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高慢と偏見[Blu-Ray] ジェイン・オースティン原作 リマスター&豪華コレクターズデザインケース仕様 【日本語吹替/日本語・英語字幕収録】

5つ星のうち 4.7 128件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: コリン・ファース, ジェニファー・イーリー
  • 監督: サイモン・ラングトン
  • 形式: Color, Dolby, Dubbed, Subtitled, Widescreen
  • リージョンコード: リージョンA (詳細についてはこちらをご覧ください DVD/Blu-rayの仕様。)
  • ディスク枚数: 2
  • 販売元: IVC,Ltd.
  • 発売日 2011/11/25
  • 時間: 302 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 128件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B005LUKOMS
  • JAN: 4933672239378
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商品の説明

内容紹介

◆ソフト化リクエストNO.1のNHK放送時の吹替えがついに登場!

◆ジェイン・オースティンの代表作&コリン・ファースの代表作!

◆リマスター&豪華コレクターズデザインケース仕様で発売!

◆待望のブルーレイ化!

◆日本語吹き替え・英語字幕収録

◆英語/日本語:ステレオ(予定)

◆英国BBC制作のジェイン・オースティン原作による傑作ドラマDVD&Blu-Rayを一挙発売!
<タイトルラインナップ>
●『高慢の偏見』DVD&Blu-Ray※日本語吹き替え収録
●『分別と多感』DVD&Blu-Ray ※日本語吹き替え収録
●『エマ 恋するキューピッド』DVD&Blu-Ray ※日本語吹き替え収録
●『説きふせられて』 DVD&Blu-Ray ※日本語吹き替え収録
●『マンスフィールド・パーク』DVD
●『ノーサンガー・アベイ』DVD

◆以上6タイトルのDVDに特典DISC『ジェイン・オースティンの後悔』(ジェイン・オースティン自身を描いたドラマ)を収録した、『ジェイン・オースティン Collectable DVD-BOX』も同時発売!

【映像特典】
○メイキング
○コリン・ファースインタビュー
○スタッフ・インタビュー
○リマスター舞台裏(予定)

1995年のイギリスでは、ドラマの放送時間、街に人がいなくなった…という逸話や、
「ブリジット・ジョーンズの日記」の元ネタ、
“ダーシー=コリン・ファース”と、
世界中の女性が納得したオースティン・ドラマ化の決定版。

エリザベスは当時の女性にしては珍しいほど自主性を持ち、自分の意見を率直に述べる。
舞踏会で、地位も高く裕福な青年ダーシーと出会うが、
彼も歯に衣をつけずに言う性格であったため、誤解を招き、互いに嫌悪を覚え喧嘩別れしてしまう。
しかし、何度となく会ううちに、お互いの正直さに触れ、
エリザベスを愛していることに気づいたダーシーは結婚を申し込む。
世界中の女性が憧れるラブロマンスの頂点。

【スタッフ&キャスト】 原作:ジェイン・オースティン
監督サイモン・ラングトン
音楽:カール・デイヴィス
撮影: ジョン・ケンウェイ
出演:コリン・ファース/ジェニファー・イーリー

原題「Pride and Prejudice」
1995年 イギリス作品
16:9

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

『英国王のスピーチ』のコリン・ファース主演、ジェイン・オースティン原作のラブロマンス。舞踏会で出会ったエリザベスとダーシー。自分の意見を率直に述べるエリザベスは、歯に衣着せぬタイプのダーシーと互いに嫌悪感を覚え喧嘩別れしてしまう。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD
『高慢と偏見』の主な映画は3つある。(1)ローレンス・オリヴィェがダーシーを演じる、1940年版、117分。(2)コリン・ファースがダーシーを演じる、BBC製作の1995年版、302分。(3)キーラ・ナイトレイがリジーを演じる『プライドと偏見』、2005年、127分。三つの中では、5時間をたっぷり使う(2)の本作が断然よい。というのも、『高慢と偏見』は、恋愛の難しさと素晴しさを深く見詰めた作品であり、気持ちの揺れ動きにどうしても時間を必要とするからである。リジーとダーシーは何度も「すれ違い」「離れ」ながらも、その誠実で優れた資質によって、次第に接近してゆく。オースティンが「世界で一番すてきな女の子」として描いたリジーでさえ、ある種の思い込みがあるために、恋は簡単に成就しない。誇り高い二人には、恋愛のハードルはそれだけ高いのだ。二度目のダーシーのプロポーズを受けて、あの聡明で活発なリジーが、ダーシーの眼を見返すことができない。言葉少なに、並んでどこまでも歩く幸せな二人。それを祝福するかのように光溢れる美しい田園の光景。大学の授業でこのDVDを見せたら、学生はみなオースティンを大好きになった。めったにない名画だ。撮影の経過と時代考証を書いた本『The Making of Pride and Prejudice』も、写真が美しいのでお勧め。
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形式: DVD
元々母が好きで、ケーブルテレビを録画してよく観ていたので興味を持ちました。地味〜な昔の映画?と思っていたのですが、本当に素敵なドラマです。

