそれらの多くのシングルヴァージョンが現在では配信で入手できるようになった一方、
こちらは配信で入手できないヴァージョンも多数収録されているので、無事物理メディアでリリースされて良かったです。
ただこういう形で再発されるケースが減ってきていますので、
おそらく世界的に見て次はないでしょうから、今後CDという形での再発を発見したら即購入しないと入手困難になりそうですね。
ちなみにこのCD聴く限りではリマスターされていないようです。オリジナルと音量も変わっておりません。
オリジナルを持っていない人には当時の音を楽しんでもらうにはその方がむしろ最適かもしれません。
こちらもいつの間にか再発されていることに気づき、即購入。90年代のR&Bシーンにおいて
ガールズグループブームの火付け役となった彼女たちの華々しいデビュー作です。
メンバーのシンディ・ヘロンはかつて横浜ベイスターズ(現DeNA)に在籍していたブラッグスが旦那さんということもあり、
実際日本シリーズの時だったか球場に来ている様子が中継で映し出されていたのを見て驚いたのも懐かしいです。
それはさておき、オリジナルを90年当時にCDで購入していたものの、それでもボーナストラックがこれだけ多ければ買わずにはいられません。
しかも当時同年にヒットしていた同郷のトニー・トニー・トニーはシングルに手を出していたのですが
エン・ヴォーグ(日本ではいつからか「アン・ヴォーグ」という表記が定着してますが、
本人たちがはっきり「エン・ヴォーグ」と発音しているのはLiesのリミックスでも確認できますので、私もあえてそう書きます。)
のシングルはLiesの12インチのみしか所持してなかったので、CD音質でやっと聞けることになり、個人的には都合のよいボーナストラック構成です。
中にも当時のシングルのジャケット以外にもLiesの12インチのジャケットの別テイクの写真があるなど
ジャケット構成にもきちんと拘っているあたり、イギリスらしいですね。イギリスの再発は日本と違い
ちゃんとボーナストラックを収録し、且つジャケットもオリジナルに忠実にしつつも再発用にデザインを再構成している作品も多いので、
日本のボーナストラック無しで当時のジャケットそのままの縮小コピーも悪くはないですが、
イギリスはイギリスで再発に独自に拘る人が多いことは喜ばしい限りです。
こちらは無事CDが出ましたが、10年近く前に同じイギリスのレーベルから再発予定だった
SWVの1stアルバム(こちらもボーナストラックが多数で2枚組構成)は、
残念ながら発売中止になってしまいましたが、幸いそれらの多くのシングルヴァージョンが現在では配信で入手できるようになった一方、
こちらは配信で入手できないヴァージョンも多数収録されているので、無事物理メディアでリリースされて良かったです。
ただこういう形で再発されるケースが減ってきていますので、
おそらく世界的に見て次はないでしょうから、今後CDという形での再発を発見したら即購入しないと入手困難になりそうですね。
ちなみにこのCD聴く限りではリマスターされていないようです。オリジナルと音量も変わっておりません。
オリジナルを持っていない人には当時の音を楽しんでもらうにはその方がむしろ最適かもしれません。
2015年5月6日に日本でレビュー済み
Foster & McElroyが手がけた女性グループのデビュー作。
この時のメンバーはCindy Herron、Maxine Jones、Dawn Robinson、Terry Ellis。New Jack Swing全盛の時代ということでその雰囲気を残しつつも、サウンドはよりHIPHOPやファンクに歩み寄っており、それはカットされた4枚のシングルに現れている。
シングルのうち"Hold On" 、"Lies"、"You Don't Have To Worry"はR&Bチャートを制しており、大きな成功を収めたグループである。
ラップも入った(2)"Strange"に続いて、(3)"Lies"はヒットした2ndシングル。今聴くとちょっとドラムスがキツイが、Cindyのリードは聴き応え充分。驚くことに、この曲を書いているのはベイエリアのプロデューサーとして有名になるKhayreeである。En Vogueはオークランドのグループでしたね…ちょっとビックリ。
小品を挟んで(5)"Hold On"は先行カットで、En Vogueのデビューシングルで最も成功したシングル。ややダークなトラックはJames Brown"The Payback"のイントロ部分をサンプリング。PVもスタイリッシュ。
彼女たちの歌唱力の高さを楽しめるのがバラードの(6)"Part Of Me"。今このアルバムを聴くと、当時注目されたアップよりもバラードの方が楽しめるのはちょっと仕方ないかなと。
(7)"You Don't Have To Warry"は3rdシングル。途中で"Get Lifted"ぽいブレイクが入っててかっこいい。まるでハウスのような始まり方をする(8)"Times Goes On"が個人的にはお気に入り。というかシンセの使い方がモロにハウス。
