Bloodflowers がカートに入りました

こちらからもご購入いただけます
カートに入れる
¥ 950
対象商品 ¥ 2,000以上の注文で通常配送無料 詳細
発売元: Skynet
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
今すぐダウンロード
¥ 1,530MP3アルバムを購入

Bloodflowers CD, Original recording remastered, Import

5つ星のうち 4.0 4件のカスタマーレビュー

価格: ¥ 950 対象商品¥ 2,000以上の注文で通常配送無料 詳細
残り4点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。

【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

Amazon の キュア ストア


キャンペーンおよび追加情報

  • Amazon.co.jpが販売する一部の商品はお一人様のご注文数量を限定させていただいております。限定数量を超えるご注文の際にはキャンセルさせていただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

  • 輸入盤CD、一部簡易包装についてのお知らせ:輸入盤CDにつきましては、環境保護のため、ビニール包装、開封防止シールの貼付等がされていない場合があります。あらかじめご了承ください。

  • 【買取サービス】 Amazonアカウントを使用して簡単お申し込み。売りたいと思った時に、宅配買取もしくは出張買取を選択してご利用いただけます。 今すぐチェック


よく一緒に購入されている商品

  • Bloodflowers
  • +
  • DISINTEGRATION-REMASTERED
  • +
  • THE HEAD ON THE DOOR-REMA
総額: ¥2,942
選択された商品をまとめて購入

登録情報

  • CD (2005/10/4)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: CD, Original recording remastered, Import
  • レーベル: Polygram UK
  • 収録時間: 58 分
  • ASIN: B00004KDBH
  • JAN: 0731454312325
  • 他のエディション: CD  |  カセット  |  LP Record  |  MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 58,234位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • このアルバムを試聴する アーティスト (サンプル)
1
30
6:44
今すぐ聴く 購入: ¥ 250
 
2
30
11:12
アルバムのみ
3
30
5:43
今すぐ聴く 購入: ¥ 250
 
4
30
5:05
今すぐ聴く 購入: ¥ 250
 
5
30
5:35
今すぐ聴く 購入: ¥ 250
 
6
30
3:42
今すぐ聴く 購入: ¥ 250
 
7
30
5:09
今すぐ聴く 購入: ¥ 250
 
8
30
39
39
7:17
今すぐ聴く 購入: ¥ 250
 
9
30
7:29
今すぐ聴く 購入: ¥ 250
 

商品の説明

内容紹介

Digitally Remastered Edition of the Final Cure Album of the Trilogy which Joins "Pornography" and "Disintegration".

Amazonレビュー

Commerce being commerce, bands rarely have the luxury of writing their own epitaphs--after all, posthumous compilations can be tweezed from careers one-twentieth as long or as influential as the Cure's. But according to Robert Smith, the moving, strangely dignified Bloodflowers is, in every sense that matters, the Cure's full stop; a concept album about not making albums any more. And if you're the sort who never believes au revoir hype, one listen should put paid to your scepticism, and two should prove it's a keeper on musical grounds alone. Two years in the making, this companion to Pornography and Disintegration begins with the words "we'll look back at it all ... wide-eyed" and ends with the title track's Socratic dialogue between mutability and constancy; faith and loss. In between, there's a subdued tone but no weariness in its shape-shifting beats ("The Loudest Sound"), statements of intent ("Maybe Someday" insisting "Don't want what I did"), a true-hearted, sweetly ridiculous love song ("There Is No If") and a fearless eye-to-eye with age (the "How Soon Is Now"-ish "39"). And, everywhere, those yearning, depthless, ravishing flanged guitars. Simply put, it's that rarest of things: a goodbye that's deliberate, thoughtful, fond and gentle, and yet as tough-minded as most pop is wilfully craven. --Jennifer Nine


この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.0
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: CD
初聴ではメランコリックなムードの楽曲ばかりで角がとれたベテランバンドならではの穏やかな作品のように思えた。しばらく放置して何気なく聞き返してみると全然印象が違って聴こえた。

二曲目のWatching me fallのようにボーカルの抑揚に呼応するような有機的なダイナミズムとリズム表現など今までになかった新しい試みが随所にある。また定番の冷めた演奏とエモーショナルなボーカルを対比させる曲も当然あるがそれまでの楽曲と被らない新鮮なメロディーラインに驚かされる。デビューからの音楽性の頂点としてのディスインテグレーションとその普及版としてのウィッシュと傍目にはピークを迎えたであろうキュアーというバンドがそれまでの音楽を否定せずにその先に突き抜けようとする意欲に満ちた作品のように感じました。この後にリリースされた4:13 DreamやThe Cureなどはこの作品を出発点に発展していったのだと思います。キュアーという偉大なバンドのキャリアを通して絶対に外せない作品の一つといっても大げさではない傑作です。
コメント 12人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD
過去、The Cureが表現してきた「感情」の表現という意味では、
最高傑作と言えるのではないだろうか。

過去のThe Cureがトライしてきたのは、
「Prornography」「The Top」期に見られる狂気を織り交ぜた「孤独」の表現と、
自ら空ろなことを自覚した上の「楽観」の表現だが、
かつてのそれは、どちらも、ある種の「激しさ」を伴うものだった。

このアルバムは、タイトル曲でこそ、
その「激しさ」がわずかに垣間見れるものの、
基本的には穏やかなトーンで流れていく。

しかし、曲を進めるごとに、その穏やかさの中に、
激しさと等質等量の「深み」が備わっているのに気がつくだろう。

一曲目のあの空気感を感じてほしい。

時折、どうしようもなく、涙がこみ上げてくるような瞬間。
一度、徹底的な絶望を味わった人間が見せた
穏やかさの中に渦巻く万感の想い。

安易で似非な言葉の慰めなど、このアルバムの音の前には無力。
毎日、聞きたくなるようなアルバムではないが、
彼らしかなし得ない表現という意味では、
リスナーを決して裏切らない作品だったと思う。
...続きを読む ›
コメント 13人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 ボテ屋 投稿日 2007/11/21
形式: CD
明るいトーンから暗さへとシフトチェンジするのはロバートの手癖ではあるけれど、今回、そして次のアルバムにも言えることだけど、キュアーの一側面とも言えるシングル気質が削げ落ちてしまっているのがちょっと寂しいですね。アーティストにもエゴがあるから受け止めるしかないけれど、歴史的大名曲である金曜日の唄でキュアーの虜となった僕には、夢よもう一度ではないが、やはりヒットチャートを多少なりとも意識した曲作りをお願いしたいものである。元気のない洋楽に活気を、である。
コメント 7人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 natural VINE メンバー 投稿日 2014/1/24
形式: CD
 ★4つですが、このアルバムがTheCureの最高の出来のアルバムであると思う。
 ただし
  ロバート・スミスなんかこのアルバムを出して、死んじまえば良かったんだ。
 
 このアルバムはただひたすら終焉、終焉……
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告