映画のように、短い時間にまとめなくてよい分とても丁寧な作りになっています。

俳優達の演技は素晴らしいし、イギリスの景色は美しく、衣装や調度品なども見ごたえがあり、とても素敵です。この画面の美しさは、特に女性ならうっとりしちゃうのではないでしょうか。人間ドラマもリアリティで人間くさくって。。

ちょっと長いし、お値段も高いけれどお勧めします。

最近公開された映画より、原作に近い雰囲気があります。

好みの問題もあるのでしょうが、私も母も、こちらのBBC版の方が好きです。

特に主人公の2人が、よりイメージに合っているように思います。

観る方の主観のせいもありますが、キーラはどうしても勝気なイメージが拭い去れず、エリザベスのイメージとはちょっと違うなあと感じました。彼女が今回この役でアカデミー候補になったように、今までとは違う役どころを名演してくれたのは事実なのですが・・・。また違う魅力の映画といった所でしょうか。

ダーシー役のコリン・ファースもとっても素敵です。
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形式: DVD
正直、コリン・ファースのどこがいいの? って思ってました。
だってねぇ? どアップの顔はおじさん(失礼!)ですもん。
でも、DVD見始めたら・・・・もう止まらなくなりました。

特に後半!
自分はベネットに嫌われていると思い込んでいるダーシー(コリン・ファース)が、
あの手この手でエリザベスと会う機会を作ろうと小細工している姿!!

ダーシーは、その高慢さゆえに誤解され嫌われていたけれど、
だんだんと彼の真実の姿を知るにつれて
エリザベスは彼に惹かれていきます。

それなのに不器用なダーシーは、まったくその事に気づかない!!
だから、自宅(大きなお屋敷)に招待しても受け入れてくれないだろうと、
エリザベスが断りにくいように妹を利用する。

なかなかの知能犯じゃないですか。
そんな強引で姑息で卑屈なトコロ、私は好きです(笑)

不器用な男が、これまた恥ずかしがりやで不器用そうな妹をせっついて、
なんとかエリザベスを自宅に招こうと必死になっている時の、
その顔が可愛い。
大人の男性を可愛いと思ったのは初めてです。

もう、その顔に私は落ちました。
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形式: DVD
原作を読んでからドラマ版『高慢と偏見』を見たのですが、本当に大満足の内容でした!原作同様一人一人のキャラクターがしっかり描かれていて、演じる俳優さんたちも素晴らしかったです。ドラマ版を見た後で映画版『プライドと偏見』を見たのですが、私は断然ドラマ版がいいと思いました。映画版のMr.ビングリーは品がなく無知な人間にしか見えなかったし、Mr.ダーシーには高慢さが足りないように感じました。そして、ベネット家の長女ジェーンの美しさも映画版では感じることができませんでした。
それに比べてドラマ版のMr.ビングリーは本当に好青年でMr.ダーシーは高貴な魅力が漂っていました。そして、長女ジェーンの佇まいの美しいこと!!次女エリザベスは確かに映画版の方がビジュアル的には美しいですが、私はドラマ版のエリザベスに女性としての深みを感じました。それにMr.コリンズの気持ち悪さ、Missビングリーの意地悪そうな顔もドラマ版の方が最強でした(笑)
これらのことからも、やっぱり私はドラマ版『高慢と偏見』が原作に忠実で完成された作品だと思いました!
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