(10)"Don't Go"もシングルで、BPMは他のシングルに比べてずっと抑え目で、Guyの"Piece Of My Love"にソックリ。ジャズ風味あふれるスロウの(12)"Waitin' On You"でアルバムは締め。サックスを演奏しているのは、今は亡きGrover Washington Jr.である。
後のシーンに影響を与えた重要な作品ではあるのだが、今聴くとどうも中途半端に感じる。
これを聴くならバリバリNew Jack Swingか、少し後に出てくるHIPHOPソウルを聴いたほうが面白い、というのが正直なところかな。
この時のメンバーはCindy Herron、Maxine Jones、Dawn Robinson、Terry Ellis。New Jack Swing全盛の時代ということでその雰囲気を残しつつも、サウンドはよりHIPHOPやファンクに歩み寄っており、それはカットされた4枚のシングルに現れている。
シングルのうち"Hold On" 、"Lies"、"You Don't Have To Worry"はR&Bチャートを制しており、大きな成功を収めたグループである。
ラップも入った(2)"Strange"に続いて、(3)"Lies"はヒットした2ndシングル。今聴くとちょっとドラムスがキツイが、Cindyのリードは聴き応え充分。驚くことに、この曲を書いているのはベイエリアのプロデューサーとして有名になるKhayreeである。En Vogueはオークランドのグループでしたね…ちょっとビックリ。
小品を挟んで(5)"Hold On"は先行カットで、En Vogueのデビューシングルで最も成功したシングル。ややダークなトラックはJames Brown"The Payback"のイントロ部分をサンプリング。PVもスタイリッシュ。
彼女たちの歌唱力の高さを楽しめるのがバラードの(6)"Part Of Me"。今このアルバムを聴くと、当時注目されたアップよりもバラードの方が楽しめるのはちょっと仕方ないかなと。
(7)"You Don't Have To Warry"は3rdシングル。途中で"Get Lifted"ぽいブレイクが入っててかっこいい。まるでハウスのような始まり方をする(8)"Times Goes On"が個人的にはお気に入り。というかシンセの使い方がモロにハウス。
(10)"Don't Go"もシングルで、BPMは他のシングルに比べてずっと抑え目で、Guyの"Piece Of My Love"にソックリ。ジャズ風味あふれるスロウの(12)"Waitin' On You"でアルバムは締め。サックスを演奏しているのは、今は亡きGrover Washington Jr.である。
後のシーンに影響を与えた重要な作品ではあるのだが、今聴くとどうも中途半端に感じる。
これを聴くならバリバリNew Jack Swingか、少し後に出てくるHIPHOPソウルを聴いたほうが面白い、というのが正直なところかな。
2004年11月25日に日本でレビュー済み
ファーストシングルの⑤「Hold On」である。カッコいいったらなかった。初期のポインター・シスターズを現代によみがえらせて、洗練度に磨きをかけた感じを受けた。
しかし、本当のところ、エン・ヴォーグの前にエン・ヴォーグはないだろう。それくらい、このファーストアルバムから確立されたグループだった。その後、どれほどフォロアーが生まれたやら。
TLCはあまりにエンヴォーギッシュなシーンに切り込みをかけたわけだ。しかし、エン・ヴォーグがいなければ、TLCも後のディスティニーズ・チャイルドもなかったかもしれない。
しかし、本当のところ、エン・ヴォーグの前にエン・ヴォーグはないだろう。それくらい、このファーストアルバムから確立されたグループだった。その後、どれほどフォロアーが生まれたやら。
TLCはあまりにエンヴォーギッシュなシーンに切り込みをかけたわけだ。しかし、エン・ヴォーグがいなければ、TLCも後のディスティニーズ・チャイルドもなかったかもしれない。
VINEメンバー
Amazonで購入
1990年にデビューしたEn Vogueの1st。
4人のメンバーがすべて歌えて、それも美人ということで大人気の女性グループでした。
やはりこの4人時代が最強だと思います。
いきなりデビュー曲Hold on が全米2位の大ヒット。そのほかにも
Lies(38位)もヒットしてます。
この盤はデラックス盤で本編11曲+22曲ものボーナストラックが収録!
それもシングルはシングルVerやExtended Mixなどの長尺のトラックも惜しげもなく収録。
この時代のCDシングルは手に入りにくいし、音もあまりよくないので、この再発はかなりうれしいです。
日本のCMにも使われたMoverなんかも収録されていますので廃盤になってしまう前に手にいれましょう。
再発はUKのCherryRedレコードでした。
名作の2ndも再発してくれないかな。
4人のメンバーがすべて歌えて、それも美人ということで大人気の女性グループでした。
やはりこの4人時代が最強だと思います。
いきなりデビュー曲Hold on が全米2位の大ヒット。そのほかにも
Lies(38位)もヒットしてます。
この盤はデラックス盤で本編11曲+22曲ものボーナストラックが収録!
