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Blood, Sweat & Tears CD, Import

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登録情報

  • CD (2000/9/11)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: CD, Import
  • レーベル: Sony
  • ASIN: B00004XPTW
  • EAN: 5099749982222
  • 他のエディション: CD  |  カセット  |  LP Record
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 11件のカスタマーレビュー
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商品の説明

1. Variations On A Theme By Eric Satie (1st And 2nd Movements) Adapted From "Trois Gymnopedies"
2. Smiling Phases
3. Sometimes In Winter
4. More And More
5. And when I die
6. God Bless The Child
7. Spinning Wheel
8. You'Ve Made Me So Very Happy
9. Blues [Part II]
10. Variations On A Theme By Eric Satie (1st Movement) Adapted From "Trois Gymnopedies"
11. More And More (Live)
12. Smiling Phases (Live)


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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: CD
第一作の"Child Is Father To The Man"との大きな違いは、Al Kooperが抜けてDC Thomasがリードボーカルとして加入して、遊びの部分がなくなりよりR&Bっぽさが増して、バンド全体がソリッドにまとまったこと。(Randy Brecker:tpも一緒に抜けた。残念。)アルバム自体もよくプロデュースされていて、良い曲、良い演奏のてんこ盛り状態となっていて嬉しい。単なるロックぽさは影を潜め、基本にあるのはR&Bの逞しいビート。ベースのJim Filder,ドラムスのBobby Colombyのリズムセクションが見事だ。それに乗っかったホーンセクション、オルガンにパワフルなボーカル。鉄壁無敵のコンビネーションを誇るビッグバンドが誕生した。本作はそんな彼らの妥協を許さないユニットとしての絶頂期を捉えた名作。曲、歌唱、演奏、アレンジ、作曲のすべてが高い点で融合している。ジャズ云々よりもジャズプラスR&Bの融合という点で見事。これを成し遂げる原因となったのはDC Thomasのボーカルの力と高いアレンジ能力だ。

リマスターされた本盤は最高の音質でこのアンサンブルが聴けて素晴らしい。サンフランシスコでのライブ二曲がボーナストラックとして追加されている。出来はかなり荒々しくトーマスの喉の調子もあまり良くないようだ。面白いのはMCが、今晩の演奏はライブ録音されています、と言っているところ。だったら昔にライブLP作っておいてくれれば良かったのにね。
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形式: CD Amazonで購入
リマスター&紙ジャケ。
レコードが発売されてから既に40年以上。
やっとこの日が来たかって感じです。
DDF時代
(ディックハリガン、デビッドクレイトントーマス、フレッドリプシャス)
のBSTは、どのアルバムも音量ダイナミクスが
クラシックなみに広いです。
それゆえ無神経にマスタリングされた初期のCDでは
レコード版での魅力が十分には再現されていませんでした。
今作はその点、音圧もバッチリ。
残響音もしっかり聞き取れます。なにより
一曲目「ジムノペディ」のフルートの美しさに
ハートが鷲掴みされます。
(なぜこの曲でグラミー器楽賞を獲れたのか
若いリスナーにはようやく理解できることでしょう。)
ただ、今回のマスタリング、両手を挙げて大絶賛というわけにはいきません。
おそらく高音域が全体的に持ち上げられてるのでしょう。
それゆえ高次倍音を多く含む楽器、
とりわけシンバル、スネア、トランペット等が軒並み
大きくなっています。
その分ボーカルが全曲奥に引っ込んでしまってます。
残念です。
「BST3」とはマスタリングエンジニアが違うのでしょうか?
あちらのマスタリ
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形式: CD
~~"BS&T"創立者アル・クーパー脱退後、新規再出発したBS&Tです。このアルバムをデビュー作だと思われている方もあるかもしれません。実際、日本においては本作が実質的なデビュー作としてCBSSONY"ニュー・ロック"シリーズのブラス・ロックグループとして鳴り物入りで売り出されました。
~~
 金管楽器や敷居の高かったジャズやクラシックを、このアルバム~~が身近なものにしてくれた事を忘れません。
~~
 1はピアノの小品としてなじみのある曲、2曲目はジャズのみならずクラシックの要素が優雅に香ります。3ではギタリストのスティーヴ・カッツの甘いヴォーカルがロマンチックです。リードVoのデビット・クレイトン・トーマスの個性が強すぎて損をしてますが、S・カッツの歌声が魅惑的です。
~~
 5「アン~~ド・ホエン・アイ・ダイ」は、あのブルース・リーが「もし自分が死んだら、葬式ではこの曲をかけて欲しい」とまで惚れ込んでいた名曲です。周知の通り皮肉な結果となってしまいましたが実際、彼の葬式でこの曲はかけられたのでしょうか......気になります。
~~
私もこの曲と8の「ユーブ・メイド・ミー・ソー・ベリー・ハッピー」が大好き。11と12はオリジナル盤には無いオマケテイクですね。彼等の演奏力に偽りが無い事が証明されます
...続きを読む ›
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形式: CD
Blood,Sweat&tearsなんてバンドのことは知りませんでした。
たまたま'spinning wheeal'がラジオで流れていたのを聴いて、デ・ジャ・ビュ(どこかで聴いたことがある)を感じました。
曲目とバンド名をメモってアルバムを買いました。(アナログだ!)
検索履歴連動型のネットでは一生薦められなかったような気がします。
思わぬ出会いというものですか。
60年代にこんなバンドがいたんですね。
知りませんでした。
さすがにラジオで聴いた曲は、何気に映画やTV、CMのジングルとして使われているものでした。
デ・ジャ・ビュを感じるはずだ。
後知恵ですが、当時はブラスロックと呼ばれていたもののようです。
曲によって違いますが、ロック、ジャズ、ソウル、R&B、カントリー(たまにクラッシック)をミンチにしてハンバーグにしたような感じの曲です。
つなぎはパン粉ではなく、ブラス・アンサンブルです。それとボーカルか。
ブラス・アンサンブルがカッコいいです。
これも後知恵ですが、ブレッカー・ブラザーズのランディ・ブレッカーが元々いたバンドでもあったんですね。
ポピュラー音楽の歴史も意外に深いぞ。
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