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Blender標準テクニック ローポリキャラクター制作で学ぶ3DCG 単行本 – 2017/1/25

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商品の説明

内容紹介

~最新の鉄板ワークフローでBlenderを攻略する! ~

プロからアマチュアまで幅広いユーザーに愛されている
統合3DCG制作ソフトBlenderでキャラクター制作に挑戦!!

アニメーション映画『楽園追放』『CYBORG009 CALL OF JUSTICE』などで
キャラクターデザインを手がける齋藤将嗣が描く美少女を、
Blenderパワーユーザーの友が完全立体化!

デザイナーが原画に込めた意図をくみ取り、
キャラクターの魅力を最大限引き出した高度な立体化ノウハウが一冊に凝縮されています。

Blenderファイルの提供+制作過程の動画公開という2大特典付きです。

URL:youtube.com/c/MdNjpn

〈本書の構成〉
CHAPTER 1 制作計画
キャラクターデザインを元に3D化手順の計画を立てる
CHAPTER 2 頭のモデリング
原画を参考に共通部分の頭部を立体化する
CHAPTER 3 体のモデリング
ドレスモード、バトルモードそれぞれの体を立体化する
CHAPTER 4 セットアップ
ボーンを作成し歩行モーションを付ける
CHAPTER 5 ライティングとマテリアル
質感や光源を設定してさまざまな物質を表現する
CHAPTER 6 マテリアルとテクスチャ
色、質感を設定し3Dモデルを完成させる
CHAPTER 7 アニメーション&レンダリング他
2Dアニメのように3Dモデルを動かす

内容(「BOOK」データベースより)

プロからアマチュアまで幅広いユーザーに愛されているオープンソースの統合3DCGソフトBlender2.76でキャラクター制作に挑戦!!アニメーション映画『楽園追放』『CYBORG009 CALL OF JUSTICE』などでキャラクターデザインを手がける齋藤将嗣の描く美少女を、Blenderパワーユーザーの友が完全立体化!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 320ページ
  • 出版社: エムディエヌコーポレーション (2017/1/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4844366378
  • ISBN-13: 978-4844366379
  • 発売日: 2017/1/25
  • 商品パッケージの寸法: 25.7 x 18.2 x 2.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 12件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 9,376位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
まずこの本は初心者向けではありません。タイトルの標準テクニックという言葉をみても明らかです。
半分まで読み、現在製作中です。
3DCG初心者です('・ω・`)

この本では(他の本も?)最初の僅か数ページで説明されるBlenderの操作がとても肝になります。Blenderを扱えるようになりたいならこの程度覚えるのは当たり前ですね。しかし、この著者・・・最初から結構適当なんですよ!

・顔面メッシュは想像して作りましょう!          
   ←顔を形作る大事な部分なのに操作説明だけ、適当に作っていいの?後でどうなるの?
・掲載画像は説明と前後してるものもあるよ!    
   ←これがくっそ分かりづらい上に読者置いてけぼり
・新しいオブジェクトを既存オブジェクトの手前に表示して
   ←最初に説明されたテンキ―を駆使してy軸方向で既存オブジェクトと前後させます、ここで初めて空間を弄るんですよ初心者は
・顔オブジェクトの次はまつ毛オブジェクトをつくるよ!マテリアルでまつ毛オブジェクトを黒くしよう!
   ←3ページ後あら不思議、顔オブジェクトが肌色になってます。いつ指示されたんでしょう?その後何にも触れずにラティス変形に入っていきます。
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形式: 単行本 Amazonで購入
良い教本だと思います!
はじめから女の子のモデルを作れるなんて、モチベーションがあがりますよね!
ただ、私には3Dは少し早すぎた気がしなくもないです…(停滞中)
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形式: 単行本
はじめに画面の位置の変更を覚えておきましょう。分割線は動画等でスクショをとって下絵に合わせると良さそうです。
完全に出来たと思うあたりで保存も分割すれば間違えても楽です。
p40のあたりで挫折しそうになりました。
手本では目のくり抜きされていますが手本の通りにはならず…xキー、面の削除をすることに。どこかに書いてあるのでしょうか?
睫毛に色をつける次には既に肌にも色がついており、察して色をつけました…。
そうしたら全てが裏でした。Bキーで複数選択で53ページ参照。
ラティスのミラーリングを設定すると顔のサイズが縮まりますが良いのでしょうか→編集モードにすると戻る。 (設定するオブジェクトが分かりづらい)
ラティスが左半分動かしても右半分は自動で追尾しない→顔平面と違って左右選ぶ。Bキーで複数選択。Gキー後、y軸に曲げる。
これで一発で綺麗にできないので地道な作業開始…ですが、その前に前後のページを熟読した方がいいです。Xキーで融解(結合)とか画面左側のツールシェルフ(T)で頂点の結合は重要です。
x軸を0にしたいのにズレる場合はp69を参考
ひと昔前のポリゴン状態でもp53の右側の説明部にて滑らかに表示できる方法が書かれてます。(それでも修正はある程度必要なはず)
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形式: 単行本
Blenderの教本も何冊も出ている昨今、どういう内容になっているか楽しみに待っていました。
この著者の方は「3DCG日和。vol3」でblenderの使い方を書かれていますが、その本より
文字が見やすく、写真も多く入っているので、使い勝手はこの本の方が良いと思います。

この本でもキャラクタはまず頭部からスタートしていますが、blenderの教本では作者によって
様々な作り方をしています。 どれも間違いじゃありません、その人なりの方法でやれば良いのです。
最初は戸惑うと思いますが、制作工程の動画も公開されていますので、まずはそれを見ながら
同じようにやってみるのが良いでしょう。 動画ですから細かく止めたり、何度も見直したり出来ますし。

この本は文章中で”POINT”として、制作中に気をつけることが注釈としてそこここに入っているのが制作者には
ありがたい部分だと思います。なかなか初心者の時には気づかないんだよなぁっていう事が書いてあります。
またP149,P150に書かれているエラーチェック方法は、原因分からないけどなんかおかしいという時に
やっちゃってる間違いを見つける手段が書かれているので、必ず覚えておきたい所です。
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