それもシングルはシングルVerやExtended Mixなどの長尺のトラックも惜しげもなく収録。
この時代のCDシングルは手に入りにくいし、音もあまりよくないので、この再発はかなりうれしいです。
日本のCMにも使われたMoverなんかも収録されていますので廃盤になってしまう前に手にいれましょう。
再発はUKのCherryRedレコードでした。
名作の2ndも再発してくれないかな。
他の国からのトップレビュー
D. Pawl
5つ星のうち5.0
They certainly were born to sing...
2012年5月9日にアメリカ合衆国でレビュー済みAmazonで購入
I must say, as a young girl (growing up in the 1990s), I really was a huge fan of En Vogue, in their heyday. I would say this was in the early 1990s - about 1990 to 1995. Those women were reminiscent of the great, old school Motown girl groups of the 1960s. They were complete with soaring harmonies, memorable bass lines, and elegance. Timeless qualities that make girl groups so successful. Their grace and class really stood out, in the age before slutty equated sexy.
Some of the best cuts, here, are "Strange," (calling out a lover on his cheating ways) "Lies," (More of the same), "Part of Me" (an ode to the state of the world - still true in contemporary days), and "Just Can't Stay Away." In all of the years that this album came out (more than twenty!), I still feel how wonderfully these songs speak to my heart. The New Jack Swing sense of the cuts on the more upbeat side, as well as the smooth, romantic songs blend so well together. No doubt about it, these divas are amazing. A class act. I miss the era of twenty to twenty-five years ago. So much heart and so far from cynical - not like today. Bring it back!
Some of the best cuts, here, are "Strange," (calling out a lover on his cheating ways) "Lies," (More of the same), "Part of Me" (an ode to the state of the world - still true in contemporary days), and "Just Can't Stay Away." In all of the years that this album came out (more than twenty!), I still feel how wonderfully these songs speak to my heart. The New Jack Swing sense of the cuts on the more upbeat side, as well as the smooth, romantic songs blend so well together. No doubt about it, these divas are amazing. A class act. I miss the era of twenty to twenty-five years ago. So much heart and so far from cynical - not like today. Bring it back!
AllnPttrsn
5つ星のうち5.0
The best female singing group of the 90’s, period.
2020年2月12日にアメリカ合衆国でレビュー済みAmazonで購入
Real singers, who can carry a note and each hold their own.Cindy, Terry, Maxine, Dawn all sing lead vocals on certain tracks and can harmonize with perfection. No other female group during the 90’s came close to En Vogue and destiny’s child is a joke and a fictitious version, who blew up bigger because of the era and boom of the internet, not to mention little to no female group competitors.
FYI, you will see a teenage Beyonce in a photo with En Vogue.
FYI, you will see a teenage Beyonce in a photo with En Vogue.
Eddie T. Wagner
5つ星のうち5.0
Awesome CD
2020年1月6日にアメリカ合衆国でレビュー済みAmazonで購入
Amazing CD. The original album was great, but by adding the 3 bonus songs and the remixes, makes it even better. It's a bit of an overkill adding the 7" radio edits, but I do love the remixes. Hope they'll follow with their other CDs. Highly recommended for those die hard En Vogue fans.
Kristen Cierra ''CeCe'' Motton
5つ星のうち5.0
Born To Sing Divas!!
2012年10月14日にアメリカ合衆国でレビュー済みAmazonで購入
I absolutely love this group. I remember them so well when I was a little girl. They can sing their butts off!!! I was only a newborn baby when this album came out because I was born in 1990. I'm the 90s girl!! One of my all time favorite songs from the album is ''Hold On'', ''Don't Go'' and ''Just Can't Stay Away''. I cannot stop listening to this awesome album. They possessed a strong beautiful voices, have noticeably good looks and intelligence. If anyone born in the 90s like me and don't have this album yet, PLEASE PLEASE GET IT RIGHT AWAY!!!
MissK
5つ星のうち5.0
ENVOGUE 4 SANGING WOMEN!
2012年12月15日にアメリカ合衆国でレビュー済みAmazonで購入
I can recall hearing this song on the radio back in the day, and than finally watching the video on BET with the 4 pretty singers..Terry, Dawn, Maxine, & Cindy. I knew that they had genuine God given talent and were a true God send to the music industry! This CD sounds as good to me today as it did when I first heard it many years ago, and I am happy to have it as part of my Ultimate 70's 80's & 90's music collection!
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